君も俺も初めてで、純情すぎる共依存に酔う。

作者 坂神京平

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 51:恋人たちは幸せに酔うへのコメント

    二人一緒なら…強くなれます!(にっこり)

    作者からの返信

    祥吾(庇護欲が強い)と冬華(性欲が強い)、二人の強さが合わさってますますヤバくなれそう!(白目)

    2022年3月29日 20:57

  • 51:恋人たちは幸せに酔うへのコメント

    ずぶずぶずぶ・・・・(底なし沼)

    作者からの返信

    これが泥沼ってやつですね……!

    2022年3月28日 22:55

  • 46:見せたいものへのコメント

    見せたいものって、隠し撮りした祥吾くん写真コレクションかと一瞬思ったけど、さすがにそれは無いか……。

    作者からの返信

    祥吾の隠し撮り写真コレクションを見せる展開も、それはそれで面白かったかもしれないなー……
    と、今言われてみて思いました(ぇー)。

    2022年3月14日 19:36

  • 45:君が支えにへのコメント

    ヤバイ二人の会話場面で谷崎潤一郎の作品が出てくると、さらにヤバさが際立つ……(笑)
    谷崎潤一郎も「細君譲渡事件」とか私生活が色々とアレだったみたいだし……(^_^;)

    作者からの返信

    ちょっと前のことなのですが、ナニゲに谷崎潤一郎作品をいくつか読み返してみたんですよね。
    で、実は私ってメチャクチャ谷崎作品が好きかもしれないと今更気付いたりして(笑)。

    細君譲渡事件は、たぶん佐藤春夫との一件ですよね……。
    佐藤春夫、著作は『田園の憂鬱』しか読んだことないですが(汗)。

    2022年3月14日 19:34

  • 46:見せたいものへのコメント

    うわー!(ドキドキ)

    昔、漫画で見た女郎蜘蛛の絵を思い出しました(冬華さんごめんね)

    作者からの返信

    ヒロインの家で夜に二人っきりだというのに、不穏な予感しかないという(笑)。
    女郎蜘蛛ですか……まさに「捕食」ってやつですね。

    2022年3月10日 23:59

  • 44:無力感へのコメント

    >自分の父親は敵対する人物に容赦がない

    これだからお貴族様(?)は!!!(# ゚Д゚)
    どんな手段でも使う金持ちに睨まれたらたしかに恐そうですね……。

    作者からの返信

    基本的に有力者はお金とセットで人脈も持っているので、各方面に顔が利く辺り、敵にすると怖そうですよね。

    2022年3月7日 23:06

  • 24:本選びへのコメント

    オペラ座の怪人、僕は好きだわ。

    作者からの返信

    『オペラ座の怪人』名作ですよねぇ。
    原作を翻訳で初めて読んだとき、想像以上に冒険小説っぽくてビックリしました。

    2022年3月4日 19:41

  • 09:叶う恋、叶わぬ恋。へのコメント

    海老…嫌い…

    作者からの返信

    海老、私は普通に食べますけど、殻を剥くのはメンドイですよね。

    2022年3月4日 19:38

  • 03:帰り道へのコメント

    もし、ここに竿男でも入ってきたら俺がkillす‼青春を謳歌できなかった俺の代わりに頑張ってくれ!(切実)

    作者からの返信

    NTR展開は今のところ予定にないのでご安心を!
    ただまあヒロインの方は作品タグ参照な感じなので、それ以外のところでヤバいかもしれませんが……(そっと目を逸らす)。

    2022年3月4日 19:36

  • 02:告白へのコメント

    おおおおおおおおお!あんんんんっま過ぎる。もう無理…グハッ…

    作者からの返信

    この二人、普通に甘いうちは平和なんですけど、徐々に「好き」の感情が行き過ぎた感じになってきちゃうんですよね……良くも悪くも……(白目)。

    2022年3月4日 19:29

  • 43:二人の晩餐へのコメント

    >ただただ健気で、控え目な子でしかないように感じる。

    あの連投を見て、そう感じるのか……(白目)

