精霊国異記 〜黒き月の剣士と死にたがりやの魔法使い〜

作者 相馬 みずき(繁忙期)

Ⅳ-Ⅱ」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 中々に大変な状況ですが、文章を読んでいて自然と情景が浮かんでくるのが良いですね。
    こういったクラシックなファンタジーは時代と共に消え、ラノベに置き換わった今では貴重です。

    作者からの返信

    アクリル板W様

    ありがとうございます(*´ω`*)
    アルは16歳になったばかりで、まだまだ王として立つには弱々しさが目立ちます。眠り込んでしまったのは体力以上に精神が消耗しているからですね。いや、書きながら「こんな時に眠れるかな……?」とは思いましたが(^_^;)

    流行りの文章ではない自覚はありますが、アクリル板W様の「貴重」という言葉に励まされます。ありがとうございました(≧▽≦)

    2021年12月1日 00:05