五回読んだ。何かが脳髄を刺激して、耳右から垂れてゆくような感覚。凄い✨

すごい。何がすごいって五回読んでも、おねえさんと僕の正体が掴めない。
読むたびに印象の違うおねえさんと僕。
だから何度も読み直してしまう。

もうそれだけで、面白いと思わせてくれる作品です!