    作者からの返信

    もー祥吾は冬華のこと大好きすぎて、カノジョに対する人物評が甘々すぎなんですよ!
    恋は盲目状態の上級者版です(?)。

    2022年3月3日 20:38

  • 43:二人の晩餐へのコメント

    サスペンスドラマのようなドキドキする空気感。

    冬華さんは、どこぞのお姉さんみたいにお風呂には入ってこなかったんですね。

    作者からの返信

    祥吾が乙羽邸に到着して以降のエピソードでは、まさにおっしゃる通りサスペンス風のノリを意識している部分があるので、そう言って頂けると凄く嬉しいです。

    某お姉さんのお風呂場乱入シーンは私も一瞬、頭をよぎったんですけれども(笑)、まだこのあと祥吾と冬華が色々会話しておく必要があったので、残念ながら自重しました。

    2022年2月28日 22:56

  • 42:濡れネズミへのコメント

    彼女の家でシャワー……これはエロスの香りがしますな!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    うしし、さてどうでしょう~?

    2022年2月28日 19:47

  • 41:連投へのコメント

    「連投」というタイトルでおおかたの察しはついたけど、冬華さんちょっと落ち着け!!! 普通の彼氏だったらもうこれだけでドン引く!!!(;´Д`)

    ……さて、「普通じゃない」彼氏の祥吾はどうするのやら。

    作者からの返信

    ほんと言うと、ここの連投メッセージはひとつずつをもっと長文テキストにしてヤベー感をさらに出したかったんですけど、さすがに読み難そうな上に文字数を無駄にしてしまう気がしたので思い止まりました(白目)。

    まあね、祥吾は祥吾なので……。

    2022年2月24日 21:58

  • 40:立場へのコメント

    >自分は間違いなく恋人から頼られていて、それをあの子の友人も請け合っている

    普通のラブコメだったら、ヒロインの親友に「あの子のこと頼んだよ!」と応援されたら、背中押してもらえてよかったね~ってなるけど……。
    人に頼られることに興奮覚えちゃう主人公だから、季咲ちゃんの応援が物語にどういう影響を及ぼすか未知数でちょっと恐いかも???(;^ω^)

    作者からの返信

    相変わらず主人公もヒロインも行動原理に問題しかないっていう(笑)。
    季咲の応援は、果たして天使の福音か悪魔の囁きか……。

    2022年2月20日 19:15

  • 39:仕事の代役へのコメント

    ホームヘルパーさんが部屋の掃除に……。

    祥吾の写真が貼られまくった冬華さんの自室とか見られちゃっているんじゃ……(^_^;)
    (いや、さすがにホームヘルパーさんが来る日は片づけているか?)

    作者からの返信

    祥吾の写真は、さすがにヘルパーさんが来る日の前には片付けてます。
    このページ以前のどこかで言及しておきたかったんですけど、冬華視点のエピソードはわりとそれどころじゃないパターンが多くて(白目)。
    なかなかひと言書いておく機会がなかったんですよね……。

    2022年2月19日 19:04

  • 38:雨とブラウスへのコメント

    やべえ……。こんなの、電車とかで他人の手がちょっとお尻に当たったりしたら、冬華さんどうなってしまうんや……。

    作者からの返信

    いやーどうなってしまうんでしょうねぇ……。
    私にもわかりません!(わからんのか)

    2022年2月14日 20:31

  • 37:共依存へのコメント

    痛いところを指摘されたけど、共依存に陥っていることについて冬華さんとどう話し合いすればいいのやら(^_^;)
    うまくやらないと、余計にこじれていく可能性も……???

    作者からの返信

    まあこれはですね~、差し当たり先の展開を見守って頂きたく……
    という感じなんですが、色々難しい問題なのはたしかですね。

    2022年2月11日 20:50

  • 36:椎名の推断へのコメント

    椎名ちゃんが祥吾のことを気にかけているのは、やっぱり好意を持っているからなのだろうか……。

    作者からの返信

    さあて、どうでしょうね~?(すっとぼけ)
    ただここまでの内容で概ね察しは付くかと思いますが、とりあえず冬華と椎名はあまり仲が良くないです……。

    2022年2月9日 22:37

  • 35:しるしへのコメント

    図書準備室での行為、教師とかにばれたら絶対にヤバイような気が……。
    チキンハートの私にはとてもできない(^_^;)

    作者からの返信

    当然、準備室内というか学校でこんなことしたら、ヤバいなんてもんじゃありません。
    ていうか藤凛学園は星澄市内で一番の進学校なんですが、生徒会長と図書委員長がこれですからね……(白目)。

    2022年2月5日 20:02

  • 34:覚悟へのコメント

    キスマークばれちゃうのはお約束ですな!

