ぼくとあの娘とボウシインコ

作者 斑猫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグ 終わりの先に始まりありへのコメント

    ほっこりしました。
    文鳥の恋が実りそうな予兆がステキです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    斑猫です。
     こちらも読んでくださりありがとうございます。
     文鳥の恋が実りそうなのが良いですね。本編ではちょっと残念なシーンもありましたが、ハッピーエンドだと思います。

    2021年10月24日 05:10

  • エピローグ 終わりの先に始まりありへのコメント

    拝読しました😌
    感想と云うより「ミスかな?」と思しき箇所があったので、ご報告させていただきます。誤解であれば申し訳ない。

    よくよく考えたら、おれは年齢だけ重ねているけれど、女子とのやり取りにはてんで慣れていないじゃないか。>

    一人称が「おれ」になっているのは意図的ですかね(驚きのあまりブレる心の一人称みたいな)。

    作者からの返信

    斑猫です。
     そうですね。こちらは敢えて意図的に行いました。
     ややこしくてすみません。

     わざわざ拙作を拝読いただき、誠に有難うございます。

     ではまた。

    2021年7月27日 03:55

  • エピローグ 終わりの先に始まりありへのコメント

    なかなか世の中甘くはないのですね、と思ったら、まさかの出会いが!
    こういう主人公が救われるパターンは良いですね。前向きになるし、読んで良かったなと思えます。
    ところでルゥですが、僕の中の勝手なイメージだと、インコではなくてハシビロコウになっちゃってるんですけど……😅

    新しい出会いの物語もあるかな?
    また楽しみにしておりまーす。
    どうもありがとうございました。

    作者からの返信

    斑猫です。
     恋が破れた……と思った所で新しい出会いがあるかも? という所でこの物語は終わりですね。救われるパターンがお好きという話もありがとうございます。
     やっぱり失恋したまま、というのは可哀想ですし。

     ルゥさん、ハシビロコウイメージなのですね。貫禄が凄いですね……

     この後の物語、気が向いたら書くかもしれません。
     ではまた。

     今回はありがとうございました。

    2021年7月26日 01:48 編集済

  • フェルト細工から始まる恋 下へのコメント

    まさかの婚約者……これは出鼻をくじかれましたね。

    ところでひとつ気になったのですが、先輩と後輩ですか?
    敬語とタメ口が混在してるのが、ちょいと気になってしまったもので。

    作者からの返信

    斑猫です。
     一応、女の子が後輩で男の子が先輩のつもりでした。
     少し解り辛くてすみません。

     まぁ、現実は甘くないって感じですね。

     ではまた。

    2021年7月26日 01:46

  • フェルト細工から始まる恋 中へのコメント

    ふわーっとした再会がいいですね。彼女の性格の良さが伺い知れる表現で、先が楽しみです。

    作者からの返信

    斑猫です。
     度々お褒め頂幸いです。性格が良いなんて彼女も照れてしまいますね。

     次の展開はどうなるか、どうぞお楽しみに。

    2021年7月24日 01:55

  • フェルト細工から始まる恋 上へのコメント

    斑猫 様

    初めまして。企画から来ました。
    居候で関西弁ってキャラ濃いなぁと思ったら……。面白そうな設定ですね。面倒見良さそうだし。
    引き続き読ませていただきますね。

    作者からの返信

    斑猫です。こちらこそよろしくお願いいたします。
     関西弁は作者の仕様ですが、居候キャラを気に入ってくださり幸いです。

     ではまた。

    2021年7月24日 01:54

  • フェルト細工から始まる恋 上へのコメント

    インコが人間の言葉を理解するだけでなく、上に立って話しかけてくる。ドリトル先生のポリネシアみたいでグッときました。ちょっと不穏な描写が入って来てるのも、今後の展開に期待が持てます。

    作者からの返信

     斑猫です。
     やっぱり知能の高い大型インコですし、主人公より年上なのでそんな感じになるかなと思って書きました。
     不穏な描写は気のせいですよ。一応これ、ラブコメですし(笑)

     ではまた。

     追記:インコが同等以上の存在として話しかけてくる……実在の事例ももちろんありますが、澁澤龍彦先生の短編の一つが私の中では印象的でした。あの中でも、白いオウム(メス)がほとんど人間と変わらない感じで話していましたし。

    2021年6月13日 02:26 編集済