灰眼の魔法剣士

作者 相楽 絃

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話 屋敷へのコメント

    父上に金無いだろって言われてますが…領地無しの男爵なら、法衣帰属としての給金は出るのでは?
    出ないならホントに建前だけでAランク冒険者の劣化版みたいなモノになっちゃいません?継承出来るのが有利点ってくらいでしょうか

  • 第18話 初依頼へのコメント

    伯爵相当って、結局中堅貴族でしかないから、色々能力を明かすのはSSランクまでのし上がってからのが良い様な…。国からの要請だと良いように使われるだけの将来が待ってるよ

  • 第17話 対ギルドマスターへのコメント

    超越者ってそんな隠さなきゃいけないものなんですかね。
    一定以上の強さを身に付けたって称号と変わりない気もします
    自分から言いふらす奴もいっぱいいそうです

  • 第35話 ダンジョンスタンピードへのコメント

    誤字報告
    梅雨払い→露払い

  • 第35話 ダンジョンスタンピードへのコメント

    僕の好きなタイプのお話だったので楽しく読み進めてきたら・・・・
    ここで更新待ちに入ってしまいました。寂しいです。
    ★三つ押しました。これからお話がどのように膨らんでいくのか楽しみに待ちます。またお話が貯まった頃にイッキ読みしに戻ってきますので作者さん頑張ってください。

  • 第9話 鑑定の儀へのコメント

    「〇〇さん家の三男坊」ってのを称号と言ってしまっていいのか気になります。
    身分や地位ならまだしっくり来るかもしれない。
    でも、人の手によるシステムではないのに、そんな人の柵の中の位置付けとかがステータスに反映されるのもそれはそれで違和感。
    でも浮気発見機としては有用かも知れない。
    次男が産まれて鑑定してみたら三男坊って表示されたりね。

    作者からの返信

    訂正したのに9話だけ直すのを忘れていました。報告ありがとうございます

    2021年9月16日 19:15

  • 第8話 両親の肩書きへのコメント

    両親のMPが思ってたより高くてびっくり。
    魔力使い切ったら上がり易いが、それは気絶すると同意なので、
    この世界は向上心ある人は皆、普通に眠らずに気絶して白目剥いてんだろな…
    おやすみー。と言った後、ガクリ…と。
    普通に眠ってたらだらしないとか向上心が無い奴とか蔑まれたり?
    白目剥いてんのを見せるのは信頼の証とか。…シュールだ…

  • 第35話 ダンジョンスタンピードへのコメント

    普通に絡まれたと思ったけどそういう捉え方も出来るな
    ほんとに野郎のツンデレとか誰得だよw

  • 第8話 両親の肩書きへのコメント

    1. 父上はこの歳で持ってるのだから異常と言わざるを得ない。

    称号の剣鬼と雷帝は家出して冒険者やってたころに、( 剣術と雷魔法をひたすらに鍛え続けてたらいつの間にか剣鬼だとか雷帝だとか )言われるようになったのだとか。

    2. 母上は婚約( 話 )を全て魔法の研究( を理由に )断っていたため婚約者がいなかったから結婚までスムーズに行われたそうだ。

    で、その後に俺が生まれたと。

    母上の父であるファーブラー伯爵家当主は娘が行き遅れになってしまわないか心配だったためこの( 結婚に反対はなかった )ようだ。

  • 第6話 魔法へのコメント

    そういう人たちは魔力の暴走の危険性があるため、魔( 法 ? )の師に教えを乞うか、王立学院に入ることが義務( づ )けられている。

    これは魔力操作が出来ず、多大な魔力によって魔法を起こそうとすると魔法発動に失敗し、使われなかった魔力の行き場が無くなる。

  • 第4話 鑑定へのコメント

    >世界に10人だけかー

    他の修正の影響か、唐突に10人と具体的に言い出しちゃってるので変な感じです

    作者からの返信

    報告ありがとうございます
    修正に修正をしました

    2021年9月16日 14:02

  • 第35話 ダンジョンスタンピードへのコメント

    スタンピー『ド』

    作者からの返信

    今まで勘違いしてましたありがとうございます

    2021年9月16日 13:03

  • 第5話 5歳へのコメント

    1.また、イロアス王国にいない種族もおり、大陸の東に位置する魔王が( 治める? )といわれている魔族領、テネニゲル魔王国には様々な特徴をもつ魔族が暮らしているらしい

    2しかし、唯一宗教対立が起こったのが邪神を崇める邪神教との戦争である。
    これが冒頭にも話し( た )勇者の邪神討伐に繋がる。

    現在は邪神教徒は異端審問に掛けられ処刑されている。といっても邪神教徒なんてそうそういないんだけどな。

    魔物については脅威度をFランク〜SSランクまでに分類( されて )おり、SSランクが最高である。

    .