    私は寝ぼけて自分の手に歯形つくることあるけど!!

    作者からの返信

    お約束は忠実に守っていくスタイル!
    美少女の甘嚙みはロマンですね。

    2022年2月5日 20:00

  • 33:もっと、して。へのコメント

    冬華さん、歯止めがきかなくなってるーーーッ!!!(*´Д`)ハァハァ

    作者からの返信

    冬華の願望は「祥吾の初体験すべてを自分のものにすること」ですからね!
    そりゃ隙あらば色々狙っていくわけです。

    2022年2月5日 19:56

  • 17:保管する愛(冬華視点)へのコメント

    ヤンデレのいい所は浮気はほぼ無い事
    悪い所はパターンによっては「あなたを殺して私も死ぬ」等の危険パターンがある

    作者からの返信

    個人的にヤンデレって、ベースには「行き過ぎた純愛」的なものがあると思っています。
    問題はそれをどこまで許容して受け止め切れるか、でしょうか……。

    2022年2月4日 20:21

  • 32:キスがしたい。へのコメント

    >だが冬華の挙措には、やはり俺の心を高揚させる魅力があった。

    祥吾だからこそ、冬華さんの異常さ(?)に強く惹かれる面があるのかも……。



    それにしても、冬華さん、会話中にハァハァ言っててエロイ(笑)

    作者からの返信

    冬華がまともじゃない、と感じるからこそ祥吾はますます目が離せない気持ちになっている面はあると思いますね。

    あとまあ、冬華は基本性欲強めなので(苦笑)。
    そこもこの子の心の弱さと無関係ではないのですが。

    2022年2月3日 20:27

  • 31:見返りへのコメント

    二人がズブズブの泥沼みたいな恋愛に浸かるのを見たいような、恐いような……(^_^;)

    作者からの返信

    でへへ、さてどうなるんでしょうねぇー……?(悪い顔)

    2022年2月1日 19:48

  • 30:独占欲(冬華視点)へのコメント

    >ウサギの顔面に下半身を擦すり付けながら

    ウサギのぬいぐるみ「おい! 何するんだ! 息できないだろうがぁぁぁ!!!」



    ……毎回やばたにえんな冬華さんの独白パートですが、今回はぶっちぎりで凄かった(白目)

    でも、こういう病んでるヒロインも、物語なら魅力的(?)ですな。
    現実にいて付き合ったら、幸せにしてあげられる自信がありませんが(^_^;)

    作者からの返信

    ここのエピソードは、私自身も書いているときに「ホントこのヒロイン頭おかしすぎる……」と思ってました(汗)。
    でもフィクションのキャラって、正直受け手が軽く引くぐらいパンチがないとインパクト出ないと思っているので、同時に凄く書けて満足したシーンでもあります。
    まあ現実でこんな子と付き合ったら、本気で大変だとも思いますが……。

    2022年1月31日 20:07

  • 29:その優しさは誰のものへのコメント

    自分だけが独占したい「彼氏の優しさ」が迷子の女の子に注がれちゃったから、病んでいらっしゃるのか……?

    しかし、迷子ちゃんを助けてあげないとダメだったし、この場合は何が正解だったんでしょうね(>_<)
    まあ、恋愛に正解なんて無いのかもだけど……。

    作者からの返信

    こんなんどうしようもありませんわ!

    とは思いつつ、例えば少女漫画的なお話なんかだと
    「たとえ世界中を敵に回しても、私だけを愛してくれる男の子」
    みたいな概念も存在しますからね……。
    そしてたぶん、冬華は悪い意味で思考が乙女なタイプなので、どちらかというとそういう価値観に憧れがあってもおかしくないと思われます(白目)。

    2022年1月31日 20:03

  • 28:迷子へのコメント

    >と同時に子供を助けたことに高揚し、言い知れぬ快感を覚えた。

    言い知れぬ快感……。
    誰かの役に立ちたい、必要とされたい、という気持ちが相当強いみたいですな。

    あと、冬華さんは、彼氏が迷子に猫の人形を上げてショックを受けているっぽい……?

