僕と俺が演ずる喜劇

作者 いそね

第1話」への応援コメント

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  • 今日からそっとお邪魔してゆっくりペースで読ませていただきます。
    お芝居の話ですね。演劇に興味があるのでとても楽しみです。
    設定からして、「いそねさんがこういう話を書いたら面白い作品になりそう!」と感じたので、読み進めるのがわくわくします。

    「光るものはあるが、何を演じても遠藤道也にしか見えない」
    という部分に納得です。たしかにテレビドラマの役者さんでもそういう人いますね(誰とは言いませんが)。
    それにしても大斗さん、演技力を認められてスカウトされたはずなのに、役者として三流扱いされているだなんて、やりきれない気持ちがあるでしょうね。
    そういう感情の細部が伝わってくるところが、さすがいそねさんだなと思います。

    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます。
    しばらく前に書いた小説ですので、今となっては粗が目立って恥ずかしいのですが(地の文で苗字を出し過ぎ、とか。笑)、基本はラブストーリーですから、お気を楽にしてご覧頂ければと思います。
    胸くそではありませんので!

    2021年6月4日 00:02