胸に刺さる作品でした

どうして欲しい?
ではなく、どうしたかったのか考えて動くしか、なかったのでしょう。
でもそれは、大人の目線だから言えることでもあるのでしょうね。

苦いけれど、どこか美しさを感じる作品でした。