    作者からの返信

    まあ祥吾は祥吾で、冬華とは別方向のやべーヤツなのでハイ(白目)。
    そして冬華は冬華で、安定のやべー感が滲み出ている状況ですね……。
    本当に私はなぜ毎回やべー主人公やヒロインを書くのが好きなのか。

    2022年1月29日 19:43

  • 27:見たことがない場所へへのコメント

    ゲームセンター経験値が少ない私は、女の子に人形を獲ってあげることもできない……。
    今からクレーンゲームの特訓をせねば!!(←その前に彼女を作れ)

    作者からの返信

    ちなみにゲーセンに誘った際に気軽に応じてくれる女の子、現実にはそもそもクレーンゲームの上手な子がけっこう多い印象あります。
    なので私は自分がプレイするより、女の子に頼んで景品獲ってもらう方がいいなと思ったり……(最低)。

    2022年1月29日 19:40

  • 26:遊技場へのコメント

    何気にクレーンゲームやったことがない……。
    というより、私も学生時代にゲームセンターとかほとんどいかなかったなぁ~。

    作者からの返信

    私は一応ちょっとはプレイしたことありますが、正直クレーンゲームは不得手です。
    でも昔は好きなゲームキャラのグッズが景品になっていたりしたことがあって、それを獲るために頑張ったり、頑張っても結局獲れなくて友達に獲ってもらったり……とかしていました(白目)。

    2022年1月27日 22:28

  • 25:贈り合いへのコメント

    ハードボイルドといったら、読者の悩み相談に「ソープに行け!」と答えた北方〇三氏……(^ω^)

    作者からの返信

    個人的に北方先生は『水滸伝』のイメージが強いんですが、たしかにハードボイルドも書いてらっしゃいますね。
    ちなみに私は国内のハードボイルド作家だと、原尞先生が好きです!

    2022年1月27日 22:25

  • 24:本選びへのコメント

    >お互いに本を一冊ずつ選んで相手に買ってみないか

    私だったら布教のためにオカルト雑誌ムーを買ってしまいそう……(;^ω^)

    作者からの返信

    いやさすがにそこは、相手の女の子が喜んでくれそうなのを選びましょうよ(笑)。
    しかしどうしてもムーを贈るなら、根本的にオカルト好きな子を探すべきかと……(※ただしその場合、相手も愛読者の可能性あり)。

    2022年1月27日 22:19 編集済

  • 23:初デートへのコメント

    星澄セラフタワーというと、『彼女の愛は惑星(ほし)より重い』でも重要イベントで出てきましたよね。懐かしい……。

    作者からの返信

    その通り! ちなみに『こじらせお姉さん』でも、実は裕介と美織が一度二人でアニメ映画を観賞するために訪れています。
    ここと新冬原(水族館などがある地域)は、星澄市内でも有数のデートスポットですね(笑)。

    2022年1月25日 20:04

  • 22:唾液(冬華視点)へのコメント

    >混合交合交接接合接着セックスセックス

    声に出して読みたい日本語……(*´Д`)ハァハァ
    アニメ化&ドラマCD化した際には、どの声優さんに冬華さんを演じてもらうかで大激論になりそうですな( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    万が一、仮にメディアミックスするほど人気が出たとして。
    どちらかと言うとこんなブッ飛んだ台詞をしゃべるヒロインの役、快く引き受けてくれる声優さんがいるかどうかの方が問題のような……(白目)。

    2022年1月24日 22:41

  • 21:君を連れ出してへのコメント

    冬華さんは父性的な愛情を求めているのかな……?

    初デート、どこに行くのか楽しみですね。
    私が駅前近辺で遊ぶとしたら……本屋さんだな! どこに行っても本屋さんでほとんどの時間を過ごすけど! 本嫌いな彼女だったら怒られそう!

