他人のスキルで最強に。

作者 雛倉柚葉

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 諦めと慣れへのコメント

    読み合い企画から来ました!

    スキルが偽造生成という事で、本物ではない劣化コピーのようなスキルで今後主人公がどう立ち回っていくかが気になります〜

  • 第12話 諦めと慣れへのコメント

    読み合い企画から来ました!
    独自の世界設定、面白いですね。
    続きも楽しみにしております!

  • 第11話 ファンタジー(内容が)へのコメント

    『なんでも大歓迎』のイベントから拝見させていただきました。最近の異世界転生・転移物にして珍しく短い&変わったタイトルなのでそれだけで惹きつけられる要素はあると思います。また時々読みに来ます^ ^

    追伸
    誤解させてしまっていたら申し訳ありません
    私の言った『短い』とは『文章』ではなく『タイトル名』の方です。
    最近は20、30字以上のタイトルの転生、転移物(その他も増えてきた気がしますが)の方が大半なので最近だと短めで分かりやすいタイトルが斬新に映り指摘しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    個人的に長々と書くのよりも短くまとまっている方が好きなので他の異世界ファンタジー系と比べると明らかに短いかもしれませんが読んでもらえ嬉しいです。m(_ _)m

    2021年11月21日 15:32

  • 第1話 終わる日常、出来ないゲームへのコメント

    読みあいから来ました。
    良い作品だと思います。これからも頑張ってください!
    読みあいから失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良いと思ってもらえてよかったです。
    追々ですが彩中 凪えもん様の作品も読ませて頂きますね。

    2021年10月31日 15:32

  • 第7話 強制イベへのコメント

    虚構探知の性能を分析してツッコミを入れる主人公が、地味に凄い件w
    「何者か分からない」→「力で示せ」のくだり、まあRPGでよくある展開ですが、ちょっと小説においては違和感があるかと。若干ギャグっぽく書かれているので好きですけどねw
    騎士団長的には正体不明の主人公をとにかく処分したいのでしょうけど、最初に消えるがいいと言っているので、この時点で主人公には逃げるという選択肢もあるんですよねw
    「ここで働かせてくれ」→「ならば騎士になって貰おう。私が相手だ」→「…え、もしかして力で示す感じ?」→「ピンポーン、大正解!」あ、死んだわこれ
    という流れを考えてみました。後の主人公の決断にも繋がると思います

    作者からの返信

    コメント有難うございます( ´ ` *)
    個人的にネタを入れたかったので、所々主人公にネタ要素を入れてみました。面白いと言っていただけて良かったですw
    一応逃げるという選択肢もあるのですが、基本は国を敵に回すことになるので実質一択ですねw
    ここの優斗の心情としては、レイの屋敷で引きこもって色々できると考えているので、現状では騎士になりたいとは考えていなかったという設定です。なので優斗の意思はあまり尊重されない、強制イベのような描き方をしています。
    ですが「ここで働かせてくれ」→
    からの流れも選択肢が変わって面白いですね。参考にさせていただきます。
    ご意見ご指摘ありがとうございます!

    2021年10月31日 11:12

  • 第2話 もう1つの世界へのコメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    これから少しずつ読ませていただきますのでよろしくお願いいたします<m(__)m>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    是非読んでいって貰えると嬉しいです( ´ ▽ ` )
    僕も秀之様の作品を読ませていただきますね。

    2021年10月30日 23:13

  • 第5話 要望と疑問へのコメント

    悪魔(優斗?)とレイの先祖の契約……この2人の出会いも必然に感じられますね!
    謎の短剣といい、色々と伏線があって気になって来ました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    伏線入れたはいいんですが、回収できるか…
    是非改善点やご意見ありましたら宜しくお願いしますm(_ _)m
    何より、ここまで読み進めていただきありがとうございます。
    良ければこの先も読んでいただければ幸いです。

