「美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる」!?
タイトルの情報量多いなぁ〜!ってことは、説明が親切ってことだからね!
美少女になっちゃった?
否定しない。
むしろ時代が追いついたのかもしれない。
しかもチートを倒す側!?
普通はチートをもらって喜ぶのに、狩る側へ行く。
優しい世界じゃないねぇ〜!
でもね、強すぎる力があるなら、止める力も必要なんですよ。
主人公も戸惑ってる。
そりゃそうだ。
昨日までの自分と今日の自分が違うんだから。
でも大丈夫。
人は変わる。
そして変わった先で、誰かを守れるかもしれない。
いいじゃないか。
美少女でも。
チートスレイヤーでも。
前向きにいこう!
時を戻そう――
いや、この作品は戻らなくていい!