私も猫を飼っているのですが、この子のいない生活など考えられなない。と思おうほど生活の一部です。猫だって同じ一つの命。所詮「猫」なんてことはない。そう思って生きたいですと思える作品です
余命わずかな猫を保護した作者さま。最期まで責任をかわいがりお世話をした姿に共感できました。そして猫を捨てる人に伝えたい。捨てるのは「命」であると。
そう、ねこちゃんは思っていると思います人に寄り添うねこちゃん・ルネが可愛くも儚い物語です私もねこを何匹か飼っていましたがなかなかに老衰で、さらに傍で息を引き取るということはなく寂しい思…続きを読む
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