ギャグ描写が個人的にツボであり、パロディネタも好みの物が多かった。 物語は魔物、モンスターと主人公の交流が主なものであり、ひょんなことから獲得したスキルで自分の身をおもちゃ(犠牲)にしつつ、人とは違う生態である彼らと交流する物語である。 一方で人間関係では敵対することもあるが、割と味方が増えつつあるので今後の関わり方次第で作品のゴールが変わるのかも?しれない(無責任発言)
我慢できずに一気見しちゃった
なろうの方でも読ませていただいておりました。ゴロウは、モンスターや生き物が大好きな高校生。チャレンジ精神旺盛でぶっ飛んだ彼にジワジワきます。元々、個人的にこういうタイプの小説は好きではないはずなのですが、なぜか進んでしまっております。多分、作者様の言動がツボなのです。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(22文字)
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主人公のヤバさが際立っていて、面白いです。このままの方向性で進んでほしいな。ハーレムとか、恋愛とか好きな人には向かないかも(29話までの感想)。
圧倒的新しい視点!物語も設定が良き!