世界にたった1つの特別な世界

作者 Y.T

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第21話 魔物へのコメント

    シンがカッコよく決めた時に限って辛辣なマスコ……。


    P.S. 確かに、あのエッセイの精神と重なるような気もします。
    直接書いたのがエッセイ、物語にしたのがこちら、ということなのでしょうか?

    どちらにしろ、ほっとかずに読んで良かったです。更新、待ってますね。

    作者からの返信

     ここまで読んで頂きありがとうございます😊

     実はこの作品。
     僕のエッセイに対して共感してくれた人『以外』に向けて書いた物なので、未だ試行錯誤の最中です。

     だからこそ、やっぱりお恥ずかしい。

     でも読んで下さりありがとうございました。

     追記

     はい、その通りでございます!!

     なので、近況ノートで返信しましたが、引き続き、ツッコミの程、宜しくお願い致します。

    2021年9月20日 08:47 編集済

  • 第19話 M9へのコメント

    M9がU.S.M9、別名ベレッタ92のことなら、多分機関拳銃ではなく通常の拳銃で、構造が似通ったベレッタ93Rという拳銃が機関拳銃に該当する……などと、素の銃オタを全開しようと思ったのですが。自衛隊の方のM9でしたか、失礼しました。
    とはいえ銃オタ精神が収まりそうにないので勝手な戯言をお許しください。裏設定があるなら別ですが、ヤクザが利用するならMAC10やUZIなどの密輸入廉価短機関銃の方が、自衛隊発注の短機関銃よりリアリティがあるかもしれません。製造場所も流通数も圧倒的に少ないですから、余りにも足がつきやすい気がします。正規ルートではないようでしたのでここは平気かもですが、レシピ(=設計図?)の入手がまず難易度高そうですしね。単に私が無知なだけかもですが。……本当にただの戯言ですね。失礼しました。あとでここは消しておきます。

    追記:なるほど……まさかとは思いましたが、本当にわざとそうやってるのですか。
    恐ろしき男、山本。相対したくはないですね。一生。
    そういって頂けますなら消さないでおきます。誰が読むのでしょう、これ。(笑)


    それにしても、25×4=100発をたった一人に……。オーバーキルとか、そういう次元じゃないですね。弾使いの荒い御方ですこと。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     日本製の装備は、海外のモノと比べて、一般に出回る事が少なく、普通のアウトローなんかは絶対に使うことはないでしょうね。

     そして、街中で機関銃なんかぶっ放したら、当然警察が来ますよね。

     そうやって、山本は、手駒を増やして行くのです。

     追記

    消さないで。汗

     

    2021年9月20日 08:23 編集済

  • 第11話 力学へのコメント

    ……ネーミングセンス……いえ、何も言いません。


    追記:なるほど……想像以上にちゃんと考え込まれててビビってしまいました。

    それと、問われていない弁解をなさるY.Tさん……さては?(( w

    作者からの返信

     ここまで読んでくれてありがとうございます。
     まだ手直しが完了していないので、お恥ずかしい限りですが。
     狂ったネーミングセンスは、気まぐれに世界を変えたヤツの、『幼稚さ』を現す為に書いたのですが、案外振り回される側も同レベルなのかも知れません。

     そして、経歴こそなぞらえてますが、シンは僕ではありません。
     決して、僕はそのようなヤツではないのです。(必死)

    2021年9月20日 08:14

  • 第21話 魔物へのコメント

     つかの間の休息ですね。
     それにしても、銀行がポイントの買い取りとは……表も本格的に動き出したようで、ワクワクしますね!

    作者からの返信

     シグ様。いつもありがとうございます。
     2章と3章も、この1章の前に頭に浮かんでいて、すぐにでも続きを書きたいのですが…。

     詳しくは、近況報告にて。

    2021年9月10日 20:08

  • 第11話 力学へのコメント

    騎漢者きかんしゃトーマスはなかなかいいですね!