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2021年9月16日 13:06

  • 第4話 鑑定へのコメント

    ステータスに反映されてるから、称号に効果はあると思うんですが……。また、鑑定は1つの世界ではなく、複数の世界から情報を得れるんですかね?10人いれば多い方ってことは、比較してるので。それとも、現在がついて、過去との比較?

    作者からの返信

    A.オルビス且現在です。そして称号に効果はないです。

    2021年9月14日 15:24

  • 第34話 迷宮都市シーカーへのコメント

    続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2021年9月14日 15:24

  • 第32話 索敵と念話へのコメント

    ルーカスさん、バランスや配慮の取れた判断をされてますな。千鶴さんにもやり過ぎて嫌われる事にならないように助言されてますし。 余計なトラブルは確かに避けたいですよな。

  • 第18話 初依頼へのコメント

    社会貢献してるのに雑草扱いですか。ブラックですね。頑張って芽を出しては摘み取られ、薬草は社畜ですね。

  • 第31話 千鶴との交流へのコメント

    まずい、内容完全に忘れた。復習しなきゃっ
    |)彡 サッ

  • 第31話 千鶴との交流へのコメント

    千鶴さん、普通の中学生が1人で魔物もいる危険な森に何の準備も無しに放り込まれたのに よく頑張って生き延びられましたな。話したくない事もあったのかもしれませんが、同郷の人と巡りあえたのですから、今後は協力しあえる良好な関係を築けると良いですね。

  • 第31話 千鶴との交流へのコメント

    > 他のこと以外なら大抵のことは答えられる

    他のことではなく、その事 かな?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

    2021年8月22日 08:03

  • 第20話 王都へへのコメント

    >机の上で組んだ手二頭を乗せている父上がいた。
    手に頭を
    ですか?

    作者からの返信

    そうですね。ありがとうございます。

    2021年8月21日 23:41

  • 第30話 落ちてきた者へのコメント

    更新再開ありがとうざいます。

  • 第30話 落ちてきた者へのコメント

    試験中という事で2人の様子を伺っている試験官がいるとしたら 急に音が伝わらなくなる というのは大丈夫なのか?かえって注目や警戒をされないか?とも思いました。 異世界で同じ日本人に会えたのが嬉しいのもよく分かりますけれど。自分も同じ行動をしてしまうでしょうし。

  • 第29話 Bランク昇格試験の前にへのコメント

    誤字報告

    誤:「フラッドったら素っ気ないわね、目つき悪い上にそんなだと子供に怖がられるわよ。あ、私は【     】よ。よろしくね、ルーカス君」

    正:【ヴェネッタ】

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2021年8月18日 19:12

  • 第30話 落ちてきた者へのコメント

    更新ありがとう

  • 第29話 Bランク昇格試験の前にへのコメント

    「ああ、よろしく。僕はパーティー、蒼月の誓いのリーダーのディーン、剣士だよ。こっちのスキンヘッドの大男が戦士のガイウス、細身の目つきが悪いのが斥候のフラッド。そしてこのパーティーの紅一点、魔法使いがヴェネッタだ。試験の間よろしく頼むよ」

    そしてこのパーティーの紅一点、魔法使いがヴェネッタだ。
          ↓
    そしてこのパーティーの紅一点、魔法使いのヴェネッタだ。

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    タイトル 結構な言いよう
    ではなく 結構な言われよう では?

