一風変わったミステリーかと思いきや単なるギャグかと思いきやもっと大きな闇に飲み込まれた。なんかよくわからないけど凄いものを読んだって感覚で、カオスかつ真理を覗き込んでしまった気がする名作だった。くねくね〜
・---・ ・-・・ ・- ・・-- -・-・・ --- ・- -・-・- ・--- --・-- ・-・ -・ -・-・ ・--・ -・ -・--- -・…
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(441文字)
なんとなくサブタイトル見た時に、なにかが頭をよぎり、気になって読んでみた所、想像以上にそのなにかがちゃんとなにかしてて面白く読ませて頂きました。やっぱ潜入はダンボールですよ。作中で描写されてない…続きを読む
黒澤 主計ファン必見の最新短編だよ。これだ!この笑い、ずっと待っていた!気をつけろドクーシャ、本作を電車内で読むと危険だ。家の中で読め!そうだ、それでいい。読書の基本は屋内だ。
この作者様は毎度毎度、良質な笑いを提供してくださります(*'ω'*)今回の話も例に漏れず、とても面白い作品でした( ;∀;)『くねくね』は見事、ミッションを達成することが出来たのか……!?そ…続きを読む
もっと見る