妖精たちが笑う島

作者 桜庭ミオ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 23 千穂の誕生日パーティーへのコメント

    告白して逃げた(笑)
    ツムギはシオンの扱いに慣れてきたかんじですね。あと何回か会ったら、なんだかんだで仲良くなれそうです。

    最初は消極的だったツムギも、すっかり島の生活になじんでいるようでよかったです。

    執筆お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメント、そして、うれしいレビューをありがとうございます(#^^#)
    レビューを読んでいたら、とてもしあわせな気持ちになりました(#^^#)

    >ツムギはシオンの扱いに慣れてきたかんじですね。あと何回か会ったら、なんだかんだで仲良くなれそうです。

    そうですね(#^^#)
    慣れてきたみたいです。自分が1人のさびしさを知っているので(大家さんやお父さんみたいな明るさは求めていないようですが)
    シオンのことも気にかけているというか、嫌いではないようですし、
    ちょうどよい距離感で、仲よくできそうです。
    ちょうどよい距離感にするのは、ツムギがやるしかないですけどね。

    ツムギは弱い子ではないので、大丈夫でしょう。島で、そして異世界で、
    強く生きていけそうです。1人じゃないですしね。

    ありがとうございます(#^^#)

    2021年7月29日 23:31

  • 23 千穂の誕生日パーティーへのコメント

    執筆お疲れ様でした。最後まで楽しく読ませていただきました。
    可愛らしく、微笑ましい気持ちになりました。
    特にシオンの素直になれない感じがいじらしくて、印象的でした。

    いろんな色が散りばめられていて、色彩にとても気をくばって書かれている印象を受けました。
    アジサイとシオン、ルルカの絵、私も見てみたいです。
    シオンが気に入るくらいですから、きっと素敵な絵なのでしょうね。

    この先も彩り豊かな幸せな日々を過ごしていくのかな、と思いました(^-^)。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)
    素敵なレビューも書いていただき、ありがとうございます(#^^#)

    この作品は、書き方はいつもと変えていますが、
    いつも以上に、書きたい世界や、書きたいものを、楽しく自由に、自分の感覚で書きました。

    わたしは美しい自然が好きなのですが、
    色も好きなので、
    いつも通り、色を大切にして書きました。
    が、児童向けなので、
    児童が知らないかもしれない色は使うことができないと思い、
    色鉛筆やクレヨンで子ども達が使う色を調べながら、色を選びました。

    なので、できるだけ簡単な、色を使うようにしています。自分なりにですけどね。
    もちろん言葉も、小学生に伝わるように、考えたり調べたりしながら、書きました。

    好きなことを書いただけですし、
    とても楽しく、しあわせな時間でしたけどね。

    連載して、いただいたコメントを読み、
    悩んだりはしましたが、
    今回は、自分の好きを、書くことにしていたので、
    書きたい世界を、好きなように、表現しました。

    >可愛らしく、微笑ましい気持ちになりました。
    特にシオンの素直になれない感じがいじらしくて、印象的でした。

    ありがとうございます(#^^#)
    ツムギもコミュニケーションが上手ではないところがあるのですが、
    シオンも、コミュニケーションが上手ではないのです。
    でも、彼なりに全力でがんばって生きてきて、
    ツムギと出会い、心の成長が進んだように思います。
    ツムギも、島でたくさんの人と出会い、成長してきました。

    ルルカも、すこしずつ、成長していくかなと思います。

    2021年7月29日 00:19

  • 23 千穂の誕生日パーティーへのコメント

    基本オレサマな感じって苦手なことが多いのですが、シオンの場合それが微笑ましく思えます(*´▽`*)
    そして、普段そんなだからこそ、素直に好きと伝えられた時の嬉しさが、よりいっそう大きくなるような気がします。シオン、よくがんばったね。好きって言ってくれてありがとうヽ(=´▽`=)ノ

    かつて、男の子みたいとからかわれ、好きなこともできなかったツムギ。だけどここなら、素敵な人達に囲まれて、好きなことやりたいことを、のびのびとやっていける気がします。

    完結おめでとうございますヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございます(#^^#)
    読んでいて、完璧だと思いました。

    >基本オレサマな感じって苦手なことが多いのですが、シオンの場合それが微笑ましく思えます(*´▽`*)

    それはよかったです(#^^#)
    アイビスがケットシーなので、調べていたら自然とプライドの高いオレサマになってしまい、
    自分でオレサマと言うぐらいのオレサマになったので、
    オレサマキャラは他に書く予定はなかったのです。

    あれ? シオンはオレサマでしたっけ?
    ああ、オレサマなアイビスよりもオレサマとツムギが心の中で語っていた気がするので、その影響かもしれませんね。

    わたしがよく読むオレサマは、女性向けなので、とても素敵なオレサマなことが多いです。
    シオンは、オレサマなふりをした、ツンデレかなと思います。
    オレは強いんだ、と思わなければ、
    ムキムキマッチョな父を越えられませんからね。
    日々、体も心も鍛えていれば、いつか立派なムキムキマッチョに……
    わたし、美少年が好き。

    わたし、筋トレが趣味なので、
    筋肉は好きなのですよ。好きなのですが、
    シオンは……美少年でいてほしいです。
    大人になったら美青年かな?