    作者からの返信

    あー、確かにそうですね
    ありがとうございます

    2021年7月29日 15:13

  • 第1話 転生へのコメント

    >>俺を転生させる理由はなんですか?そちらにメリットがありません。

    メリットないって決めつけてるけど相手側からしたら無きゃ送らないでし
    ょ。

    違和感ある。
    あと、主人公が死んだのに淡々としすぎ。

  • 第21話 謁見とへのコメント

    自分の息子の無能故に王女様が拐われ人質となり不利な戦争を仕掛けられそうになっていたのを、寸前でリカバリーしてダメージを最小限にしてくれた相手に褒美が与えられるのにケチをつけて周りの人たちの心証をわざわざ悪化させる。コミュ障な自分でもこの対応は「無いわー」と思いますが。こんなのが公爵を務めているなんて、この国大丈夫ですかね?

  • 第5話 5歳へのコメント

    この国には多種多様な種族がおり、人族のほかに獣の特徴をもつ獣人族ワービースト、森の賢者
    とも呼ばれる色素の薄い髪と肌に尖った長い耳をもつ森人族エルフ。

    背丈が低く力が強いという特徴をもつ鍛治など職人気質なものが多い土人族ドワーフが暮らしている。

    ↑この分け方の違いに意味があるのですか?

    作者からの返信

    特にないです

    2021年7月24日 12:38

  • 第13話 魔法修行②へのコメント

    面白いけど口調が、一緒すぎて誰が誰なのか分からなくなる

  • プロローグへのコメント

    トラックで死亡…つまり両親は異世界転生したんですよ(適当

  • 第12話 魔法修行①へのコメント

    今から魔法の修行を行うこの訓練場は広さで言うと高校の体育館2つ分くらいで、正直こんな広さ必要あるのかとも思う。

    正直こんなに広さが必要なのかとも思う

  • 第7話 5歳のステータスへのコメント

    ちなみに転移は人はできなかったが物は空間感知でできる所まではできた。

    物を空間感知できるところ では?

  • 第2話 ルーカス・フォン・パレンティアへのコメント

    確かに、生まれたばかりの赤ちゃんにしてはおかしい。スキルや能力はともかく、ステータスが、、、全部1ならわかるが

  • 第5話 5歳へのコメント

    まず歴史についてだが今は神魔歴505年で、俺が生まれた年から500年前にこの世界に召喚された勇者が邪神を滅した日を神魔歴元年としている。

    どうもうまく伝わってないようだが、神魔歴ではなく暦として年を表すなら神魔暦と書くべき

    作者からの返信

    年なら元年でもあり、〜日から、なら神魔歴です。ね誤字報告ありがとうございます

    2021年7月19日 21:38

  • 第29話 Bランク昇格試験の前にへのコメント

    もしかして、プロローグで行方不明になったと書かれてた彼女か…?

  • 第29話 Bランク昇格試験の前にへのコメント

    日本人?キターーーーーー

    召喚されし者?

  • 第25話 決意へのコメント

    ほう、ほう、そんな感じですか?


    > 「王都に行っていたわけだが、ルーカスが男爵の叙爵された」
    ↑ 男爵に叙爵された」

    作者からの返信

    誤字、脱字祭り☆
    訂正感謝します、でも忙しいので落ち着いたら夏休み辺りにまとめてなおします

    2021年7月18日 19:58

  • 第24話 屋敷へのコメント

    >そう言って屋敷の入り口の扉を解錠して中に入っていくジョンさんの後【を】ついて行く。  

  • 第23話 観光と思わぬ出会いへのコメント

    >どこからか現れた神の力を宿した刀。神器。

    ↑ プレゼント貰っちゃった ♪

  • 第21話 謁見とへのコメント

    >「この先が謁見の間のなります。入ったら私は近衛騎士団の列にいきますにでお二人は作法に従って入場してください」
    ↑ 「この先が謁見の間【と】なります。入ったら私は近衛騎士団の列にいきます【の】でお二人は作法に従って入場してください」

    >「うむ、これからも王国のため民のために力を振るってほしい」
    ↑ この振るっては正しい。

  • 第20話 王都へへのコメント

    >もう日が落ちようとしているが王都の関所では入都街の馬車が長蛇の列を作っている。
    ↑ 関所では入都待ちの馬車が長蛇の列を作っている。

  • 第19話 救出へのコメント

    >こんな小さな少女にこんな表情【を】させ【、】あまつさえ泣かせるだなんて到底許されることでは無いし、助ける力が俺にあるのならば、手の届く人は助けたいと思っている。

    >少女を救出するために、誘拐犯共を倒すための算段を頭をフルに回転させて戦略を組み立てて行く。
    ↑ 少女を救出するために、誘拐犯共を倒すための戦略を、頭をフルに回転させて組み立てて行く。 …で良いんじゃね?

