顔のない死体

作者 谷 久下

第3話 店の客」への応援コメント

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  • わくわくしながら拝読中です。

    「本屋に行くと著者の多さに圧倒された。」
    が気になりました。
    勘違いならば申し訳ありません。
    削除します。

    応援してます!

  • 一つ一つの文の表現が文学的で、素敵です。お酒を飲むクラブの世界がわかって、ワクワクします。(≧∀≦)続きが気になります。