    シオンは、父に憧れて、父を越えたい、お年頃なのです。
    だって、思春期だもの。

    >そして、普段そんなだからこそ、素直に好きと伝えられた時の嬉しさが、よりいっそう大きくなるような気がします。シオン、よくがんばったね。好きって言ってくれてありがとうヽ(=´▽`=)ノ

    シオンはね、ただのコミュ障……
    いや、ツムギもそんなに、人としゃべったこと、ありませんでしたけどね。

    みんなまだ子どもで、がんばって、前を向き、生きているのです。
    子どもは宝。大人も宝。

    >かつて、男の子みたいとからかわれ、好きなこともできなかったツムギ。だけどここなら、素敵な人達に囲まれて、好きなことやりたいことを、のびのびとやっていける気がします。

    そうですね(#^^#)

    通過儀礼といいますか、思春期は、過去を乗り越え、成長するタイミングで、
    体も心も、大人になりつつあるところで、
    人生これからなのです。はい。

    >完結おめでとうございますヽ(´▽`)/

    ありがとうございます(#^^#)

    2021年7月29日 00:03 編集済

  • 23 千穂の誕生日パーティーへのコメント

    シオン、勇気を出して素直な気持ちを口にすることができましたね。
    やっぱりまだ照れがありますけど、思いはしっかり伝わりました(#^^#)

    ツムギはこれから島でどう過ごして、どんな絵を描いていくのでしょうね。
    今日のような幸せだって思える毎日を、みんなで作っていってください(*´▽`)


    完結おめでとうございます。
    後でレビューを書きに伺います。

    作者からの返信

    コメントと、評価と、最後まで読んでくださり、
    ありがとうございます(#^^#)

    レビューもありがとうございます(#^^#)
    と、先にお礼を。

    >シオン、勇気を出して素直な気持ちを口にすることができましたね。
    やっぱりまだ照れがありますけど、思いはしっかり伝わりました(#^^#)

    そうですか(#^^#)
    それはよかったです。

    >ツムギはこれから島でどう過ごして、どんな絵を描いていくのでしょうね。
    今日のような幸せだって思える毎日を、みんなで作っていってください(*´▽`)

    そうですね(#^^#)

    2021年7月28日 00:32 編集済

  • 22 アジサイへのコメント

    シオン王子はなかなか素直になれませんねえ。まあすぐには難しいでしょうか。今回はもうちょっと仲良くできるかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    今回は、仲良くできるといいですね♡

    2021年7月27日 23:45

  • 22 アジサイへのコメント

    目をウルウルさせたり、ニヤニヤしたりするシオン。直に見てみたいです(ノ≧▽≦)ノ
    そんなシオンと、再びご対面。今度は落ち着いてお話できるでしょうか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    >目をウルウルさせたり、ニヤニヤしたりするシオン。直に見てみたいです(ノ≧▽≦)ノ

    王子さまのお部屋まで、行けるかな?

    >そんなシオンと、再びご対面。今度は落ち着いてお話できるでしょうか?

    シオンは、物語の中で1番のイケメンです(わたしの中では)。
    どんなシオンも魅力的なのですが、
    さて……。

    2021年7月27日 23:50

  • 22 アジサイへのコメント

    シオンとルルカの絵、ふと浮かんで描いただけでも、案外そういう時にこそ良いものができることってありますよね。

    シオンの心には刺さってくれたみたいでよかったです。
    アイビスがいるのを思い出して、部屋から追い出す照れ隠しが可愛いですね(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。
    夢と同じで、浮かぶことも、意味があると思っていますし、
    何かのメッセージかな? と思って、考えてみたり、
    調べてみたり、書いてみたりします(絵が浮かんでも、文章で)。
    そのことに意味があると思っていますし。

    すべては、1つ1つの積み重ねで、未来とつながっているのだと、
    そう思っています。小説も、現実も。

    シオンは元々、絵が好きですからね。
    好きは偉大なのです。

    2021年7月27日 00:47 編集済

  • 21 お茶会、梅雨入り、運動会へのコメント

    シオン、ツムギのことを意識しまくっていますね。
    気持ちのコントロールは苦手でも、ルルカのことを気にしてるあたり、悪い子ではないはず。いつかもっと色んなことを、話したいですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。意識しているからあの時、にらんでいたのです。
    どうでもよい人をにらんだりはしませんしね。

    シオンはルルカと同じく、たくさん魔力がありますし、
    でも、自分だけ、うでわをしないといけなくて、
    心の中は、複雑なのです。
    まだ、子どもですしね。思春期ですし、反抗期に入っています。

    ルルカも、平和にのほほんと生きているわけではなくて、
    ユニコーンは自分だけなので、複雑ではあるのですが、
    人が多い場所には出ませんし、静かに暮らしています。

    表現の仕方は違いますが、ルルカとシオンは本質がとてもよく似ているなと感じています。わたしが感じているだけですが。

    2021年7月26日 23:07

  • 21 お茶会、梅雨入り、運動会へのコメント

    シオン王子、素直になるには、少し時間がかかりそう。だけどわざわざ運動会に来てたってことは、やっぱりツムギのことが気になっているのでしょうね。
    ツンデレな彼から、いつかツンがとれてくれますように(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    運動会にきたのは、実は大家さんのファンなのかな?
    それとも、ツムギ父のファン?

