桜の紋

霧雪夜子

表紙

時は明治時代。


そこに花姫と七人の堅族、八華と呼ばれる者がいた。


これは八華の仲間の大切さ、尊さ。


パートナーとの恋の物語。




*******

第七章より連載スタートします。

今までのキャラの見直しや設定などを追加しました。

投稿は月に一度を目度に更新しています。のんびり行いますので気長にお付き合いいただけると幸いです。

よろしくお願いします。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る