もう一度、ムーン・リバーを

作者 aoiaoi

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話へのコメント

    完結おめでとうございます。

    『こいつの中で、俺は抜け落ちたままにできないピースの一つであることは、間違いない』( ´艸`)この文章に思わずニヤニヤしてしまいました。
    二人の温度差はまだ多少異なるようですが、二人の目指す虹に辿り着けたらいいですね。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ayaneさん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。その感情がどんなものだとしても、大地の存在は自分にとって不可欠なピースなのだと、事故後の苦しみの中で蓮も気づいたのだと思います。そして、さりげない会話に混ぜ込んで大切な曲を大地におねだりしてしまう、そんな新たな想いが彼の中に芽生えつつあるのかもしれません……(*´꒳`*)♡
    二人一緒に虹を追う旅。七色の輝きに手が届くでしょうか……✨

    たくさんの☆と、嬉しいお言葉のぎっしり詰まった素晴らしいレビューをくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月8日 00:11 編集済

  • 最終話へのコメント

    こうして二人の絆はつながっていくのですね……
    でもとはいえ、少しまだお互いの感情がすれ違ったままで切ない気もしますが……
    でもふたりとも、成長できて、よかったです♡

    作者からの返信

    佐和さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。二人ともぐんと大人に近づきましたね(*^^*)✨
    この場面では、まだすれ違っている感じですが……蓮のムーン・リバーのおねだりに、大地よ1日も早く気づけ!!と心から願う作者です(*´꒳`*)♡(笑)

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    2021年6月7日 00:58 編集済

  • 第3話へのコメント

    蓮くうううん……(;_;)
    思い出したいのにそこにない記憶というのは本当に辛かったでしょうね…

    作者からの返信

    佐和さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    何も思い出せないのに、抜け落ちてしまった感覚だけがありありと心に感じられる。蓮はどれだけ辛かったでしょうね……「まるで生きていないようだった」と彼が言ったのは、決して大げさではないのだろうと思います……(>_<)

    2021年6月7日 00:51

  • 最終話へのコメント

    蓮が無事で良かったです!おまけにたくましく成長したようですし。あの切迫した状況で大地が演奏したムーンリバーが、蓮の力を回復させたのでしょうかね。そして、大地がわだかまりを捨て、二人の間に本当の絆を取り戻したことがホッとしました。
    ムーンリバーが紡いだ二人の絆、いつまでも大事にしてほしいです。

    作者からの返信

    Youlifeさん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね!それぞれに抱え続けた苦しみや後悔を吐き出した後に大地の弾いたムーン・リバーは、まさに蓮を生き返らせたのだろうと思います。そして大地の心も、今度こそ穏やかに凪いだのでしょうね。
    この苦い時間を経て、二人ともお互いの存在がどれほどかけがえのないものかを感じたはずです。もしかしたら、これからは大地が蓮のためにムーン・リバーを弾いていくのかもしれません(*´꒳`*)♡

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月6日 13:15

  • 最終話へのコメント

    二人の関係が続いてて嬉しいです♡
    これからどんな関係になっていくのかは、二人次第ですね。
    大地くん、ムーン・リバーはいつでも弾けるように準備しておいてね♡
    執筆お疲れ様でした♬ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    黒須さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。これからどう歩んでいくのかは、二人次第……さりげなくムーン・リバーをおねだりしている蓮、大地がその想いをしっかりキャッチできるのか、とかですね♡(笑)
    確かに、最高のムーン・リバーを準備しておかなければ!(*´꒳`*)✨

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 22:50

  • 最終話へのコメント

    あれ。おかしいな。
    ふんわり匂ってるって噂を聞きつけてきたのですが……。
    ……ふんわり(੭ ᐕ))?

