蝶が舞う

作者 御通由人

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26章へのコメント

    なんとなく想像つくけど、子供(娘)のことに執着がないのが切ない。

  • 最終章へのコメント

    ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙羨ましい〜っ!(´;ω;`)
    バチ当たっちゃえーっ!!
    完結おめでとうございます。りんの懐の深さに惨敗です。
    「性描写あり」でエロい話を検索した邪な私に、予想外なお話をありがとうございます。普段読むはずのないジャンルの話に、これ程惹き込まれたのは初めてです。私は光彦のように浄化されないでしょうが、楽しませて戴きました!
    私の我儘からご面倒お掛けしました。書き直しのうえ再アップ、ありがとうございます。重ねて御礼申し上げますm(_ _)m

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、また毎回コメントを頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
    近況ノートにも書きましたが、おかげで久しぶりに創作の楽しさを味わうことが出来ました。きっかけをくださったことに誠に感謝していますm(_ _)m

    2021年8月29日 19:19

  • 第27章へのコメント

    来ちゃったよ、りん。来ないまんま見間違いだったと思い込んでも良いかな?と思ったけど、会ったからには何が起こるのか、不安八割期待二割。

  • 第25章へのコメント

    邪な考えを持って読み始めた私より邪な考えに支配されてた光彦が、先に浄化されてた( ´ ` )
    CGの蝶が何を表現してるのか、もう一度考察しながら読んでみたいと思います。

  • 第24章へのコメント

    なんか最終回でも良い勢い(・ω・)
    このまま終わると光彦の残念感が回復の兆しだけで終わるけど。
    元々は25話だったと思いますが、伸びたんですね。楽しみにしています。

  • 第23章 蝶が舞うへのコメント

    なんか幻想的なの来ましたね。予想外。本当に予想外^^;光彦仕事何してんねん?びっくりした。タイトル回収がこういう形で来るとは…。

    作者からの返信

    いつも楽しいコメント、ありがとうございます。
    コメントを読んで、吹いています。
    あと、ラスト5話です。最後までお付き合いください。

    2021年8月16日 21:50

  • 第22章へのコメント

    りんってば、グーでパンチでも良かったのに…惚れてまうやろーー!!
    手遅れ感が凄いけど光彦何伝えるんだろう?気になりますね。

  • 第21章へのコメント

    この展開は予想外。早朝ボケて読んでたのに目が覚めた。老いらくの恋だろうか?普段しない事の連続で周りが見えなくなる寸前。怖ぇ。

  • 第20章へのコメント

    なんと言う待ち時間。長過ぎて待ってる間に不安になって帰ってしまいそう( ´ ` )
    他の子に手を出して時間潰ししてないだけ偉いかもw

  • 第19章へのコメント

    日和見しなかった事に安堵した。…それにしても、普段の自分と違う自分に気付いた時って何で愕然とするのかね。自分も経験あるけど気付いた後は、それが普通になるからそこまで愕然とした自分にさらに驚いたりしてしまう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    オリンピックブレイクで、少しお休みしてしまいましたf^_^;)
    今週頑張って書いて、来週中には完結させようと思っていますので、お付き合いの程、宜しくお願いします。

    2021年8月9日 22:38

  • 第17章へのコメント

    端的に言って八つ当たり。普段超えないライン超える辺りが痛々しい。
    …しかし、生涯許せないレベルの暴言どう収めるねん?その方が怖い。

  • 第15章へのコメント

    15話1回upした後、すぐ見れなくなってどうしたのかと思った。
    自尊心を取るか現実を受け入れて前に進むか、ここまで期待されてるなら私なら即、応えてしまいそう(笑)

    作者からの返信

    近況ノートにも書きましたが、この土日に、新たなラストを書きました。

    昨夜は、実は、風呂に入る前に15話をアップしましたが、湯船に浸っていた時にラストと整合性が取れていない箇所があるのに気づきました。それで風呂から出るとすぐに公開をやめて、書き直して、再びアップしました笑
    それがバレているとは思いませんでした笑

    2021年7月19日 21:42

  • 第14章へのコメント

    子供の頃の行動で「分からないって事は残酷なもんだ。」と、思い返してみると思うところありますね。現在のりんはここまで優しいのに…と、いう所がツボですね。
    …それにしてもまだ繋がらんか……頑張れ光彦。

  • 第13章へのコメント

    色々耳が痛い苦笑

    作者からの返信

    ありがとうございます笑
    前章もだいぶ直しましたが、この章は特に書き直しに次ぐ書き直しで、2パターン書いて、迷った末に、そのハイブリッドにしました。
    感想を頂き、一生懸命書いた甲斐がありました。

    2021年7月11日 21:00 編集済

  • 第12章へのコメント

    色々切ない。凄絶と私には感じる彼女の人生も、勃たない事も。緊張からなのか無意識に自分でブレーキかけてるのか。
    普段こういう小説読まないのに前作から夢中になってる私自身が新鮮です。

  • 第11章へのコメント

    なんか大仰な事にしてしまい申し訳ないです。
    ただ…何でしょうね。自分がしてこなかった事が、似たような状況の人に起きている…そんな本来ありえないはずの非日常を、この小説読んで感じてる気がします。

  • 第10章へのコメント

    oh……(´-ω-`)

    作者からの返信

    いつも読んで頂き、ありがとうございます。
    当初は性描写の部分だけを書き直そうと思っていたのですが、送ってくださる感想を読んで、内容も少し変えようと思うようになりました。完結まで時間がかかりますが、最後までお付き合いください。

    2021年7月5日 21:36

  • 第9章へのコメント

    なるほど。やっちまいましたね( ´ ` )

  • 第8章へのコメント

    最後のリンの行動は、思ってもなかなか出来ない事です。
    浮浪者が目の前で転んだ際に躊躇なく助け起こした女性を知っています。その時の事を思い出して、やや呆然としましたね。
    その女性の事を尊敬すると共に即座に動けない自分にコンプレックス感じたもんです。

  • 第6章へのコメント

    連続投稿ありがとうございますm(_ _)m
    多分この六話大分と削らざるを得なかったところと邪推します。でも、あかん事してるのに純愛醸し出すような雰囲気が良いですね。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます。
    今後、光彦の身勝手さがさらに増して来ますが笑、しようもない奴だなと思いながらも、最後までお読みくださいm(_ _)m

    2021年6月21日 22:15

  • 第4章へのコメント

    もうそういうお店に行くような歳ではないが、何か気になる娘とか居たもんです。この小説の様な経験は無いですが、読んでると何か思い出しますね。

  • 第2章へのコメント

    気長にお待ちしております(*`・ω・´)ノ

    作者からの返信

    温かいお言葉、ありがとうございます。
    折角の再公開の機会なので、加筆して公開したいのですが、今プライベートが多忙で、少しずつしか書けません。気長に宜しくお願いします。

    2021年6月6日 22:09

  • 第1章へのコメント

    復活ありがとうございます。