    作者からの返信

    冬華は何しろ父親がアレですからねぇ……。
    先回りしてネタバレしちゃうと、まさしくデートの行き先のひとつは駅前の書店です。冬華は祥吾以上に本好きですし。
    ただそれだけじゃなく、他にも何箇所か巡っていく内容です。

    2022年1月22日 15:21

  • 20:青春の裏側でへのコメント

    冬華さんにも頼もしそう(?)な友達がいてよかった……。

    ルルちゃんって名前、可愛いですね(*^^*)

    作者からの返信

    自分でも、わりと季咲瑠々の名前は気に入っています。ちょっとあざとく狙いすぎな語感な気もしますけど(笑)。
    どうでもいい話ですが、個人的に一人称小説だと女性キャラは下の名前よりも、苗字で悩むことが多いんですよね。恋人や幼なじみのヒロインとか以外だと、女の子でも結局は苗字呼びになることが多いので。

    2022年1月22日 15:18

  • 19:励ましへのコメント

    >まったく女ってのは、男にとっての妖精だよ

    さすがは女性経験が豊富な男の発言なだけはある……。彼女いない歴=実年齢の私にはとても言えない……(;´Д`)

    作者からの返信

    独身のままオッサンになってしまった作者も、おかげさまでチャラい男の台詞を考えるのはいつも苦労しています(白目)。

    2022年1月22日 15:07

  • 18:社長夫妻と一人娘へのコメント

    ああ……。これじゃ冬華さんが病んじゃうわけだわ……(;´д`)


    それにしても、美織お姉さんと裕介くんもうすぐ結婚するんですね。おめでとうございます💕

    作者からの返信

    家族との関係って、努力でどうにもできない場合も多い要素のひとつですからねぇ。特に未成年のうちは被保護者の立場ですし。

    本作の世界、おおよそ『こじらせお姉さん』のラストシーンから4~5ヶ月後なので。
    小宮パイセン(笑)も現在はお姉さんのアシスタント業務に比重が傾いていて、バイトはシフトが以前までより少なくなっています(その人手不足を補うため、春から祥吾が採用されているわけですが)。

    2022年1月19日 22:44

  • 17:保管する愛(冬華視点)へのコメント

    ここまで愛されたいと思う反面、愛が重すぎて潰れてしまいそうで恐いな。

    作者からの返信

    もし現実だったら、冬華みたいな子と付き合うのは大変でしょうねぇ……。

    2022年1月19日 19:06

  • 17:保管する愛(冬華視点)へのコメント

    >……まあ見方によっては、世間で「隠し撮り」と呼ばれる行為かもしれない。あるいは解釈次第で、いわゆる「盗撮」ではないかと考える人もいるだろう。

    いやいや、ずばり「隠し撮り」「盗撮」ですから!!!(;^ω^)


    冬華さんが祥吾くんを想って日本語がおかしくなるモノローグ、漫画化したらいい感じで物凄く恐い絵面になりそう……。

    作者からの返信

    まあこれは冬華的にはちょっと行き過ぎた愛情ってだけなんですよ! 「大好きな男の子を写真の中に永遠に閉じ込めて淫らな気持ちで眺めていたい」という、とても純粋な!! やべー感じの愛!! おそらく!!(白目)

    そんな冬華が怖い……? こんなに純粋に恋人の男の子のことが大好きなのに……?(すっとぼけ)

    2022年1月17日 22:38

  • 16:もらってほしいへのコメント

    危なかった。祥吾くんがアキラだったら、欲望に勝てずアダルトなシーンに突入して養護教諭が目撃→バッドエンドになるところだった……。

    作者からの返信

    いやー同感です。思春期真っ盛りの頃に黒髪ロングの可愛い文学少女から誘惑されたら、抵抗できる気がしない……(白目)。

    2022年1月17日 22:34

  • 15:素足へのコメント

    ストッキング脱ぐシーン、最の高ッ!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    まあちょっと変化球の表現なんですけど、これは書いておかなきゃいけないと思いまして!(笑)

    2022年1月17日 22:30

  • 14:放課後の事故へのコメント

    図書の本の整理で初めての共同作業……。
    学生時代、図書室に入り浸っていたからこういうシチュエーション好きかも(;゚∀゚)=3ハァハァ
    何かこう、図書室とか書庫室って独特な雰囲気というか、不思議な静けさがありますよね。

    作者からの返信

    「ああぁ~自分も学生時代、黒髪ロングの文学少女と静かな図書室で二人っきりのラブラブタイムを過ごしたかったんじゃああぁ~!」
    という内なる心の声に従って書いています。
    尚、ゆるふわお姉さんと同じぐらい私が好きなのが、黒髪ロングの文学少女です。……あ、もうご存知でしたか。
    私も図書館事態の雰囲気は大好きですね。もし文学少女と仲良くなれる図書館があれば最高なんですが(妄言)。