    苦甘切ない『ムーン・リバー』でございました♡

    作者からの返信

    翠ちゃん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    翠ちゃんの印象は、ふんわりより濃かったでしょうか?甘苦切ない……とても綺麗な印象を感じてくださり、嬉しいです!(*´꒳`*)✨
    たくさんの☆を、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 22:47 編集済

  • 最終話へのコメント

    今は駅や空港などにピアノを設置して自由に弾かせてくれるスペースがありますが、そういったところで連弾までしてる二人の姿が浮かんできました☆
    面白かったですよ★★★

    作者からの返信

    愛宕さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    明るい光の満ちる空港で連弾……これは最高に素敵すぎる未来予想図ですね……はあ(*´꒳`*)✨(妄想が止まらない作者。笑)

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 19:26

  • 最終話へのコメント

    ああ、素敵ですね。音楽の使い方が美しくて感動的です。
    はっきりと名づけられない関係でも強い絆はありますね。これからもふたりには助け合いながら関係を続けていってもらいたいです。

    作者からの返信

    チエさん、物語にお立ち寄りくださり、嬉しいコメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    作品をそのように評価していただけて、とても嬉しいです!(*^^*)
    どんな関係だとしても、二人はお互いに欠くことのできない存在なのでしょうね。その繋がりをずっと二人で大切にできるならば、関係に名前をつける必要はないのかもしれませんね(*´꒳`*)
    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 19:21 編集済

  • 最終話へのコメント

    少しずつ関係が変わっていく。
    二人の思いがどう変化していくかはわかりませんけど、きっと素敵なものになると信じています(*´▽`)

    これからもお互いがお互いにとって、掛け替えのない存在であり続ける。そんな予感がしました。
    もしも虹にたどり着けなかったとしても、二人で歩む奇跡は生涯の宝物です(#^^#)

    作者からの返信

    無月弟さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    きっと少しずつ、関係は変わっていきますね。けれど、どんな関係であっても、そしてどれほど時間が経っても、お互いに欠けたままにはできない大切なピースであることは間違いないのでしょうね。
    例えたどり着けなくても、一緒に虹を追いかけるその道のりは最高の宝物。本当にその通りですね。奥深く温かなコメントが、心に染みるように嬉しいです(*´꒳`*)✨✨

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 19:15

  • 最終話へのコメント

    婭麟でございます。
    二人の関係は、先がありそうで有りそうで……(≧∀≦)
    とても好きな終わり方です💓私はやっぱり……
    だけど二人はやっぱり……
    いろいろ想像させてくれる……そんなお話しをありがとうございました。
    ……やっぱりムール・リバーをおねだりするのは……

    作者からの返信

    婭麟さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    先がありそうで有りそうで……有りそうですよね!♡(笑)
    どうなんでしょうね、やっぱり……なのか、それとも……なのか? 
    少なくとも、蓮が大地におねだりしたい気持ちになっているのは間違いなさそうです(*´꒳`*)♪
    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 19:00 編集済

  • 最終話へのコメント

    抜け落ちたままにできないピースの一つ。
    例えどんな関係になってもその存在の大きさは、決して変わることはないのかもしれませんね。

    大人になっても、そしてこれから先も、ずっと繋がっていて(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさにその通りですね!(*^^*)蓮の大地への最後の台詞は、実は大地に想いの告白をしたとも取れるような言葉を選びました。蓮がムーン・リバーを弾いてほしい相手は、「=恋人」のはずなので……この伝わりにくさもまた一興かな?などと思いつつ♡(笑)

    どんな関係になっても、お互いの存在の大きさは決して変わらない。本当にそうですね。いただいたコメントに、強く胸が揺さぶられました(*´꒳`*)✨✨

    たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 17:40 編集済

  • 最終話へのコメント

    aoiaoi様

     『俺のこいつへの想い』『こいつの俺に向ける気持ちが今どんな形をしているのか』……確かに二人の相手を想う気持ちに、簡単な言葉は当てはめられないですね。
     それでも、お互いが『抜け落ちたままにできないピース』と言う関係は、最高に素敵な関係だと思います。そして、今一緒にいられることは幸せですよね。
     二人のことをずっと見つめていたい思いになりました。
     完結おめでとうございます。素敵な物語でした(*´▽`*)

    作者からの返信

    ☆涼月☆さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさに仰る通りですね(*^^*)どういう気持ちを抱いているか。お互いに、はっきりとした言葉は当てはまらない感情なのかもしれません。けれど、お互いに欠くことのできないピースであることは間違いなく……これからもバラバラになることはないと言い切れる、この上なく幸せな関係なのだと思います(*´꒳`*)✨

    温かい応援コメントと、たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    2021年6月5日 16:35

  • 第3話へのコメント

    大地君の想いと蓮君の想い。
    蓮君の心の中にも深い苦しみがあったんですね。(つд`)
    お互いの気持ちを伝えることができてよかったです。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    屈託なく明るい様子でいた蓮でしたが、学校で大地のピアノ聞いたあの日に、蓮の中にもまた大きな後悔や苦しみが生まれてしまっていました。それぞれが辛い時間を過ごしていたのですね。
    やっと気持ちを伝え合えたことで、どれだけ心が凪いだことでしょう(*´꒳`*)✨

