僕と俺が演ずる喜劇

作者 いそね

第2話」への応援コメント

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  • なるほど。同じセリフひとつでも、言い方でがらりと印象が変わるのですね。
    それを表現しているところがすごいです。自分では到底思いつかない表現で、新しい世界を覗いているような気持ちです。
    そして、このあと一体どうなってしまうのか……。
    最後の一行の余韻がこれ以上ないくらい秀逸だと感じました。

    作者からの返信

    私ってば、すぐ先行き不安にしたがるから(笑)
    一行の言葉まで褒めていただけて嬉しいですー!

    2021年6月4日 00:08