    シオン王子は、出す予定がなかったキャラなのです。
    王さまもですが。
    小説を書いていたら、出てきました。

    黒いマントやフードや、にらむ彼にキュンとしてしまったので、
    1回だけ登場のはずが、
    何度も出てきています。

    にらむ彼や、怒ってさけぶ彼が好きなのですが、
    無月兄さんがやさしい彼を願うなら……
    うーん、キュンとするかなぁ。

    2021年7月26日 23:15 編集済

  • 20 馬車に乗って、お城にへのコメント

    シオンの話題は度々出てきましたが、こうして会話をするのは初めてですね。そしてすぐさま恋に落ち……ませんでしたか(;^_^A

    ゆっくりお話したいところですが、シオンくん、ちゃんとできるかな?(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    会話ははじめてですね。
    会話、できるかな?

    ルルカはひきこもりタイプなのですが、
    シオンは……。
    勉強はちゃんとしているのですよ。第2王子としての学びをしているのです。でも、コミュニケーションは……。

    シオンはイケメンです。わたしの中では、最高の美しい少年なのです。ツムギも、絵を描く子ですから、美しいものは好きだと思うのです。
    相性はいいんですよ。相性は。
    シオンとツムギとルルカは、似た部分を持っていると、そう思っているのです。惹かれ合うものがあると、思ってはいるのですが……。

    2021年7月26日 01:55

  • 20 馬車に乗って、お城にへのコメント

    >自分が描いた絵を、好きだと思ってくれる人がいるということは幸せなこと。
    この気持ち、わかる気がします。自分の書いた小説を好きだと言ってもらえたら嬉しいのと、同じなのでしょう。誰かから認められる、好きだと言ってもらえるって、とても素敵なことですよね(#^^#)

    恋が始まるかどうかはともかく、せっかく会えたのですから、楽しくお話しできたら良いですね(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    作者は好きではなくても、作品は好きだという方もたくさんいるようですし。それでいいと思うのです。

    この女優さんは嫌い、でも、あの映画に出ていた時のあの人は美しく、とても感動した。という人もいるでしょうし。

    大嫌いだった人に、恋をすることだってあるのが現実で、
    嫌いだった人が親友になることもあり、
    嫌いと好きは、その時そう感じた
    というだけなので、あまり意味はないと、
    そう思います。

    >恋が始まるかどうかはともかく、せっかく会えたのですから、楽しくお話しできたら良いですね(*´▽`)

    そうですね(#^^#)
    楽しくお話……できる人もいるでしょうね。
    でも、コミュニケーションが上手で、
    嫌いな相手でも、にこやかに対応できる人もいれば……
    それができない人もいるのが現実。

    2021年7月26日 02:05

  • 20 馬車に乗って、お城にへのコメント

    えー、ドラゴンは卵からかえるんじゃないんですか。妊娠するんですか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    たまごを育てているドラゴンたちのトウも、あるんだって。に変えました。

    2021年7月25日 01:31 編集済

  • 19 スケッチブックへのコメント

    スケッチブックを持っていった妖精も、決して意地悪したかったわけではなかったのですね。

    ツムギの絵、やはり素敵なようで。
    昔バカにした男子は、なんて見る目のない。豊かな心を持った者には、ツムギの絵の素晴らしさがちゃんとわかるのですから、胸を張ってください(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうなのです(#^^#)

    あと、実は、昔バカにした男子は、ツムギのことが好きで、素直になれなかったという、裏話があり、
    あの絵は今でも彼の宝物です。

    裏まで決めていないとね、
    本当の悪い人なんて、いないと思っているところがありますし。
    でも、物語には悪も必要なので、がんばってみました。

    2021年7月24日 23:51 編集済

  • 19 スケッチブックへのコメント

    絵を盗まれたばかりか、ツムギ本人の知らないところでたくさん話が動いていたのですね。

    取り戻せなかったことを謝るアイビスだけど、君がいなければ何もわからないままだったかもしれないんだよ。ありがとうアイビス。

    作者からの返信

    まあ! やさしいコメントをありがとうございます(#^^#)
    アイビスも喜んでいます!!

    2021年7月24日 00:25

  • 18 広場で、お城を見たあとはへのコメント

    あらっ!! せっかく楽しく絵を描いていたのに盗まれちゃいましたか?
    えー、なんでよー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    それだけ、魅力的な作品だったのかな?
    絵はどこへ?