    2021年6月5日 13:37

  • 第3話へのコメント

    婭麟でございます。
    これから二人は、どうなるのでしょう?
    気になる(>_<)💦

    作者からの返信

    婭麟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなのです……穏やかなムーン・リバーに辿り着いた二人ですが、それぞれの心の奥まで綺麗に決着がついた、というところまでは行っていないのですよね……
    二人のこれからをご心配いただけて嬉しいです!(*´꒳`*)✨

    次回、最終話でございます。この先の彼らをどうぞ見守ってやってくださいませ(*´∇`*)♡

    2021年6月5日 00:08 編集済

  • 第3話へのコメント

    大地の思い込みが、大地だけでなく蓮の心も苦しめていたんでしょうね。蓮も大地も、今まで目を背けてきた自分たちの気持ちに向き合い、素直になっているように感じますね。
    しかし、まさかこんな切迫した状態の中でムーンリバーを演奏することになるなんて!

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    想いが溢れ出すような大地の演奏を、図らずも聴いてしまった蓮。その蓮の反応に強く落胆した大地。あの日の出来事は、長く二人を苦しめることになってしまったのですね。けれど、事故による新たな困難を経て、やっと二人は本心を明かし合うことができました(*´꒳`*)
    もう一度ムーン・リバーを弾くのは、大地にとっては少し複雑だったかもしれませんね。けれど、今度こそ真っ直ぐに演奏を聴けた蓮も、優しい演奏を聴かせることができた大地も、穏やかな思いに包まれたのではないかと思います(*^^*)✨

    2021年6月4日 21:32 編集済

  • 第3話へのコメント

    情熱だけでなく、優しさも含んだ穏やかな音色……最強ですね☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    二度目のムーン・リバーは、様々な思いのこもった優しい音色だったのでしょうね……まさに最強ですね!(*´꒳`*)✨✨

    2021年6月4日 21:25

  • 第3話へのコメント

    おお〜…言った…
    全部、ちゃんと言えましたね。お互いに。
    すごく、勇気が必要だったと思います。
    ちょっとした言葉が、そんなつもりがなかったとしても、重い枷となってずっと残ってしまう…ありますよね、そういうこと。
    二人の心が、これで軽くなれるといいのですが…。

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    お互いに、ちゃんと言いましたね……今度こそ、一言も残さず伝え合えたのではないかと思います。
    二人とも勇気を振り絞ったでしょうね。ここまでの苦しみを思うと、これ以上何かを隠し続けることは無理だったのかもしれません。ちょっとしたことから始まってしまうすれ違い、時間が経つほどに拗れてしまったりしますよね……(>_<)
    この先の二人の心は、どう変わっていくでしょうか。次回、最終話でございます。よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ!(*´꒳`*)✨

    2021年6月4日 18:12

  • 第3話へのコメント

    あの時のこと、蓮も気にしていたのですね。
    だけど気軽に蒸し返すわけにもいかずに、ずっとすれ違ってしまっていて。

    それからも紆余曲折ありましたけど、こんな形で再び『ムーン・リバー』と向き合うことになるとは。
    あの日の忘れ物を、ようやく取りに行けたように思えました。

    作者からの返信

    無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。あの日のピアノの件は、蓮の中でも大きな後悔となって彼を深く苦しめていました。まさに、気軽に蒸し返せない出来事……すれ違った彼らの心は、そのままではどうやっても向き合うことができなかったかもしれません。
    事故に伴う苦しみがあって初めて、本当の気持ちを伝え合えた二人。蓮も大地もあの日の忘れ物を取り戻せたのでしょうね(*^^*)

    明日が最終話になります。よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ!(*^^*)

    2021年6月4日 17:46 編集済

  • 第3話へのコメント

    ピアノの一件。大地だけでなく、蓮にとっても大きな傷となっていたのですね。
    だからこそ、巡り巡って大地の記憶を失うことになり、だけど思い出したきっかけも、やっぱりピアノだった。