    2022年1月15日 20:26

  • 13:二人だけのためにへのコメント

    下種の勘繰りがシャーロック・ホームズ級www
    たしかにこの悪友には彼女を紹介したくないかも……( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    しかしホームズぐらい洞察力が鋭い名探偵が友達だったら、ちょっと会っただけで誰に彼女ができたかとか今まで何人と付き合ったかとか、色々見抜かれまくりで怖そうだなと思ったりしちゃいますね(笑)。

    2022年1月15日 20:17

  • 12:ずっとね?へのコメント

    冬華さん、想いが重い!!!
    でも、祥吾くんもけっこう重いかも?
    あらやだ、お似合いじゃないですか……(白目)

    作者からの返信

    まあ私、わりと元々両想いが重すぎる感じのズブズブカップル書くのが好きなんですけど、本作は「だったらいっそもう共依存にしちまうか!」って感じで考え付いたネタだったりするので……(白目)。

    2022年1月15日 20:13

  • 12:ずっとね?へのコメント

    順調に深みにハマってますね(^_^;

    作者からの返信

    私も時々「この主人公とヒロイン大丈夫か」と思いながら書いています……(汗)。

    2022年1月12日 22:12

  • 11:噂へのコメント

    まさかの陰謀論! 二人の恋路に暗雲が……?

    そうえいば、私、高校時代に書道部の部長だったけど……。部の予算の話し合いとか活動実績の報告とか何もした覚えがないでござる。うちの学校では顧問の先生がしてくれていたのだろうか……。

    作者からの返信

    しかしまあ、逆に外から締め付けられるほどに燃え上がるパターンもあるので、どうなんでしょうねと(笑)。

    中高生の部活動は、顧問の先生と学校側の判断で活動費が決まっているケースがあっても不思議ではないかもしれないですね。
    まあ藤凛学園に関しては、生徒の自主性を尊重する校風なので、校内自治組織に相応の裁量権(と責任)があるということでひとつ。

    2022年1月12日 19:20

  • 10:慰め(冬華視点)へのコメント

    冬華さん、万が一にも祥吾くんが淡白な性欲しか持っていなかったら、お互いに色んな意味でしんどい展開になりそうですね(白目)
    まあ、プロローグを見る限り、そういう心配はしなくていいのかも知れないけれど……(^_^;)

    作者からの返信

    祥吾も一応、若くて健全な男子なのでその辺りは大丈夫なんじゃないでしょうか(笑)。
    ていうかそれを差し引いても、祥吾は祥吾でわりとアレなところがあるヤツだったりしますし……(何)。

    2022年1月11日 22:29

  • 09:叶う恋、叶わぬ恋。へのコメント

    南野ちゃんの片想い、まだ続いているのか……。健気な( ノД`)シクシク…

    しかし、ちょっとした不自然さから恋人がいることを見抜くなんて鋭い(笑)

    作者からの返信

    南野さんの状況、よくよく考えると当人としては色々切羽詰まってると思うんですよね。
    きっとそのせいで、他人の恋愛事情にも敏感になっているんじゃないかと(笑)。

    2022年1月10日 19:48

  • 08:アルバイトへのコメント

    スーパー河丸!! 舟木店長!! そして南野麻里菜!!
    実家に帰って来たような安心感!!!!!!

    晴香ちゃんはもうバイト辞めて私と結婚したんでしたよね……。
    裕介はまだ働いているんだろうか。それとも美織お姉さんのアシスタント兼マネージャーに……?(^ω^)

    作者からの返信

    舞台を共有しているからこそのお遊びですよね。
    まあ『こじらせお姉さん』知らなくても不都合ないように書いているつもりですが。

    裕介や美織のことは、書き溜めている先の話でほんのチラッとだけですが言及している箇所があります。本当にチラッとだけですが。
    尚、晴香ちゃんは現在、女子大生です(微笑)。

    2022年1月9日 12:15

  • 07:狭き門へのコメント

    >きっとこの子には自分が必要なんだと感じて、俺は密かに興奮した。
    おっと、祥吾のほうもちょっとずつ溺れていっていますな。
    彼女が儚げで庇護欲がそそられたら、「俺が守らねば……!」ってなっちゃいますね。

