ちっとも読まれない僕の小説にレビューをくれた、アジカさんとの対話

作者 苦虫

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  • 第1話へのコメント

    創作について深く考えさせられるお話でした。
    正直、三人どころか一人に笑ってもらうのすら四苦八苦ですが、書くことを『地面を掘る』と言うのは深くうなずけます。『広く拓ける』わけではないけれど、という個人的な体感があるので

    あと、真面目な話の中に聖剣幼女化とかいうタイトルが入るのがかなりツボりました。この話、読んでみたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >三人どころか一人に笑ってもらうのすら四苦八苦

    本当にそうですよね。
    掘っても掘っても、たった一人に会うことすら難しくて、会えるかどうかすらわからなくて心が折れそうになる時がたくさんあるんだろうなと思います。

    書いている人が一人で掘った穴の中に、読む人が一人で入っていく。その底の空間で誰かに会えたらラッキーくらいのものなのだろう、と思っています。

    つい最近までそういうことをしようという気持ち自体がわかなかったので、読まれる読まれないは二義的な問題でずっと書いている人は凄いな、という気持ちを込めて書きました♪

    2021年10月7日 07:40

  • 第1話へのコメント

    ここまで丁寧に批評頂けるとは凄いですね。
    中々そんな方はいらっしゃいません。

    ただ、マイナスな評価をきっちり受け止められる方が
    少ないのも事実でしょう。そのあたり、苦虫さんは
    凄いなぁ~と思います。

    でも思うのですよ。
    書く事が楽しい、表現する事が楽しい…。
    これが一番大事だと思います。
    承認要求ばかりが肥大して、無理に更新したりする
    必要なんかないし、書きたい時に書きたい様に
    書けば良いと思いますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マイナスの評価は受けとるのが辛いときもありますが、
    書くほうもそれなりに負荷があるので、
    それを考えるとありがたいですよね。

    >書く事が楽しい、表現する事が楽しい…。

    これは凄く大事ですよね。
    自分が自分の話の一番の読者なので、自分が面白いと思うものを
    書くのがまずは大事かなと思います。

    2021年8月25日 08:57