    >そのまま身体強化を最大限施してヒョロガリ目掛けて一直線に向かい、二刀を首狙いで振る(う)が【、】読んでいたのか勘なのか避けられてしまう。
    ↑ 振るう←(う)は不要かと

    8才児に負ける工作員w

  • 第18話 初依頼へのコメント

    >魔物討伐の依頼は後に受けるとして、今は今は雑草採取……薬草採取だからな。
    ↑ 今はが二回出ています。わざと?

    >空間転移は距離に応じて魔力消費量が大きくなるが、何キロも移動しないのなら対して魔力を消費することは無い。
    ↑ 大して、又はたいして

    >いや、ここは魔力濃度が死の森と配比べたら全然低いから珍しいんだろうけどお前は探していないんだよ。
    ↑ いや、ここは魔力濃度が死の森と比べたら全然低いから珍しいんだろうけど【、】お前は探していないんだよ。

  • 第17話 対ギルドマスターへのコメント

    >今日目にしたこと全てを他人に他言するなということだけです。
    ↑ 「他人に他言」って重複してますよ。他人に言う事=他言ですから。

    >魔力で作った刀を左右の手に二刀作る。
    ↑ これだと4本になりそうです。

    >「刀を振るう」はラノベ的誤用だと思います。
    刀は振る、又は振り切るのであって、振るうというとブルンブルンと振り回す時にしかあてはまりません。
    腕を振るうとは言いますが、料理をふるまう時に使うようです。

    >……こんなにも余裕そうに【避けられて】しまうなんて【分かって】いたが軽くショックを受ける。

    >だが【少しの】目くらましにはなった。

    >「【鑑定】か、かつて勇者も同じスキルを〔持っていた〕と聞いたことがある」

    筆者の感覚で選択ください。

  • 第16話 冒険者ギルドへへのコメント

    >「つまりどうゆうことですか?」
    ↑ 「つまりどういうことですか?」

    >全力を見してくれ」
    ↑ 全力を見せてくれ」

    >というか種族事に限界なんてあったのだな。
    ↑ というか種族【毎】に限界なんてあったのだな。 かな?

    >っとそうこう考えていたら地下闘技場に付いたようだ。
    ↑ っとそうこう考えていたら地下闘技場に【着いた】ようだ。

  • 第15話 8歳、そして魔物との初戦闘へのコメント

    >幾度となくボロボロにされたのか数え切れない。

    ↑ この表現はおかしくないですか?
    → 何回ボロボロにされたのか数え切れない。
    又は → 幾度となくボロボロにされた。

    >木陰で確認すると三体のオークが歩いていたのを発見する。
    ↑ 木に陰れて確認すると、三体のオークが歩いていたのを発見する。
    木陰から確認すると、ならどうにか(こかげで休んでどうする⁉)

    >オーク肉に関しては、食べる分だけ家のシェフに渡して、残りの必要のない肉は家の執事に売りに行ってもらった。
    ↑ 執事が売りに行くの?下男か誰かいるでしょう?
    執事に【頼んで】なら大丈夫か・・・

  • 第13話 魔法修行②へのコメント

    >「それではお次は魔法の瞬発力と精度を鍛えましょう」
    ↑ 「それでは【、】次は魔法の瞬発力と精度を鍛えましょう」


    >「あはは、なんかできそうだなーっと思ってやってみたら出来ちゃいました」(↑ これと ↓ こっちの差が酷い)
    >「いきなり難易度が上がっていないでしょうか母上、さすがにまだできないのでは無いのでしょうか?」
    ↑ おーい、2番目、5才ですよ。
    「いきなり難しくなってないですか母上、さすがにまだ出来ないですよ。」って感じ?

    >「やる前からできる出来ない言わないでとりあえずやってみて(下さい)。それからならいくらでも不満を(聞いて)【言って】も構いませんよ」
    ↑ 「言わないで」って言ってるから、「言っても構いません」ですよね?