    私は儚げで庇護欲がそそられる美少年になって綺麗なお姉さんに甘やかされたい……。

    作者からの返信

    まあ私も基本姉属性ではありますが、やはり内気そうな女の子とかには父性みたいなものを刺激されてしまうのは普通にありますからね……。

    おねショタのショタになってみたい人生でした。

    2022年1月8日 13:55

  • 06:生徒会室へのコメント

    メガネちゃん!!(*^^*)

    「かすみ」と聞くと、ラブライブのかすみんよりも先にNHKアニメ『カスミン』を思い浮かべてしまう……。

    作者からの返信

    歌純は常時メガネではないんですけど、もうなんか毎回新作ラブコメ書くたびに「メガネをかけるヒロインを入れるか、入れまいか……」と、わりと本気で悩んでいる私です。

    私は「かすみ」で真っ先に思い浮かべるキャラ、実は『らんま1/2』のかすみなんですよね……(姉属性)。

    2022年1月7日 20:25

  • 05:悪友へのコメント

    主人公、苦学生だったのか……。
    それにしても、悪友が主人公とは真逆のタイプでちゃらい(笑)

    作者からの返信

    藤凛学園、わりと金持ち学校なので祥吾は異端児なんですよね。
    俊みたいなキャラ、主人公に据えるのは抵抗があるんですけど、脇役として登場させるぶんには面白くてノリノリで書いちゃいます(笑)。

    2022年1月6日 20:21

  • 04:自己嫌悪(冬華視点)へのコメント

    『こじらせお姉さん』よりも展開がエッチではないか!!!
    背徳的で私の思考がやばたにえん!!!(←混乱中)

    作者からの返信

    いやーこれ実際に作中のイベントを比較すると、たぶん『こじらせお姉さん』の方が直球でえっちなことしていると思うんですよね。
    ただ美織がラブコメ的な意味でえっちなお姉さんなのに対し、本作の冬華は真性のアレな子なのでそのぶん背徳感マシマシなんじゃないかと……(白目)。

    2022年1月5日 18:42

  • 03:帰り道へのコメント

    雛番……。もしかして、『こじらせお姉さん』の美織お姉様の高級マンションと近所だったりします?(^ω^)

    作者からの返信

    その通り! 新しい地名をゼロから考えるのが面倒臭いのもあって、もうすっかり「星澄市/藍ヶ崎市/笠霧市」の周辺地域が共通の舞台になってしまいましたね……。

    余談ですが、美織は祥吾や冬華が通う藤凛学園の卒業生でもあります(※たぶん『こじらせお姉さん』で高校時代の制服を着るシーンを読むとわかります)。

    2022年1月4日 12:16

  • 02:告白へのコメント

    序盤からラブラブですやん!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ


    榊原くん、なかなかスペック高めの主人公みたいですね……。
    私も学内では成績まあまあ上のほうだったんですが、女の子が近寄って来るのは定期テスト前だけでしたね。私のノート目当てに(白目)。

    作者からの返信

    まあこれ、ちょっと行き過ぎた相思相愛……の、その先がメインというか何というか、そんな感じの話なので(笑)。

    今回の主人公、私が過去に書いてきたラブコメ主人公の中でもトップクラスのイケメン万能キャラ設定を目指して書いています。
    まあ並行連載中の『ラブコメ漫画を描いていると~』の孔市も、現役高校生漫画家であることを考えると一点突破型の有能キャラではあるんですけどね。

    2022年1月3日 18:53

  • 01:初めての夜へのコメント

    タグにセク○スって書いてる人初めて見た
    応援してます

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    実はご指摘のタグ、この返信を書く直前に検索してみたところ、現在199作品ほど登録されているみたいです。

    2022年1月2日 23:30

  • 01:初めての夜へのコメント

    いきなり濃厚なラブシーン!!!(鼻血)

    ヒロイン、もしかしてちょっとヤンデレ入ってます……?(*^^*)

    作者からの返信

    まあ事後なんですけどね(笑)。
    ヒロインの特徴に関しては、タグをご覧頂ければ!

    2022年1月2日 18:51