応援コメント

「2/2」への応援コメント

  • 久しぶりに読み返したら、甘酸っぱさが倍になっていました…
    いい後輩じゃねーか!
    こういう青春を過ごしたかった…(遠い目)

    作者からの返信

    そもそも久々に読み返してもらえる作品だとお認めいただいた時点で
    西野が自分の青春を犠牲にしてでもこの作品を書いた甲斐があったというものです(山奥で薪割りをしながら)