    2021年10月29日 23:33

  • 第3話 異世界と人とスーツへのコメント

    景色についてもっと詳しく書くと、異世界である感じがもっと伝わって来ると思います。
    最初に立っているのは、森の近くなので草原辺りですよね?ならば草原である説明をして、何も持たずに一人草原に立っている事に絶望すれば、人間っぽさが出ると思います。
    あと申し訳ないですが、「むしろ現代よりよっぽど良い」というのに違和感を覚えました。先述した通り、何も持たず見知らぬ土地に来たら困ると思います。
    「こんな場所でどうすれば良いんだ」→「あれ、よく見たら道がある。人の手が加わっているのか?」→「あ、向こうに街っぽいのあるじゃん!」
    としてみてはどうでしょうか?それから、森の向こうに国があるのを目視できるという事は、国は相当な大きさだと思います。
    「でっけえ建物だな。○○(現実に存在する建物)並じゃん」と感想を述べれば、この世界の文明が発達している事も伝わります。
    あと細かい事ですが、森がすぐ近くなら、その向こうに見える建物は東京タワー並に高くなります。宮殿などであれば、主人公の立っている場所を高地にすれば広い範囲を見渡せます。
    最後に、怪物の首を斬ったのが騎士である確証は無いので、「一人の騎士がやって来た」→「その剣と鎧には、大量の血が付いている。まさかあいつがやったのか!?」としてみてはどうでしょうか?
    今回は指摘ばかりになってしまいすみません。この後の話も読んで面白いと思ったので、より良い作品を書いていって欲しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    m(_ _)m
    感想を教えてもらえるのも嬉しいのですが、指摘頂けるとやる気も湧くので、大変助かります!再編集してみますね。
    今回も丁寧にコメントしていただきありがとうございます。

    2021年10月28日 16:12

  • 第1話 終わる日常、出来ないゲームへのコメント

    読ませて頂きました!面白い点とちょっと気になる点があったので、これからいくつらコメントさせて頂きます。
    謎の人物に襲われ、友人の助けも間に合わない。緊迫した状況が描写されていて良かったです!
    なので緊迫感やホラー感をもっと強めれば更に良くなると思います。
    個人的な意見ですが、ゆっくりと時間を掛けて描写し、読者を焦らす方が緊迫感が出ると思います。
    「悲鳴を聞き〜倒れ込んでいた」の部分ですが、一文で終わらせるのは勿体なく感じます。
    「黒い服の人間が立っていた」→「その横にはもう一人の人間が倒れていた」→「──しかし、その倒れている人には、頭が無かった」という書き方はどうでしょうか?
    目の前に惨劇が広がっていたら、逃げるか怯えるかの行動を取ると思います。ダガーを投げられて腹部に刺さったようですが、逃げていたのなら背中に刺さるはずです。腹部に刺さるのなら、怖くて逃げる余裕が無かったと描写してみてはどうでしょう。
    長文になってしまいすみません。楽しみにしています!

    作者からの返信

    読んでいただき、その上改善点まで教えて頂き、誠にありがとうございます!!
    確かに後方からダガーを投げられたなら、腹部には刺さりませんよね…
    そこは完全に僕の文章力不足とミスです。

    それにグロテスクな部分は、もっと緊迫感や絶望感が出るような描き方も追加するべきですね。これから修正させていただきます。

    ここまで丁寧にご指摘いただけたのは初めてで、小説を書くことにもより一層精が出ます!本当にありがとうございます。これからも意見などありましたら、是非教えていただけると嬉しいです。

    2021年10月27日 22:36

  • 第2話 もう1つの世界へのコメント

    読みあい企画から参りました。
    フォローと評価をさせて頂きましたので、今後少しずつ読んで行きます!

    作者からの返信

    フォローと評価ありがとうございます!!
    少しずつでもこれからも読んで頂けるだけ十分です( ¯﹀¯ )
    遠野様の作品も読みに行きますね。

    2021年10月27日 22:05

  • 第1話 終わる日常、出来ないゲームへのコメント

    初めまして、斑猫と申します。
     異世界ものの企画より参りました。
     通り魔が人間の首を切り落としたって、ナイフのほかに斧とか鉈でも持っていたのでしょうか。それともナイフに見えたダガーとかだったのかなと思いました。
     ナイフだけだと首を落とすのに大変そうなので。

    作者からの返信

    企画参加ありがとうございます。
    確かにナイフは首落とすのきついですねw
    考えではダガーを使っての切断だったので指摘いただき、ありがとうございます!

    2021年10月27日 07:22

  • 第1話 終わる日常、出来ないゲームへのコメント

    読み合いから来ました。
    興味が引かれる始まり方で面白いと思います。
    続きも読ませて貰います。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    始まりの部分で躓かないよう描いていたので、面白いと言っていただけるととても嬉しいです!

    2021年10月26日 18:15

  • 第6話 スタートと若返りへのコメント

    ちょこちょこ入ってる伏線がどう回収されるのか楽しみですね。
    歳がズレてる理由とか、前の話の悪魔が短剣を欲しがった理由とか。

    作者からの返信

    伏線色々考えてたら文章がグチャグチャになってきてしまって、、回収しきれるかな…

    2021年10月18日 20:27

  • 第3話 異世界と人とスーツへのコメント

    そりゃあたしかに、ただのユウトという名は聞かないだろうなw

    作者からの返信

    小説投稿し始めて、初めてのコメント…本当にありがとうございます!!やっぱ異世界で日本人の名前って違和感ありますよねw

    2021年10月18日 20:25