    作者からの返信

     うおっ‼︎一気にめちゃくちゃ読んでくれてありがとうございます。

     実は一回書き直したんですけど、それだけはなくせなかったんです。

    2021年9月8日 19:03

  • 第2話 ヤ◯ザへのコメント

    これからもちょくちょく読ませてもらいますね!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     時間のある時にでも、読んでやって下さい。

    2021年9月7日 06:59

  • 第20話 踏み絵へのコメント

    コメント、失礼します。

    シンさん頭良いですね! 当てずっぽうとは言うもののその場の主導権を握っている様子にワクワクしました。
    シンさんの機転で勇吾さんが助かったので、これから周囲の人物たちの成長も見られるかなと楽しみです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実は、ステータスという設定で1番最初に思いついたのが、頭脳です。
     このステータスは、当然、レベルアップして上昇するのですが、レベルが上がるたびに知能が上がると、逆に個性がなくなるのでは、という懸念から、演算能力の上昇、というものに絞りました。
     だから、シンのこれは、自頭です。
     理性、知性、獣を兼ね備えた人物。それが僕なりの「ぼくがかんがえたつよいしゅじんこう」の一つの形です。

    2021年9月4日 12:07

  • 第19話 M9へのコメント

     勇吾とシンの対比がいいですね。
     シンが毒を無視出来なくなった時、蓄積していたそれらをどう受け止めるのか、とても気になります。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     シン、はどうなるんでしょうね。
     今、まだ出てきていない人達も含めて、頭の中で色々歩かせてるんですが、中々、心温まる方向へ進んでくれません。笑

     ただ、世界のシュミレートはほぼ終わっているので、後は書くだけですかね。

    2021年9月3日 18:04 編集済

  • 第11話 力学へのコメント

     誤字報告を。

    ぞろぞろとシンを追う物達は増えて行くが、
              ↑ここ

    作者からの返信

     ベリーサンクス。😵
    ありがとうございます!

     てか見直してみたら、もっと誤字が見つかりました。
     本当にありがとうございます‼︎

    2021年8月19日 21:20 編集済

  • 第17話 シャケへのコメント

    お疲れ様です。

    流石、仕切り直しただけあって洗練されてますね。
    このままノワール物っぽい雰囲気で行くのかな?
    ともあれ続きが楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     自分の欠点をたまに見る為に残していた駄文まで読んで下さったとは、感謝しかありません。

     暖かいお言葉もありがとうございます。

    2021年8月18日 12:29

  • プロローグへのコメント

     一度読んではいたのですが、またプロローグからコツコツ読み返そうと思います!
     駄目って言った回数は、いっぱいです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     作者として、この上ないお言葉です。

     前作の方も読ませて頂きますので、よろしくお願いします。

     それでは今からお墓の掃除に行って参ります。(要らない情報。)

    2021年8月12日 13:16

  • 第16話 李徴へのコメント

    コメント、失礼します。

     シンさんは残酷なことをしてもコミカルなキャラクターに着地するのではないかと考えていました。
     このお話でそれがひっくり返された気がします。(最後の空気を壊す...は面白かったです)

     暴力であると理解しながら、今後も一時の快楽に溺れるだろうと予見していて、今後の物語がますます楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
     シンは基本、コミカルな予定なのですが、シチュエーションによって、彼の人間性は薄れます。
     そんな、普段と会敵時とのギャップを楽しんで頂けたらと思います。

    2021年8月12日 10:42

  • プロローグへのコメント

    こんばんは!物語に対して応援の意味を込めさせて頂きました(^^)お互い無理なくカクヨムライフを!

    作者からの返信

     応援ありがとうございます。

     カクヨムって距離感が近くて良いサイトですよね。

     一緒に楽しんでいきましょう!

    2021年8月10日 21:24

  • 第14話 注意力へのコメント

    コメント、失礼します。

    近況ノートでシンさんの写真を拝見しました。とても可愛かったです!

    こんな可愛らしい姿で、物語では残虐なことを平気でしたりして...しかし、段々それもギャップ萌えと言いますか、もっと見たい!と夢中になって読んでいました!

    世界観も面白くて続きが楽しみです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実は身内で脳を患った者がいるんですが、それを機に性格が変わったとしか言えない様な変化があったんです。

     何度もしつこく、下衆な展開にしたのはそこから来ています。

     もっと、別な方法もあったのですが、犬になった彼を歩かせてたら、こんな棒に当たっちゃいました。

    2021年8月9日 07:54 編集済

  • 第2話 ヤ◯ザへのコメント

    これから面白くなっていきそうですね(ΦωΦ)フッフッフッ
    少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宜しくお願い致します!

    2021年8月3日 22:46