    2021年7月23日 23:21

  • 18 広場で、お城を見たあとはへのコメント

    絵を描こうって、思えるようになったことが嬉しいです。
    ですがスケッチブックがない!?

    せっかくやる気になったのに、出鼻を挫かれてしまいましたね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    キャッチコピーにもありますが、やっと、描きたいと思えるようになりました(#^^#)
    そして、スケッチブックを買って、好きに描いた。
    それは、素晴らしいことだと思います(#^^#)

    行動できるって、素敵ですね(#^^#)

    2021年7月23日 23:20

  • 18 広場で、お城を見たあとはへのコメント

    ニャハハハ島にもどってすぐは、つい癖で妖精さんとも普通に話をしそうですね。お父さんがそんなところを見たら、今まで以上に大騒ぎしそうです(#^^#)

    スケッチブック、妖精達が持っていってしまったのでしょうか? 返してよ~

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    2021年7月23日 00:54 編集済

  • 17 アトリエの絵と、美術館へのコメント

    感動して泣いたのではなく、辛い過去を思い出して泣くなんて悲しすぎます。

    そのクラスの男子、ムカつきますね。辛い思い出を上書きできるくらい、これから楽しいを重ねていってほしいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    感動ってね、無意識に、過去のことを思い出していたりするのです。
    気づけばそういう時もあり、でもその涙は、必要なことだと思います。
    何度も泣いていると、癒されていくと、今までの体験で、感じているので、
    泣くのを肯定しています(#^^#)

    2021年7月22日 22:53

  • 17 アトリエの絵と、美術館へのコメント

    何度も美術館に足を運ぶなんて、よほど感動したのですね。それだけ心を動かされるものと出会えたのは、とても幸運なことだと思います(*´▽`*)

    なのに、クラスの男子め。なんてことをしてくれるんだーっ!( `Д´)/

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    好きなものがあるのはしあわせで、その、好きという気持ちは、何度でも、自分の中から生まれてくるのだと思います。

    2021年7月22日 00:50 編集済

  • 16 鈴絵さんの、アトリエでへのコメント

    ルルカ、人間に変身することができたのですね。
    鈴絵さんのお手伝いがしたいと願って変身できるようになるなんて、優しくて健気です(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうなのです。ルルカは優しい子で……。

    本当は、ユニコーンのままだと、みんなとお茶やお菓子や食事を楽しめないと気づいたので、
    人間にしてみました。

    2021年7月22日 00:29

  • 16 鈴絵さんの、アトリエでへのコメント

    シオンがどうするか、本当はどんな気持ちか、鈴絵さんにはお見通しですね。
    シオン、君の分はちゃんととってあるよ。おいでおいで〜(つ *´︶`*)っ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    おいでおいでーって、
    そんな甘いささやきにシオンは……。

    今回は特に、今まで以上に、キャラの個性を大事に、尊重するようにしています。
    自分の気持ちを押しつけないように、最近はリアルでも気をつけているのですが(表現はしますけどね)、
    キャラの個性、多様性を尊重して、
    書かせていただいています。

    2021年7月21日 00:29 編集済

  • 15 白い髪の王子さまへのコメント

    虹色の蝶々に、色とりどりのバラ。異世界には素敵な光景がたくさんありますね。

    涙を流すくらい感動できるのは、素敵なことです(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    こういうのが書きたくて、この作品を書いたのです。
    今も書いていますけど。

    ツムギがよく泣いているのは、
    島にくるまでにいろいろとあったからです。
    思春期になり、ホルモンの影響で、感情が出やすいのもあるのですが、
    この時期に大切な、自分探しの旅でもあるのです。
    新しい世界を知り、日々、変化中です。
    すてきな蝶になり、羽ばたけるかな?

    2021年7月20日 23:46

  • 15 白い髪の王子さまへのコメント

    魔力を封じなければならず、自分だけ色が違う。シオン、相当に窮屈な思いをしていそうですね。
    寂しがりやだけど、素直になれない。いつか、遠慮なく本音を言えるようになってくれるといいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    妖精たちが言っているのは、妖精たちが思っていることですが。
    髪と目の色、魔力のこと、そして、うでわのことは事実です。

    さてさて、どうなるでしょうか?

    2021年7月20日 00:35 編集済

  • 14 千穂のごせんぞさまのお話へのコメント

    んんっ、気になる子どもが登場しましたね。こっちの住人なんでしょうか。にらんでくるなんて、ちょっと嫌な子だわぁ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    彼の、髪の色と目の色が好きです。
    わたしの中でのイケメン担当です。

    2021年7月19日 23:38 編集済

  • 12 12才の誕生日へのコメント

    大家さん……笑 いい人なんだろうけど行動力がすさまじいですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    大家さんには、大家さんという素晴らしきお役目があるのです。
    うちの借家に住んでくださるムスメさんと家族みたいな関係になって、いつまでも仲よくしようと思っているのでしょうね。
    ムスコは東京ですし。ムスメがほしいのでしょう。

    大家さんはわたしの中ではコメディ担当なので、これからもがんばりますよ!!

