どうせあと1日の私と神らしき彼

作者 響ぴあの

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★★★ Excellent!!!

どうせ私なんて生きる価値がない。
飛び降りようとした。
その時、死神が現れます。
死神は人の寿命が見えという。
「君にはあと1日という未来がある。どうせ1日だけなんだから、やりたいことをやってみたらいいんじゃない?」


面白い設定です。

メッセージ性あります。

意外なラストもあります。