ここにいるよとわたしは叫ぶ

自分自身、恋愛に没頭するところがあるから、詠み手と立ち位置は違いますが、第6首と第7首は共感を持って読みました。
ここにも愛があると訴えるこの10首に出会えてよかったと思います。
ぜひもう10首読みたい!

その他のおすすめレビュー