    2021年7月19日 23:35

  • 14 千穂のごせんぞさまのお話へのコメント

    それまで妖精を信じてなかった人達も、タツヤとティナのおかげで受け入れることができたのですね。

    タツヤの物語。詳細に書けば、それだけで長編がひとつできあがりそうです(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    >それまで妖精を信じてなかった人達も、タツヤとティナのおかげで受け入れることができたのですね。

    そうなのです。

    >タツヤの物語。詳細に書けば、それだけで長編がひとつできあがりそうです(*´▽`*)

    ハハハハハ。
    わたしの長編のパターンに、ご先祖さまのお話を入れちゃうというのと、前世の話を入れちゃうというのがありますが、
    あまり、それを長く書きたいと思わないのはなぜでしょう。恋愛長編小説になるからかな。
    わたし、基本的に、長編は日常ほのぼのが好きというか、
    恋愛にしようとしたら、
    恋愛的日常ほのぼのにしたらいいのか。
    ふむ。
    でも、児童向けでね、結婚のお話はねー、なかなか…。

    2021年7月19日 23:31

  • 14 千穂のごせんぞさまのお話へのコメント

    タツヤとティナ。湖のほとりでの待ち合わせは、秘密の恋って感じがしてドキドキしました(#^^#)

    王さまや王妃さまとも、仲良くなれてよかったです。
    べつの世界に住んでいても、強い思いがあれば仲良くなれますね(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    ドキドキしていただけるように書きましたー。
    よく書くパターンだなとも思いましたが、
    ほのぼの日常季節ものに、過去や前世やご先祖さまのお話を入れるのが好きなのでしょうね。

    2021年7月19日 23:33

  • 13 千穂と、ヒミツの話へのコメント

    なんと、千穂は妖精の血を引いていたのですね。
    魔法を使うと疲れも凄いようですが、使うことができるというだけで、なんだかワクワクしますね。
    疲れた時はお菓子で回復。よかったらこれを使ってね(*・ω・)つ🍭🍫🍪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    なんと、ということは、気づいてなかったのですね。
    ふむ。今までに書いたことのあるパターンなので、
    わたしの作品をよく知る方はわかるだろうなと思っていました。

    魔法は、ふしぎな力のある場所なら、その力を使うこともできますが、
    それ以外はそれなりに、体力とかも使うみたいです。

    追記
    妖精ではなくて、妖精族です。

    2021年7月19日 00:04 編集済

  • 13 千穂と、ヒミツの話へのコメント

    千穂は妖精の血を継いでいたのですか。

    おばあちゃんの鈴絵さんの耳がとがっていたので何かあるとは思っていましたけど、それも妖精の血の影響だったのですね。納得しました!(^^)!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうです。
    今までに書いたことのあるパターンなので、
    わたしの作品を読んだことがある方はわかるだろうなと思ったりしていましたが、
    伏線も張っていました。

    えっと、大家さんが妖精の血とか、言っていて、
    ツムギのお父さんもそれを信じていますが、
    正しくは、妖精族の血です。

    2021年7月19日 00:09 編集済

  • 12 12才の誕生日へのコメント

    誕生日おめでとう。恥ずかしさもあるかもしれませんが、こんなにたくさんの人におめでとうと言ってもらえるのは、きっと幸せなことですね(*´▽`*)
    きれいな青いバラ、大切にしましょう(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)
    子どものころは当たり前でも、大人になると、
    あれはしあわせだったんだなって気づくことがあったりしますが。

    ツムギの場合、家族から祝われることはあっても、それ以外の人からお祝いされたり、喜んでもらうことがあまりなかったので(書いていませんが、親戚は優しかったかもしれません)
    普通の日常の中で、こんなにも祝われることははじめてでしょうし、
    ずっと、いろいろと周りに言われてきて、
    愛され慣れていないというか、
    思春期なのもありますし、
    なかなか…でも、ツムギは素直な方だと思います。
    わたしが書くキャラは、基本的に素直だと、わたしは思っているので。思っているだけですが。

    青色のバラは、地球では奇跡のような、特別なバラみたいですね。
    アイビスがどのような気持ちで、この色にしたのかはわかりませんが、
    きっとツムギは大切にするでしょう。
    ツムギなりに、大切にしていると思いますよ。大切だから、ペン立てにかざったのだと、わたしは思います。
    そこにかざれば、いつも見れますし、安全な場所だと思うのです。

    2021年7月18日 00:03 編集済

  • 12 12才の誕生日へのコメント

    アトリエに行けるのですね。パーティーも楽しいでしょうし、素敵な絵をたくさん見ることができたら、嬉しいですね(#^^#)

    ユニコーンのルルカとも、また会えるかな。
    動物が好きなので、ルルカにはつい感情移入してしまいます。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。アトリエは異世界にあるので、絵も、異世界も、見ることができそうです。

