この作者さんは彡(゚)(゚)SS風味の作品が基調なので当然(´・ω・`)も出てくるんですがこれまでの作品と比べて(´・ω・`)の登場・退場(?)タイミングが随分と例外的というか、言ってしまえば異質でした(もしかしたら生きてるかもしれないけど、あえて史実を調べてないので分からない)本当に死んでたら前述の通り異彩を放つ作品だし、生きてたら普通に安心する内容も単純に面白く毎日読み進められているけど、とにかく(´・ω・`)の扱いがこれまでとは一味違う感じで楽しめている
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