顔のない死体

作者 谷 久下

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    詩のような文体とテンポの良さで、陰鬱さや雑然とした雰囲気を感じられました。都会の夜、知らない世界を垣間見ることができた気がします。

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    ノートに訪問頂きましてありがとうございます。

    流れるような文体と不穏な雰囲気につい読み入ってしまいました。

    淡々と物語を語るみい子さんも魅力的です。

  • 第13話 追跡へのコメント

    介護職をしていますので、「くらいしか」と書かれてしまうのは残念でした。世の中の認識はそうなんでしょうね。
    介護は素敵な仕事ですし、人を選びます。誰でも出来ることではありません。
    技術は、やっていく内に身につきますが、人間性はそうはいきませんから。
    不愉快なコメントとなりましたこと、お詫びいたします。お読みになったら削除して頂いて結構です。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます。こちらこそ不愉快な思いをさせてしまって、大変失礼致しました。色々な意見があって当然ですので、コメントはそのままにしておきますね。私も昔、在宅の訪問介護の仕事をしておりました。

    2022年8月16日 23:15

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    谷久下 さま

    お疲れ様です。岩田へいきちと申します。お名前で検索してもなかなか上手くいかなくて、やっと小説までたどり着いて読ませていただくことが出来ました。とてもリアルで面白かったです。ぼくの友だちも昼間の仕事へ移ろうかとずっと悩んでおりました。悩んだからなのか、今は海外です。この作品紹介しておきました。国内でやっている子にも。
    ぼくには、こんなに素敵な描写では書けないので表現も勉強させていただきました。ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    ゆっくりと消費させて頂く予定が、佳境を迎えるに連れ「早く結末を知らなければ」という思いに駆られてしまい読了してしまいました。

    最後のお話で現実に突き返された気分です。

    とても楽しいお話でした。自分もこの作品のような繊細な表現が書けるようになりたいと思います。

    お疲れさまです。ありがとうございました。

  • 第2話 奇妙な美貌へのコメント

    物語のような詩のような、独特の文体ですね。
    実は私も昔々、このような文体を模索したことがあります。
    挫折したけど……

    文章が醸し出す全体的なリズムと、物語の緩急とのバランスが取り辛かった。
    特に山場の盛り上げが難しい。

    谷 久下 様はその辺を解決、全うされたんですよね。
    完結まで、ゆっくりですが楽しみに読ませて頂きます (^_^)

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    ノートへの訪問ありがとうございます。

    すこし曇った雰囲気の文体、スマホ一行分の構成、素晴らしいです。

    ここから読み進めますね。

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    こんばんは。先日は私の近況ノートにご訪問ありがとうございました。
    明るいのにどこか重苦しい街の雰囲気が伝わってきます。

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    他人とは違う世界が見えている女性ですね
    現実から現実へ逃避した気分で読みました

  • 第3話 店の客へのコメント

    わくわくしながら拝読中です。

    「本屋に行くと著者の多さに圧倒された。」
    が気になりました。
    勘違いならば申し訳ありません。
    削除します。

    応援してます!

  • 第4話 スリルへのコメント

    うわー、怖い! やはり、読み進んでいると恐怖が増してきます。

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    夜の雰囲気、不穏な感じ、圧倒されました。
    つづきもじっくり読ませていただきます。

  • 第1話 みい子の話へのコメント

    言葉選びに感動しました。私の作品に評価ありがとうございます。

  • 第2話 奇妙な美貌へのコメント

    あまり本は読まないので良し悪しは分かりませんが、

    歳を重ねるごとに成長しない自分の精神性に妥当さを求めて「現代人は伸びる寿命に比例して身体の成長が遅い」と感じています。

    というより、そうであって欲しいと思っているのでしょうね(汗)

    読むスピードは極端に遅いですが、続き、楽しみに読ませて頂きますね。

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    始まりから終わりまで、とにかく表現が素敵でした。
    楽しませてもらいました。
    おつかれさまです。

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    こういう類いの小説は久しぶりに読みましたが裏稼業の世界にも生き方があって人がいるからそれだけ物語があると思いました

    完結おめでとうございます

  • 第12話 穴へのコメント

    場所や音を一つずつ文章として一行で書いているのが雰囲気を出してるのかな?PCで読んでるのでよりそう思います、スマホだと印象は違うのかもしれません

  • 第5話 レストランへのコメント

    やはり料理の表現というのは不思議と想像してしまいますね

  • 第2話 奇妙な美貌へのコメント

    この改行の効果か不思議な怖さがありますね

  • 最終話 行きずりの雨へのコメント

    読みやすくて、おもしろく一気読みしてしまいました。
    裏社会で生きる人間のもの悲しさを感じ、まさかアユミの豊かなバストにあんな物が隠されていたとは驚きです。

  • 第3話 店の客へのコメント

    一つ一つの文の表現が文学的で、素敵です。お酒を飲むクラブの世界がわかって、ワクワクします。(≧∀≦)続きが気になります。

  • 第9話 意味ありげな廃墟へのコメント

    こんにちは。
    弱者を狙うアユミは最低女。病んでいる。
    お客を盗られても仕方ないですね。

  • 第2話 奇妙な美貌へのコメント

    恐怖を感じます。なにか嫌な予感がして。