    2021年7月17日 00:44 編集済

  • 11 ユニコーンの、ルルカの過去へのコメント

    藍色の毛並みをしたルルカ。それは他のユニコーンにはない特徴かもしれませんが、それだけで仲間と認めてくれないなんてあんまりです。

    だけどその果てに、鈴絵さんと会うことができた。
    たくさん辛い思いをしてきましたが、少なくともその出会いは、ルルカにとって幸せだったと思います。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね(#^^#)

    2021年7月16日 22:55 編集済

  • 11 ユニコーンの、ルルカの過去へのコメント

    ルルカにそんな悲しい過去が。家族は信じてくれても、他のユニコーン達は信じてくれないなんて、辛いです(>_<)

    だけど鈴絵さんと出会って、ルルカは嬉しかったことでしょう。
    ツムギちゃんとはこの前会った時は、お互いの気持ちをちゃんとは伝えられませんでしたけど、また会うことができたら。仲良くなれるのではと、期待していいかも(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    さて、どうなるでしょう。

    2021年7月16日 00:29 編集済

  • 10 鈴絵さんの家で、お茶会へのコメント

    鈴絵さん、上品な雰囲気の中に、可愛らしさのある方ですね(#^^#)

    絵をながめて、涙が溢れる。そんなにも心を動かされるほど、何かを好きになれるのは、とても素敵なことだと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    鈴絵さんは、鈴絵さんですからね。鈴のように可愛らしく、
    絵の才能もある素晴らしい方なのです。
    絵を描くことを好む女性って、上品な方が多いなと感じています。
    わたしも昔は、絵を描くことが好きで、賞も受賞していましたが、
    今は、物語を書くのが好きです。

    そうですね。ずっと、がんばってきましたし。
    この島にきてから、癒され、解放されているというか、
    鈴絵さんの絵に、最初から惹かれているというか、
    体がまず、反応していましたし、
    好きということも、素直に感じられるようになってきました。
    あと少しで、もっと深いところに行けることでしょう。
    人生って面白く、楽しいですね(#^^#)

    2021年7月15日 23:48

  • 10 鈴絵さんの家で、お茶会へのコメント

    鈴絵さん、上品で優しい感じがしました(*´▽`)

    涙を流すくらい好きだと思えるのは、素敵なこと。
    気づいていてもあえて何も言わなかった千穂とひなちゃんの、優しさを感じます(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。
    男性性は、アイビスが担当していて、
    女性性は、鈴絵さんが担当しているつもりなので、
    そういう書き方をしています。
    一般的というよりも、わたしの中のイメージですが。

    >気づいていてもあえて何も言わなかった千穂とひなちゃんの、優しさを感じます(#^^#)

    そうですね(#^^#)

    2021年7月15日 03:06 編集済

  • 9 妖精と、ユニコーンと、ドラゴンのことへのコメント

    いろいろ言いふらされているようだったので心配でしたが、クラスメイトと仲良くできそうで良かったですね!

    作者からの返信

    わーい! わーい!
    一気読み、ありがとうございます(#^^#)

    コメントもうれしいです!!
    アクセス数だけの、こっそり読みが多くてですね、
    細かくアクセス数を確認していますので、
    アクセス数だけでもうれしいのですが。
    夏休み前なのに読んでくれるだけで、ありがたいのですが、
    空行なくても読んでくださることに感謝なのですが、
    さびしくてね。

    伏線とか、みんな気づいているのかわからなくて、
    いろいろと思っていたの。

    そんな時に、チエさんの一気読みよ。ありがとうございます(#^^#)

    >いろいろ言いふらされているようだったので心配でしたが、クラスメイトと仲良くできそうで良かったですね!

    うふふ。ウワサはね、良いことにも使えるというか、
    みんな、心のじゅんびができていました。
    男顔で、見た目は強そうだけど、実はかわいいもの好きで、大家さんが原因なのか、転入が不安なのか、体調が悪くなり、病院に行ったことまで、病院内の様子まで、ウワサが流れています。
    病院内の様子は主に、大人たちが流したのですけどね。心配だったのでしょう。

    そういうわけで、みんなやさしくしようとしています。できるだけ。

    2021年7月15日 00:42

  • 9 妖精と、ユニコーンと、ドラゴンのことへのコメント

    妖精や異世界のこと、ひなや千穂はたくさん知っていますね。これからも、色々お話を聞きたいです(#^^#)

    一緒にお出かけで、ドキドキワクワク。そんな風に思える友だちができて、よかったですねヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。島育ちですからね。
    いろいろ知って……島育ちだから知っているのか、
    それとも2人がトクベツ、いろいろ知っているのかは、ヒミツですけどね。

    今までに、たくさん伏線がありましたし、
    これからも、たくさん伏線があるのかな?
    お楽しみに。

    2021年7月15日 00:47

  • 9 妖精と、ユニコーンと、ドラゴンのことへのコメント

    最初島に来たばかりの時は妖精能古とを信じずに、もちろん友達もまだいませんでしたけど、だいぶ馴染んだように思えます。

    ツムギ、友達ができて生き生きしていますね。
    ご無沙汰していたドキドキとワクワク。たっぷり味わってください。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。自分らしく生きるための、物語なのです。

