僕の歩く道

作者 wazzwallasis

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  • 僕の歩く道へのコメント

    おとぎばなしの全ては、どこかで繋がっているのかも知れませんな……そう、それを紡いできた人たちの心の中でも……(きれいにまとめようとしている…?

    作者からの返信

    がくさま! お休みなのに読んでいただきありがとうです! 本作品、思いつきの割にはきれいにまとまって、ちょっとびっくりです。最初は「カチカチ山」スタートにしようと思ったのですが、たぬき主役ではちょっと難しかった。昔話の中では、たぬきよりも猿の方が人気だし認知度高いみたいですね。←きれいにまとめました

    2021年11月3日 18:12

  • 僕の歩く道へのコメント

    あの猿とこの猿が同一人(猿)物だったとは、流石の発想です!
    母さんカニ、治って良かったです。ほろりとしました。
    動く勇気と謝る勇気、強さと優しさを散りばめたお話しで、これは道徳の教科書にぴったり!と思いました。
    一期一会って宝物ですね。

    作者からの返信

    きりんさん、おはようございます!
    (もしかしたらもうとっくに起きて忙しくしてるのかな)
    読んでいただいてありがとうです!

    猿に反省させたら、えらく収まりが良い2つの昔話。我ながらいい思いつきでした。思いつきがよろしいとタイプ打つ手が止まりません。サラサラ、あっという間に出来上がりました。ほとんど直してません。へー、こんなこともあるんですね。びっくりでスッキリ。

    道徳の教科書っていうのは褒めすぎでーす(笑)。でも僕はこういうお話が好きです。

    一期一会は僕にはカクヨムです。きりんさんのような感性豊かな仲良しさんができて嬉しいでーす! じゃあ今日も頑張りましょう!

    2021年10月6日 06:25

  • 僕の歩く道へのコメント

    桃太郎達との旅の経験で
    変わる事ができたんですね
    (*´ω`*)
    まさかの猿蟹の猿と同じ猿だった!

    自分自身が変わろうと思えないと変わる事は難しい。
    自分が変われば周りも変わってきますよね!
    ほっこり素敵な物語でした
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    やまさん、おはようです! 読んでいただきありがとうございました! んー、やっぱり、誰かに読んでもらえるっていうことが一番の喜びですね。元気になります!

    猿って感情ゆたかで、ずるいくせにしょげたり反省したりと、作品のテーマにはもってこいです。ちょっとのび太っぽい。見守ってあげたい気持ちの僕は、ドラえもん体質かもしれません。ひみつ道具ないけどね笑。

    成長物語は、作る側もほっこりさせますよね! これからも作っていきたいです。

    じゃあ、やまさん、今週も頑張っていきましょうねー!(おー!)

    2021年10月4日 08:26

  • 僕の歩く道へのコメント

    まさか、あの猿と同じとは、その発想にビックリしました。桃太郎との鬼退治は、猿くんを成長させたんですね。きっと、いい仲間に恵まれたのもありますね。ほっこりして、心地よいお話でした!

    *追記*
    あと、wazzさん、いつの間にか小説100作品超えてるよ!おめでとうございます!(今気づいて、ごめんなさい)
    私が一番最初に読んだwazzさんの作品は、確かタピオカだった気がする。懐かしいな〜これからも、wazzさんらしい作品を楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    雪桜さん、読んでいただきありがとうです! 今朝はなんだかアクティブですね! 憂鬱な月曜の朝、ああ、あやかりたい。←拝んでいる

    昔話のパロディ、楽しかったです。僕らのルーツ、大切にしたいです。

    おー、これ100作品目ですか! 雪桜さんの100万文字ではないけど、あっという間っていう感じです。これからも頑張りまーす! 応援してね!

    2021年10月4日 08:18

  • 僕の歩く道へのコメント

    芥川とは真逆の、ほっこりする物語でした。この世界線で、人も生活できたなら、争いは無くなるのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    麻生凪さん! 読んでいただきありがとうございました! またコメントも嬉しいです。僕はコメントをエネルギー源にしているので、いただいたコメントでしんどい月曜日を乗り切れそうです!

