結局のところ、楽しんだもん勝ちな社会

才能の有無が可視化されて絶望を突きつけられたとしても、人生をどう楽しむかは本人にかかっている。
そんな不自由で自由な社会。

創作を趣味にしている人間には、共感するところの多い作品でした。

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