ぼっちで淡々とダンジョンに潜っていくのを想像しているのであれば、初めの方だけにしといた方がいい。だが、面白いのも事実だからそれが許せるのであればお勧めする。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(49文字)
悲壮感が全くないアホの子主人公が軽快な文体で書かれていて、サクサク読めます。
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