リアリティもあって学びもある。まさに、つばさ文庫向けだと思います。とても読みやすいです。主人公コンビが巻き込まれながらも楽しそうにモニターを始める様子はワクワクして続きが気になります(*´∇`*)
2021年の春ごろから、小説を書いてます。 よく読む作品は、お仕事ものや、異世界ファンタジー、恋愛ものです。 書く作品は、異世界ファンタジーの恋愛が多く、…
海のない花の町で魚!?はじめは、白い皿でひとりぼっちだった魚が、だんだんと町にしっくりくる。小さな芽だけど、見てもらえる場所になり、小さいけど新しい“たね”になる。この町と、そこに住む人た…続きを読む
主人公は小学6年生の、すずちゃん。ひょんなことから中学生のお姉ちゃんを手伝って、花で有名な町なのに、魚をアピールすることに!? そんな、小学生のがんばる物語なのですが。重要なポイントが「言葉…続きを読む
町の新名物を盛り上げる大作戦!主人公すずたちは、「魚」を本当の新名物に押し上げることができるのか⁉ 感覚派のすずと、理論派の理久の小学生コンビが、問題解決に挑む姿がとても微笑ましい児童文学作品…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(302文字)
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