勇者の代わりに魔王討伐したら手柄を横取りされました

作者 ひじり

小説の累計PV数

119,836 PV

エピソードごとの累計PV数

【序章】魔城にて 22 4,087 PV
【一章】魔王討伐の手柄を勇者に横取りされました 20 3,574 PV
【二章】賞金首になったので別の大陸に行きました 24 3,051 PV
【三章】辺境の地で受付嬢と出会いました 17 2,890 PV
【四章】木の実を採ったら虫が食っていた 18 2,430 PV
【五章】木の実男と呼ばれているらしい 19 3,136 PV
【六章】心を読まれてギクシャクどころか進展がありました 19 3,208 PV
【七章】木の実泥棒を捕まえることにしました 16 3,237 PV
【八章】今日も昨日も一昨日も 17 3,172 PV
【九章】勇者が逃げた 16 6,975 PV
【十章】オークを追い払ってみた 15 3,278 PV
【十一章】床の修理方法を学ばなければならない 11 2,901 PV
【十二章】俺の名を知っているらしい 13 3,363 PV
【十三章】二度目の死を与えることにした 15 4,245 PV
【十四章】偽者の顔を見せることにした 13 4,131 PV
【十五章】笑顔が怖いのは何故だろうか 10 3,588 PV
【終章】売られていく勇者 14 6,279 PV
【序章】俺様が魔物の餌になるらしい 11 3,952 PV
【一章】頼むから早く帰ってくれ 12 3,568 PV
【二章】旅の同行を断ることにした 11 2,670 PV
【三章】逆の意味で将来有望な新人職員だと思う 9 2,800 PV
【四章】スライム大量発生中 8 1,604 PV
【五章】ああ言えばこう言うのじゃ 8 1,544 PV
【六章】とばっちりとは、このことか 7 1,491 PV
【七章】誰でもいいから落札してくれ 8 1,913 PV
【八章】あかりをつけましょくらやみに 8 1,469 PV
【九章】王女様との出会いは刺激的なものでした 8 1,939 PV
【十章】この恨み、晴らさでおくべきか 7 2,051 PV
【十一章】その装備に見覚えがあるのは気のせいだろうか 8 1,874 PV
【十二章】諦めにも似た姿に「それ以上喋らずに死ね」と告げることにした 7 2,546 PV
【終章】お前は排除 8 3,916 PV
【序章】勇者の紋章を持つ俺様が牢屋に閉じ込められるはずがない 8 3,844 PV
【一話】一先ず手元に置いておくことにした 6 1,955 PV
【二話】喫茶で寛ぐのも悪くないかもしれない 5 1,299 PV
【三話】護衛をしてもらえることになった 5 1,327 PV
【四話】めんどくせえが壁をよじ登ることにした 5 1,098 PV
【五話】ミールの嫌がる場所へと向かうことにした 5 926 PV
【六話】偽者に相応しい役どころだろうか 5 1,148 PV
【七話】笑顔を張り付けたまま決闘を申し込まれてしまった 5 854 PV
【八話】決闘前夜にお酒を飲むのは油断しすぎだろうか 5 700 PV
【九話】見た目に惑わされてはならない 5 937 PV
【十話】子供の喧嘩に親が口を挟むのは如何なものだろうか 5 748 PV
【十一話】スライムの山が完成したらしい 5 675 PV
【十二話】首飾りを贈る相手を見抜かれていそうな件について 5 725 PV
【十三話】ツケの代金は自分で払うべきだと思う 5 748 PV
【十四話】宴会騒ぎになるのは必然らしい 5 561 PV
【十五話】たまには平穏を満喫するのも悪くない 4 541 PV
【十六話】木の実の採り方を教えることにした 4 513 PV
【十七話】一度ならず二度までも、二度あることは三度ある 5 584 PV
【十八話】旅の別れに祝福を授けよう 4 588 PV
【十九話】懐かしき仲間は言葉無く心の声を形にしていた 7 881 PV
【二十話】何でもお見通しのようだ 8 998 PV
【二十一話】感動の再会と言うには短すぎると思う 2 798 PV
【二十二話】荷台の確認を怠るべからず 1 506 PV