    記憶と同時に、大切な部分が拗れてしまっていた二人の関係も再び取り戻せたのではないでしょうか(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさにその通りですね。あの日のピアノの件は、蓮の中でもまた深い後悔として残り続けていました。時が経つにつれ、後悔の念は一層重くのしかかったのかもしれず……事故をきっかけに、脳では消し去ろうとした記憶も、心の中にいる親友までは消すことができませんでした。消えかけた記憶を呼び起こしたのもまたピアノの音色だったのですね。
    やっと苦い過去から解放された二人。ムーン・リバーを聴く彼らの心はどれほど穏やかだろうと想像します(*^^*)

    完結前にも関わらず、たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)✨明日、最終話になります。よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ!(*´∇`*)♪

    2021年6月4日 17:35 編集済

  • 第3話へのコメント

    aoiaoi様

     蓮君の中に、後悔の念が残っていたのですね。
     それは大地君を傷つけてしまったことだけでは無く、蓮君の本当の気持ちを伝えきれてなかったからかなとも思いました。
     ようやく二人はお互いの気持ちを伝え合えたのですね。
     二度目のムーン・リバーは穏やかな音色になって、二人の心を癒してくれたのかなと思いました。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさにその通りですね。いつも明るく屈託ないように見えた蓮の心の奥にも、深い苦しみがありました。謝りたくても言い出せない、自分の本心を伝えることのできない苦しみが、記憶から大地を消してしまった原因だったのかもしれません。
    今回の出来事があったからこそ、やっとお互いに気持ちを伝え合えたのだと思います。
    本当にそうですね。二度目のムーン・リバーは、二人の心を優しく癒やしたに違いありません(*´꒳`*)✨

    2021年6月4日 16:35 編集済

  • 第2話へのコメント

    蓮君、心因性のもの……。
    これは心配ですね。(>_<)
    大地君も心配です。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    心因性の体調不良、蓮自身も原因をわからずにいるようです。
    心の痛みは時に体の痛みより厄介ですね。大地もどれだけ心配だろうかと思います(>_<)

    2021年6月4日 15:22

  • 第2話へのコメント

    んー、ちょっと異色のすれ違い。
    ピアノを弾けないと言ってしまった事が、今後の二人に大きな影響を与えそうです。二人とも心因性で‥‥‥ってことにならないといいですけど。
    密かに弾いてたのを見られてしまったのは、とても大きなアクシデントでしたね。こういう展開を生み出すのは、流石の発想力です☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    蓮の問いかけと、大地の答え。ほんの一言のやりとりでしたが、大地は本当の事を言えず……このやりとりが、互いの心に今後どう関わってくるでしょうか?💦
    誰にも聴かれていないという気持ちで曲に思いの丈を込めていた大地、それを本人に聴かれ、困惑されてしまった痛みはどれだけ深かっただろうと思います(>_<)展開を評価していただき、とても嬉しいです!(*´꒳`*)♡

    2021年6月4日 07:49

  • 第2話へのコメント

    大地は、自分の好きなピアノ演奏を蓮に否定されたんじゃないかというわだかまりをようやく解消してきたのに、今度は蓮が病気になってしまうとは。蓮が病気になる前に、大地に尋ねた「お前ピアノ弾ける?」というフレーズがちょっと気になる所ですね。

    作者からの返信

    Youlifeさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    学校でのピアノを聴かれ、蓮の困惑した顔を見てしまった大地。これは彼にとって苦い経験でしたが、時の流れと共にその傷も癒えようとしていますね。一方で、事故後体調が思わしくない蓮。ここにきて状態は悪化してしまいました(>_<)
    蓮の大地への問いかけ、その意味は何だったのでしょうか……

    2021年6月4日 07:39 編集済

  • 第2話へのコメント

    素直に言えないもだもだが〜!!
    ああ〜もったいない!と、こっちがもだもだ…ヽ(´o`;
    蓮くん、何があった…?
    大丈夫でしょうか💦

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    ピアノで思い切り苦い過去を経験した大地、蓮に対し本当の事を言えませんでした。もだもだですね……´д` ;
    そして、蓮の体調不良の原因は一体?💦

    2021年6月4日 07:33

  • 第2話へのコメント

    お邪魔しております( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    大地くん、ピアノ弾けるから十分射程範囲内じゃ……と前向きな考えをしていたのですが、……!
    蓮くんが大地くんのことだけ忘れたり、大地くんがピアノを弾かないと答えた途端体調不良になったり、ダイレクトに体にくるタイプなのか、蓮くんの気持ちはかなり大地くんより複雑なのか、ともかく続きがよみたいです……

