第2ボタンの思いで、恥ずかしいけど、好きな子の第2ボタンは宝物だから、付き合えなくても、机の引き出しに大切にしておきたい思い出ですね。
短歌や詩を考えていて、リズムに言葉が追いつくと、自分なりに満足行く作品が出来たなと感じます。 どんな感想でもいいのでコメント頂ければ嬉しいです。
青春の、こういう感じがいいですよね。ある物をもらうために、努力してもらう女子もいれば、誰かにあげたいと必死にアピールする男子、勝手に持たされる女子もいるのかな?さて、この主人公はどうでしょう?…続きを読む
ずっと一緒にいるのに、きっと二人は両想いなのに、友達の距離で軽口をたたき合う。その微妙な距離から、少しだけ、ほんの少しだけ、精一杯の一歩を踏み出すときのじわっと来る甘酸っぱさがたまらない。そんな…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(181文字)
ちょうどいい量、ちょうどいい味の濃さ、ちょうどいい甘酸っぱさ。きゅんとした清涼感をもらえました。ありがとうございます! ちなみに、私のころは、学生服のボタンは、糸でなく、クリップで留まってました。糸…続きを読む
もっと見る