テンポよく読める分だけ、テンポよく訳のわからない世界に引き込まれていきます。ハッピーエンド?で良いのかコレは!?と混乱の冷めやらぬ終わりですが、不思議な読了感で癖になりそうです。
雑に名前を変更して戻しました。 最近読んだり書いたりする時間ない。゚(゚´ω`゚)゚。 読むだけでもたまに活動したいな。
「最悪」と「最高」を両面から描く手腕が光る作品
本作は現代日本を舞台として、主人公の誕生日をユーモラスに描いた作品です。前日に彼女に振られるという最悪のスタートを切った彼ですが、誕生日を迎えるやいなや、あれよあれよという間に周りから祝福の嵐を…続きを読む
展開がコロコロ変わり、テンポよく読めるので、読んでいて楽しかった一作。どういう意味での「とんでもない」誕生日なのかは、読むと分かります。主人公の誕生日は最高な1日なのか、最悪な1日のか、ぜひ…続きを読む
どん底からてっぺんまで一気に駆け上がってもう下りてこない太田の話。こんなトンデモナイ誕生日、本当に見たことなくて笑ってしまいました!千差万別の人がとにかく祝ってくれるので、お気に入りの人が見…続きを読む
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