罠に掛かった鶴を助けてあげた夜、銀髪の美少女から同棲を申し入れられました。どう考えても助けた鶴なので、全力でこの同棲生活を死守します。~大江戸ラブコメ&スローライフ浮世草子~

作者 九条蓮@カクヨムコン6 CW漫画賞受賞

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第40話 布団の中で交わした約束へのコメント

    連載が突如止まりましたが続きは?

  • 第38話 お召し物へのコメント

    いつも作品を拝読させていただいております。
    お洒落なギャグも散りばめられていて、読んでいるとにやっとしてしまいます。
    江戸物語、楽しいです!

  • 第30話 男が強くなる時へのコメント

    最初は漫画みたいな強引な設定でコメディーっぽい痛さを感じていましたがいつの間にか引き込まれて先が楽しみな作品になっていました。
    鶴羽が悲惨な目に会う事なくハッピーエンドを迎えてくれる事を望みます。

    作者からの返信

    漫画みたいな強引で痛い設定じゃないともう出版社が目を向けてくれなさそうなんですよね。

    まあ、この作品はギャグコメディとして書き始めたので、イタイ設定はもはやネタとして受け止めて頂きたいのですけども。笑

    2022年6月11日 03:14

  • 第30話 男が強くなる時へのコメント

    >三門芝居

    「三文芝居」ですね。……確かに変換で「三門」も出ますけど。

    >殺気を持って

    「殺意」です。相手を本当に斬る気で真剣を抜いたのだから。

    「今度あんな嘘を吐いてみろ、俺は迷いなく敵に向かって刀を振り抜くぞ。俺の刀はお前を守る為にあるのだからな」
    格好いいです、志郎さん。本気だったわけですな。
    男は愛する女を守るためになら強くなれる。

  • 第27話 二人で歩く家路へのコメント

    面白いです。これからも体調に気を付けながら更新頑張って下さい。

  • 第22話 腑抜け?へのコメント

    悩みがいい方向に吹っ切れることを願うばかり・・・・

  • 第21話 お食事にしますか? お風呂に…へのコメント

    さり気なく入れられる現代ネタがいい味出してます。

  • 第18話 洗髪按摩(マッサージ)返しも…へのコメント

    最初は助平侍めがっておもったが、後半のお互いへの配慮が少しほっこり。

    そして志郎が鶴羽を嫁みたいに思ってるのに、当の本人が召使いと自認してるそのすれ違いが草。
    志郎ー、生息子が暴走してるでー

  • 第3話 『旦那様』ワード強烈過ぎます。…へのコメント

    >行かないで下さい、めちゃくちゃここに居て欲しいです──俺はそう言いたいところをぐっと堪えて、強がって見せた。

    武士は食わねど高楊枝。

  • 第1話 鶴が恩返しにきたっぽい。へのコメント

    ……すみません、志郎殿、姓は何と申される?
    曲がりなりにも苗字帯刀を許されてる身分なら姓があるはず……

  • 第3話 『旦那様』ワード強烈過ぎます。…へのコメント

    下で寝るの誤字だとは思うが、舌で練るとはまた、ナニを舌でネリネリするんだ(笑)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    あれ、そっちの方が面白(ry

    2022年5月27日 17:57