    作者からの返信

    佐和さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね、ピアノが弾ける大地でしたが……学校での演奏を聴かれたこと、それに対する蓮の反応は彼にとって深い傷になってしまったようです💦
    事故後の蓮の状態は、不安定ですね。いつも明るく屈託ない気配の蓮でしたが……体調不良の原因は何なのか´д` ;
    よろしければどうぞ物語にお付き合いくださいませ!(*´∇`*)♡

    2021年6月4日 07:27 編集済

  • 第2話へのコメント

    aoiaoi様

     ピアノを弾く大地君と蓮君のシーン、素敵な映像が浮かびました(*´ω`*)
     蓮君の不調の理由は何でしょうか。
     見守る大地君も辛いですね。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    夏の夕暮れの音楽室の情景、大切な場面を細やかに描いてみました。そのように評価していただけて嬉しいです!(*^^*)✨
    蓮の不調、大地にとっても心配でしょうね。蓮の心の中には何が潜んでいるのでしょうか……

    2021年6月4日 07:22 編集済

  • 第2話へのコメント

    叶わぬ恋に胸を締め付けられる日々を過ごしていた時も辛かったですけど、今の記憶を失い弱っている蓮を見ているのも辛い(>_<)

    蓮が心に抱えているもの、知りたいと思う反面、知るのが少し怖くもあります。

    作者からの返信

    無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    恋の叶わない痛みを少しずつ乗り越え、蓮の記憶障害の事実も受け入れることができるようになった大地でしたが、屈託ないように見えた蓮が原因のわからない苦悩で痩せていく姿はどれほど心配だろうかと思います。
    記憶の欠けてしまった蓮、自分自身にもわからない心の奥には、一体何があるのでしょう……

    2021年6月3日 17:29

  • 第2話へのコメント

    大地のことだけ忘れてしまった原因は、心因性のもの?
    だとしたら、よほど特別な何かを大地に対して抱いていたのかもしれませんが、果たしてそれは何だったのでしょう。今は、本人にもわかりませんね(>_<)

    作者からの返信

    無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    大地のことだけ忘れてしまったことと、心因性と思われるこの症状は、関係があるのかどうか……記憶の欠けた自分自身の心の中に明確な理由を見出せない蓮にとっては、ただ「わからない」というしかないのかもしれません。この苦しみはどれほど辛いでしょう……(>_<)

    2021年6月3日 17:14 編集済

  • 第2話へのコメント

    婭麟でございます。
    蓮君心配です(>_<)💦
    心因性?
    あっちかな?こっちかな?そっち(*⁰0⁰*)💡
    続き気になります……

    作者からの返信

    婭麟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    蓮、苦しそうですね……心因性っていうのがまた厄介です(>_<)
    その原因はあれなのかこれなのか……蓮にもまだわからないようですね💦

    2021年6月3日 17:07

  • 第1話へのコメント

    婭麟でございます。
    どんなお話しでしょう?
    男子二人……ムフフ……楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    婭麟さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    うふふ♡男子二人ですね……ムーン・リバーの雰囲気を感じられる作品になっていたらいいなと思います(*´꒳`*)よろしければどうぞ物語にお付き合いくださいませ♪✨

    2021年6月3日 14:51

  • 第1話へのコメント

    aoiaoi様

     美しい描写の中に、大地君の切ない気持ちが溢れていますね。
     それなのに、蓮君は大地君の記憶だけが抜け落ちてしまった……なぜなのか、これから明らかになっていくのでしょうか。
     ピアノの音って綺麗で、それを自分のために弾いてくれる人がいたら、とても嬉しいですよね。想像しただけでキュンキュンしてきました。大地君頑張るのかしら?
     高校生でムーンリバーは渋いセンスですね。でも私にとって思い出深い曲でもあります。学生時代、先生が弾き語りをしてくださって、みんなで歌った記憶があります(*´▽`*) 英語の歌詞、いい加減に歌っていましたけれど(笑)
     続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    美しい描写と感じてくださり、とても嬉しいです!(*´꒳`*)大地のことだけを忘れてしまった蓮。何か理由があるのか……これまでの二人がどのような時間を過ごしたのかが、この後語られます。
    ムーン・リバーは、高校生のチョイスとしては渋くて大人ですよね。蓮は映画やスタンダードな映画音楽なんかが好きな子なのでしょうね。他の男子達には「美しい世界……!」と思われたようです(笑)
    学生時代の思い出、素敵ですね!そんな魅力的な先生に出会われたこと、とても羨ましく感じます(*´꒳`*)✨
    よろしければ、ここからもどうぞお付き合いくださいませ!(*´∇`*)

