シスターのキャラが濃くて好き

確か写真家とかで本物の死体を扱った人とかいましたね。
動物の死体とかだとホルマリンに漬けて展示したり。
そういった背景から、法が許せば何でもありの現代アートを設定に織り込むことで一定のリアリティがあります。

まだ最初の方までしか読めてませんが続きを読み進めるのが楽しみ。