世界で一番最弱と言われた転生エルフ、実は世界最強。
真夜中@マスカット
SS
PV数1000突破特別SS
時間軸は無視してください!
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アリア「祝!『世界で一番最弱と言われた転生エルフ、実は世界最強。』のPV数1000突破を記念して特別SSだ〜!」
竜斗「おめでとう〜アリア〜」
ファクト「なんじゃ、『ぴーぶいすー』というのは?」
菱華「知らないの?これだから老いぼれは」
ファクト「わしを老いぼれ扱いするな!こちとらまだピッチピチの91200歳じゃ!」
アリア「すごーい、おじいちゃん長生き!」
ファクト「そ、そうかの(*´∀`)」
慶雲「安心せい、ファクト、われもわからん」
ファクト「ほら、見たことか、わしだけじゃねえぞ!」
雷都「申し訳ないけど、どちらもご老人⋯」
ファクト・慶雲「「あぁ?」」
雷都「ごめんなさい、だからふたりともその危なそうな魔法を打つのはやめようね!ね!」
劉基「ほら、そんなに、脅さない!せっかくめでたい日なのに⋯」
アリア「そうだよ!めでたい日だから!ほら、みんなビールジョッキ持って、はい、かんぱーい!」
菱華「おつまみはどこ?まさか、お酒だけとは言わないでしょうね?」
アリア「そんなことはないよ、ちょっと待って、『虚無の廻廊』 はい、おつまみ!」
菱華「ひさびさにはめ外すわよ!」
アリア「程々にね」
慶雲「そうじゃ、連れて帰らないといけないのはわしじゃぞ?吐かれても困るし、程々にな」
◇◇◇
慶雲「ゆーたこっちゃない、飲み過ぎじゃ!帰るぞ!」
菱華「まだぁ、まだぁ飲めるぞぉ⋯ウプッ」
慶雲「強制転移じゃ!『転移』」
アリア「あの人達ノーマル転移で帰れるんだ、へぇ〜、ちょっと、雷都、劉基」
雷都・劉基「「なに?」」
アリア「雷都たちはさ、どこに住んでるの?」
雷都・劉基「それは⋯」
宴はまだ続く⋯
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みなさんのお陰でPV数が1000に到達することができました!
ほんっとに有難う御座います!
次のSSは1500か2000で書こうと思います!
作者でした!
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