僕と俺が演ずる喜劇

作者 いそね

第3話」への応援コメント

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  • きっと大斗さんは努力家なんですね。
    あ~~そして相変わらずすらすらと一瞬で理解できるいそねさんの文章……。見た瞬間頭に入ってくる……。ほんとこれすごい……。

    少年は一週間の停学処分を受けた。」のところで思わず笑ってしまいました。
    いや、笑っていいところなのかわかりませんが、なんという展開。
    『クラス看板コンテスト』とか『絶妙にわたし好み』とかもそうですが、
    いそねさんの作品って本人たちは大真面目でも傍から見ると滑稽に見えるシーンがあって、その塩梅が実にうまく出来ているなあと感じます。

    (修正おつかれさまでした!)

    作者からの返信

    ルビのご連絡、ありがとうございます。
    見返したら他にもいくつかおかしなルビが見つかりました;;直せてよかったです。

    >大真面目が滑稽
    嬉しい!私自身が、実力派の俳優さんが大真面目にコメディシーンを演じているのが好きで、小説でもそういう面白さを追求したいなと思っているんです。
    コメディでも、ホラーでも、本人だけは、いたって大真面目(笑)

    今回もお読みくださり、ありがとうございます!

    2021年6月5日 00:14