創作雑記

作者 辰井圭斗

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  • 番外編「なろう系は小説じゃない」についてへのコメント

    こんにちは、自主企画経由でお邪魔しました。

    自分自身よく考えるテーマでもあり、興味深く拝読させていただきました。
    「言語のルールが異なっているような錯覚」「同じく文字を使っていても私が受容してきた小説とは別物」という部分などは「分かる!!!」と画面の前で深く頷きまくってしまいました(笑)。
    なろう系の小説は、あくまでキャラクターが第一で、文章はそれを説明するための手段という感じで使われている感じといいますか……文章で描写をしていく「小説」とは、やはり違った感じを受けますね。どちらかというと、(絵や動きが第一で、言葉がその次となる)アニメや漫画に近い印象があります。

    どちらが優れているとかそういうことではなく、自分自身がどんな作品・文章を書きたいか、というところが重要だとは重々承知しているのですが。
    それでも、なろう系以外の小説にも、もう少し光が当たりやすいと良いなーと個人的には思っております(^_^;)(そういう意味でも、なろう系以外の作品とも出会える、自主企画というシステムがあるのは貴重かもしれません)

    取り留めなく、長々とコメント失礼いたしました。興味深いお話を読めて嬉しかったです!

    作者からの返信

    お久しぶりです。講評を書かせて頂いて以来でしょうか。

    長いコメントを頂けて嬉しいのでこちらも長い返信をしたいのですが、生憎今日は体調が優れませんので一言だけ。

    「まったくもって同感です!」

    ご縁がありましたらまたどこかでお会いしましょう。

    2021年10月10日 21:28

  • 番外編「なろう系は小説じゃない」についてへのコメント

     文体で受け取り方が異なるという事ですかね?

     普通、本で読むと縦読みですよね。カクヨムだと横読みですが、それだけでも大きな違いですかね。
     たぶんお話ししたいのは、そういうことではないと思いますが。

    作者からの返信

    受け取り方が異なるのではなく、文体自体が異なるという主旨です。

    確かに話したいのはその話ではありませんが、縦か横かでも印象違いますよね(◍•ᴗ•◍)

    2021年10月8日 21:49