    2021年7月14日 02:50 編集済

  • 8 始業式へのコメント

    今までの経験から、ツムギにとって自分のことを話すというのは、とても不安と緊張のあるものなのですよね。

    そんな自己紹介を経て、できた友達。
    今までいなかったから、戸惑うこともあるかもしれませんが、これからどんどん仲良くなっていってほしいです(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    うーむ。どんな子でも、たくさんの人に見られながらの、自己紹介は、勇気がいることだと個人的には思いますが、そう見えない子たちも、がんばったと思います。

    ツムギもがんばりました。

    2021年7月14日 00:35

  • 8 始業式へのコメント

    期待よりも、不安と緊張のでいっぱいの転向初日でしたけど、友達ができてよかった(≧∇≦)

    今までは友達がいなくて寂しい思いもしましたけど、これからはどんどん仲良くなっていってください(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    今まで友だちがいないとね、それが当たり前なので、
    いなくてさびしいということは、たぶんなかった気がしますが、
    これから教えてくれるでしょう。
    いろいろと。

    誰かと一緒に行動したい人もいれば、1人が好きな人もいますしね。

    2021年7月13日 02:56 編集済

  • 7 ユニコーンの夢と、アイビスと、絵の…へのコメント

    好きだった絵も描けなくなった。男子達はふざけてやったのかもしれませんが、そのせいでどれだけ傷ついたことか(>_<)

    アイビス。せめてこの思いを、しっかりと聞いて受け止めてあげて( ω-、)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    今まで、ちょこちょこと書いてきましたが、
    ツムギは、子どもたちとも、大人たちとも、いろいろと、ありましたので。
    その中の1つなのです。

    今まで、差別というテーマを、無意識に入れていたのですけれど(楽しい話の方が喜ばれるので、できるだけ小さくしようとはしていました)、
    今回は、わりと大きく、入れています(自分の中で、ですけどね)。
    よく書く、命や血のつながりなども、書いていますけどね。

    絵も最初から、大切なモチーフで、テーマとして、
    書いてあります。
    アイビスは、理想的な大人の男性のイメージというか、
    自信があり、自尊心があり、誇りを持っていて、
    父性は、あるように思いますが、
    まあ、男として、受けとめてくれると思います。
    それだけの器がありますので。

    アイビスは、絵本のウサギ、ハイイロの、モデルでもあります。似ているかな?

    2021年7月12日 23:54 編集済

  • 7 ユニコーンの夢と、アイビスと、絵の…へのコメント

    ツムギちゃんがぶつけられる心無い言葉は、読んでいるこっちまで胸が痛くなります。
    女の子なのに男みたいと言われ、好きな絵を描くことを否定されてどれだけ辛かったか。

    今はせめてその気持ちを、思う存分吐き出してください。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    今まで、ずっとがんばってきたのです。
    がんばって、がんばって、
    引っこしをしてからも、反抗的な部分を出しながらも、
    それでも、自分の命を生きようと、がんばって、生きていたのです。
    でも、転入前ですし、季節的にもね、
    そして大家さんがね、いたりするので、
    今はゆっくりして、
    新しい学生生活が、はじまるのです。

    まあ、わたし、学校の描写は、あまりしないのですけどね。

    2021年7月13日 00:01 編集済

  • 6 ケットシーのアイビスへのコメント

    どこに連れていかれてしまったのだろうと思いましたが、こんなにも突然異世界に行ってしまうとは。

    部屋にアイビスや妖精達までやって来ましたし、ツムギの周りにある世界が一気に変わっていった気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。
    すこしずつ、変化しています。

    2021年7月11日 23:43 編集済

  • 6 ケットシーのアイビスへのコメント

    ついに出てきたケットシー! 
    名前はアイビスですか。たくさん呼んであげてほしいです(#^^#)

    そしてお父さんはやはり、異世界に興味津々ですか。
    今日は話せなかったけど、いつかケットシーに会った事を教えてあげた喜びそうです(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    思春期の女の子なので、
    お父さんには、どうかな……。

    2021年7月11日 23:48 編集済

  • 5 喫茶店と、ネコ神社へのコメント

    最後のは異世界転移!?

    タグを見て、どんな世界に行くのだろうとずっと気になっていました。
    妖精が転移させたのなら、妖精の世界に行くほかなとか、行った先でケットシーには会えるのかなとか、色々想像できますね。異世界に行きたがっていたお父さんは、羨ましがるかも?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    妖精が笑ったあとは……。
    もう5話なのですが、やっと、異世界に行けるようです。
    タグに書いていますしね。
    異世界好きは待っていたと思います。

    2021年7月11日 00:08 編集済

  • 5 喫茶店と、ネコ神社へのコメント

    妖精が実際するとわかったら、お父さんが夢中になる気持ちも、少しわかった気がします。
    とはいえ橋の上で異世界に連れてってと叫ぶのは、家族にしてみれば恥ずかしいですね(;^_^A

    いやな笑みを浮かべる妖精。いったい何をする気でしょう:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    お父さんは、思春期の娘と仲よくしたいのかなと思ったりしますが。実は、本気で異世界にあこがれているのかな?

