序章からグッと世界に引き込まれました。“虹色の魔力色”という言葉に思わず鳥肌。これは確実に特別な運命を背負うやつ……!王道だけど、それが良い。今後どんな冒険が始まるのかワクワクしてます。
応援ありがとです!
やはり、「死ぬ前に食べるとしたら」と空想すると、「カツ丼」が浮かぶ。隣国の人間には発明も発見もできません。日本人はえらいのだ・・・。横道にそれてしまいました。お疲れさまでした。これからも、…続きを読む
天光雷地水火風の7つの力に彩られた世界。天の力を宿していたディゼルは王立学園の騎士科で飛び級卒業し,聖王国の精鋭騎士である守護騎士に抜擢されて陛下の妹君である第二王女アリアの護衛を任されることに…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(535文字)
天の力を持ったディゼルの、この先の活躍が楽しみでしかないです。
もっと見る