顔のない死体

作者 谷 久下

第2話 奇妙な美貌」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 物語のような詩のような、独特の文体ですね。
    実は私も昔々、このような文体を模索したことがあります。
    挫折したけど……

    文章が醸し出す全体的なリズムと、物語の緩急とのバランスが取り辛かった。
    特に山場の盛り上げが難しい。

    谷 久下 様はその辺を解決、全うされたんですよね。
    完結まで、ゆっくりですが楽しみに読ませて頂きます (^_^)

  • あまり本は読まないので良し悪しは分かりませんが、

    歳を重ねるごとに成長しない自分の精神性に妥当さを求めて「現代人は伸びる寿命に比例して身体の成長が遅い」と感じています。

    というより、そうであって欲しいと思っているのでしょうね(汗)

    読むスピードは極端に遅いですが、続き、楽しみに読ませて頂きますね。

  • この改行の効果か不思議な怖さがありますね

  • 恐怖を感じます。なにか嫌な予感がして。