    >いやな笑みを浮かべる妖精。いったい何をする気でしょう:;(∩´﹏`∩);:

    妖精ですからね。何をするのかな?
    答えは最後に書いてあります。

    ほらっ。

    >そう感じたつぎのしゅんかん、目の前の景色が変わった。

    タグにありますしね。タイトルだけを読むと、島のお話だと思うでしょうが、タグに、書いてあるのです。

    2021年7月10日 00:41

  • 4 お花見と、妖精へのコメント

    妖精、いましたね。ほんの少し前までは、いるもんかって思っていたので、衝撃も大きそう。
    お父さんがこれを聞いたら、とても羨ましがりそうです。大騒ぎさせないため、黙っておきましょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    思春期で、少しだけ、反抗期な女子
    というのもあるのですが、
    今まで育った環境などで、
    いろいろと、まあ、あるのです。

    でも、自分の目で見たものは、きちんと受けとめられる子だと思います。

    2021年7月9日 03:10 編集済

  • 3 大家さんへのコメント

    妖精のことを、まったく信じられませんか。

    読み始めた当初から思っていましたけど、これは桜庭さんの物語では珍しいタイプではないでしょうか。
    今までは見える人だったり、割りとすぐに受け入れてたりする主人公が多かったイメージがあります。

    いつかは妖精のこと、信じてくれるかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    このお話、今までと違う書き方をしているのです。
    縦書きで、書いていますし。

    あと、今までは、読者さんがコメント欄に書くことを予想して、
    計算している部分もあったのです。
    でも、今回は、元々持っている自分らしさというか、
    純粋な自分で、書いています

    読者さんがこんな、感情になるかな、みたいなことは
    意識しながら書きましたけどね。

    純粋に、物語が好き、これが書きたい
    という、感覚を大事にしながら、
    テーマはいつもと同じで、
    世界観も、基本的には、あまり変わらないのですが、
    元々持っていた自分色というか、他人にどう思われるか気にせずに、
    自分らしくいたいなという、個性が、そのまま出た感じです。
    昔は、このような色の、お話を書くことが多かったですから。
    目的は癒しであり、しあわせなので、
    ハッピーエンドですけどね。

    2021年7月9日 00:01 編集済

  • 3 大家さんへのコメント

    妖精がいるとか見えるとか言われても、そうなんだとすぐに受け入れるのは難しいですね。本当にいるのでしょうか?
    もし自分も妖精が見えるようになったら、ケットシーはぜひ見てみたいです(ฅ'ω'ฅ)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    そうですね。
    妖精も、ケットシーも、外国の存在ですし。
    島だからって、いきなり妖精とか言われても……。

    2021年7月8日 00:28

  • 2 灰色のウサギと、バラ色のウサギへのコメント

    さすがに改行がないとツムギちゃんの語りと絵本の中身がごっちゃになっちゃいますね。しょうがないみたいですけどね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    結果が出たら、変えますし、今だけです。

    2021年7月7日 23:10

  • 2 灰色のウサギと、バラ色のウサギへのコメント

    ミミのお話。途中、どうなってしまうのだろうとハラハラしましたけど、お兄ちゃんが変わらず愛してくれてよかった(#^^#)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    2021年7月7日 23:12 編集済

  • 2 灰色のウサギと、バラ色のウサギへのコメント

    ミミ……(;´Д⊂)
    幸せや喜びも感じられないくらいに辛い境遇。そんな中、お兄さんが来てくれて本当によかった。

    お兄さん。ずっとミミを愛していてね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    2021年7月7日 00:51

  • 1 ニャハハハ島に、テンキン!?へのコメント

    今度の舞台は、妖精のいる島ですか。
    ツムギちゃんは妖精なんかいないって思っていますけど、ニャハハハ島で暮らしていけば、いつかは妖精と友達になれるかな(#^^#)

    女装と言われたのは辛い(>_<)
    人目をきにすることなくスカートをはいて、ぬいぐるみを買えるようになれたら良いのに。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(#^^#)

    >今度の舞台は、妖精のいる島ですか。

    そう思いますよね。そう思うはずです。タイトルを読むと。
    タイトルを読むと、そのはずで、
    お父さんも、信じているみたいですしね。
    いや、お父さんが、信じているのでしょうね。

    2021年7月6日 22:58 編集済

  • 1 ニャハハハ島に、テンキン!?へのコメント

    つばさ文庫用のお話ですね。妖精がうじゃうじゃいる島なんて、楽しそうです(#^^#)

    かわいいものが好きなのに、スカートをはいたらギョッとされるというのはショックですね。
    好きなものを、思い切り好きと言って楽しめたらいいのに(´・ω・`; )

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうですね。妖精好きなら、楽しいでしょうね(#^^#)

    2021年7月6日 02:45 編集済