    2021年6月2日 23:51 編集済

  • 第1話へのコメント

    自分のことだけを記憶からなくした親友。
    これは辛いですね。

    ピアノが弾けるのは憧れます。
    ムーン・リバー素敵な曲ですね。

    作者からの返信

    ayaneさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    自分だけ忘れられてしまった大地。どれほどショックだったでしょうね……(>_<)
    ムーン・リバー、いい曲ですよね。私も大好きです。かつてピアノを習っていたことがあり、今も家にピアノや楽譜があれば練習するのに!!と思ったりします(笑)

    2021年6月2日 23:42

  • 第1話へのコメント

    どうして大地くんだけ記憶から抜けちゃったんでしょう…
    何かしら蓮くんの特別な感情が絡んでると思いたい〜(すみません、私の願望です)
    高校生でムーン・リバーとは、渋い選曲ですね(^^)v

    作者からの返信

    黒須さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    大地だけが記憶から抜け落ちてしまった蓮。悩みを感じさせない空気で大地と過ごしていますが……
    ここに至るまでの二人の過去が、これから語られます。よろしければどうぞ物語にお付き合いくださいませ!(*´∇`*)♡
    ムーン・リバーは、高校生には渋くて大人な好みかもしれません♪スタンダードな映画音楽というチョイスに、他の男子は自分達と違う美しい世界を覗いた気がしたのでしょうね(*´꒳`*)✨

    2021年6月2日 23:38 編集済

  • 第1話へのコメント

    親友から忘れ去られる。それだけでも辛いのに、そこに秘めた思いまで絡んでくると、もうどこに感情も持っていけばいいのかわからなくなります(>_<)

    だけどこれ、大地だけでなく、蓮だって自覚はないけど、とても辛い状態なのですよね。
    ずっと一緒だった親友のことを、何もかも忘れてしまったのですから(;´Д⊂)

    作者からの返信

    無月兄さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。忘れられるというのは本当に辛い状況です。そこに付随していた感情も何もかもが、全てゼロに戻ってしまうのですから……(>_<)
    まさに、蓮にとってもこれはさらりと流せることではないはずで……ここに至る二人の過去が、これから語られていきます。よろしければ、どうぞ物語にお付き合いくださいませ!(*´∇`*)♡

    2021年6月2日 22:18 編集済

  • 第1話へのコメント

    ティーンエイジャーの時期って「これを歌ってくれる人が好き」とか「これを弾いてくれる人を一生愛す!」とかっていう不思議な拘りってありましたよね。愛宕もピアノが弾ける人に憧れを抱いてました。『Time goes by』を弾きながら歌ってくれる人とかいたら、人生の全てを「君に捧げよう」とプロポーズしていたと思います。どうでもいい話でしたね(笑)
    ちなみに、愛宕は「二の腕フェチ」です☆(こちらも、どうでもいい話でした・笑)

    作者からの返信

    愛宕さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    愛宕さんもそうだったのですね!楽器を演奏できる人への憧れは、私の中でもすごく強烈で。恋人が好きな曲を自分だけのために心を込めて奏でてくれるなんて、天にも昇る幸せだろうと想像します(*´꒳`*)✨『Time goes by』すごくいい曲ですよね〜♡
    愛宕さんも二の腕フェチでしたか!私の知り合いにもおりまして……何気に結構多いのですね♡(笑)

    2021年6月2日 22:13

  • 第1話へのコメント

    記憶を失った親友。その親友に密かに抱いていた、熱い思い。

    一話目から切なさ満載の衝撃展開。
    思いがどこへ行くのか、蓮との関係は今後どうなるのか、気になることばかりです。

    作者からの返信

    無月弟さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    親友のことを忘れてしまった蓮。その親友に忘れられてしまった大地。大地は、蓮に密かに想いを寄せていて……(>_<)
    ここに至るまでの二人の過去が、これから語られます。よろしければどうぞ物語にお付き合いくださいませ!(*´∇`*)♡

    2021年6月2日 22:07 編集済