    私たちの周りにはいろんなトラブルがありますね。どうしようもないこともあるけれど、少なくとも『やつあたり』とか『いじわる』みたいなものだけはなくなって欲しい。意地悪しちゃう人から抱えてるストレスをなくしてくれるような社会になんないかなあ、と思ってます!

    うおっ? 芥川にこんなお話があったんですね! 早速探して読んでみます。楽しみ!

    2021年10月4日 06:28

  • 僕の歩く道へのコメント

    うおーーーいいお話!!
    個人的に酔っ払った栗の「パァン!」がめちゃくちゃ好きですww
    物語のその後の素敵な結末、よかったです!!

    作者からの返信

    古川さん、おはようございます。読んでもらって嬉しいです! おおっ、あぶねえよう!「パァン!」のくだり、いっとう最後に書き加えたところなのです。酔っ払いの悪ふざけがもうちょっとあったほうがいいかも、と思って。うう、この数行がなければ、古川さんの目にはこのお話は止まらなかったかもしれない…。まさに紙一重の攻防だった…。次は古川さんの攻撃をもっと予想しておかねば…むう、こう突っ込まれたときには、こう避けて…。←シミュレーション

    本作、古川さんの『ひりだしマーク』からインスピレーションもらいました笑。近況には『栗(モンブラン)』と『スランプ』があったので、自然と『努力するさるかに』が浮かびました。こうやってお話することで、僕は本当にいろんなものをもらってます。ありがたや古川大明神!

    2021年10月4日 06:21

  • 僕の歩く道へのコメント

    桃太郎だと存在感の薄い猿が実はあの極悪サルだったとは。
    復讐者たちが黍団子作りに欠かせない存在というところがミソですね。

    ちゃんと自分の罪と向き合えるというのは凄いです。
    そのまま桃太郎のところにいれば楽に暮らせるだろうに。

    作者からの返信

    へもんさん、読んでいただきました、ありがとうございます!

    ひらめき、思いつき。それを最優先しちゃうのが僕の悪い癖です。おかげで今日公開したかった武蔵野様の作品は先送りになっちゃった。

    桃太郎のキビダンゴ。あれしきのもので、命懸けの鬼退治にいく家来三匹の気持ちがまるで分かりませんでした。それ以外の価値があったに違いない。そう、それは多分、友情、信頼、絆。そう思ったのがきっかけです。そいで命懸けの仕事をした猿は思うところがあって、人生やり直しに向かい歩き出すのです。みんなが笑えるように。みんなと暮らすために。んー、僕も猿のような暮らしをしたい!って思います。←家来体質?

    2021年10月3日 23:55

  • 僕の歩く道へのコメント

    桃太郎の話だと思って読んでたら、猿蟹合戦とのコラボだった(笑)
    めちゃめちゃハートフルな仕上がりですね☆
    さすがwazzさん!

    わだかまりが解消されて、みんなで仲良く団子を作る。
    こんなハッピーエンドな猿蟹も良いですねーヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    ばびぶさん、読んでいただき、ありがとうです! 応援ももらいました! 嬉💕

    今日は違う話を書いて時間を使うつもりだったのに、昨日の近況のあと皆さんとお話ししたおかげで、これを思いついてしまいました。まあ、時には思いつきをさっと仕上げるのも楽しいですね。

    キャスティング。みんな人外のものなのに、全然個性を出さなかったです。フツーの人のように書いてしまった。だいたい猿が「僕」っていうのはないですね笑。まあ楽し買ったからいいや。これも連日の読書の効果かもね!

    なんかもう少し猿がメインの昔話があった気がするのですが、思い出せなかった。でもまあ、二つのお話がしっくりとまとまって良かったです。こんな昔話を元にしたお話、また作ってみたいです。

    でもこれ、『武蔵野』には出せないなあ…。←岡山県ですね笑

    2021年10月3日 15:23