    >とりあえず魔力をねって【練って】今回は氷の玉でなく、・・・

    >母上の方を見ると口を開けて惚けていて、いつもの微笑を崩してやったとしてやったりと思う。
    ↑ いつもの微笑を崩してやったと【、】してやったりと思う。

    >「よもやここまでとは……、もう加減【は】必要ないですね……。とりあえず今日はここまでにしますから明日に備えてよく休んでおくように。マーガレットにも頼んで氷魔法と火魔法の使い方を教えていきます。扱きあげますので覚悟しておいて(ください)【ね】」または、覚悟しておくのよ。」とか・・・

    ・・・まぁ「ください」はお好みでw

    >雷魔法は扱いが人それぞれと言われたが【、】雷は魔法の予兆を感じ取ったあとにはもう相手に当たる程速度が速いとのことだ。
    >そんな説明が終わるといよいよ魔法を教えてくれるそうなので【、】気合いを入れて気を引き締めていく。

    筆が走ってるんだろうなあ・・・

  • 第12話 魔法修行①へのコメント

    >前世にいた時も武術を初め【て】やる時はこんな感じだっただろうか、今となってはよく思い出すことが出来ないが懐かしい感じがする。

    >ヘンドリック兄上は無魔法の中でも主に身体強化を行い、キルアス兄上は魔力操作を行い、瞬間的に魔力を練って素早く魔法を放ち、正確に的を【射る】練習をしている。

    >火魔法はマーガレットに教わってくださいね」
    >これらを魔力で正確に再現してみてください。・・・  
    ↑ 自分の息子(5才)に「くださいね」って変。

    >「1500くらい使【い】ましたよ、それにしてもどうやって使った量を見抜いたんですか?」

    >「それではお次は瞬発力と精度を鍛えましょう」
    ↑ お次の(お)は無い方がいいかな?

  • 第11話 鑑定の儀の夜へのコメント

    >これは義母上からも少し聞いたために知っていた。
    ↑ これは義母上からも少し【聞いていたたため】知っていた。
    の方が自然かな?

    >特にヘンドリック兄上は今年12歳で【、】あと再来年には王立学院に入学となる。
    ↑ (あと)は不要かな。あと何年後とかしたかったのか?

  • 第10話 詠唱へのコメント

    >「こ、この魔力量と魔法系ステータス、どれもこれも5歳どころか魔力量に関しては大
    人、それも宮廷魔法師でもほぼ居ない」
    ↑ 大人、大の後に改行が入ってます。

    >女神様の加護を受けているとしか言いようがないか、それともただた【ん】に魔法に秀でた天才か」

    >こうして屋敷へと帰っていったが、本当に色々とバレなくて良かったと思う。
    ↑ 自分の事だから【帰って来たが】だと思う。

  • 第9話 鑑定の儀へのコメント

    >挨拶【は】ここまでにしてケルト大司教の先導によって教会の中に入っていく。

    >ここで何故5歳の時に鑑定の儀を行う【か】というと、5歳になるまでは女神様の加護によってステータスの鑑定が弾かれるからだ。

    >じゃあなんで俺は見れたの【か】という問題だが【、そ】れはおそらく俺が転生者なのが関係して【い】るのだと思う。

  • 第8話 両親の肩書きへのコメント

    >称号の剣鬼と雷帝は【、】家出して冒険者やってたころに、剣術と雷魔法をひたすらに鍛え続けてたらこうなった【。】いつの間にか剣鬼だとか雷帝だとか言われるようになったのだとか。

    >物凄いしつこかった【。】怖い。

    >母上の父であるファーブラー伯爵家当主は娘が行き遅れになってしまわないか心配だったためこの結婚には反対ななかったようだ。
    ↑ 当主は【、】娘が行き遅れになってしまわないか心配だったため【、】この結婚には反対【し】なかったようだ。

    今話は、句読点が少なすぎて読みにくいです。

  • 第17話 対ギルドマスターへのコメント

    無闇にちからをさらすような真似は

    無闇に力をさらすような真似は

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    2021年7月16日 22:47

  • 第12話 魔法修行①へのコメント

    少しでも気を抜きたら

    少しでも気を抜いたら

  • 第9話 鑑定の儀へのコメント

    自信にかけるのは抵抗がない

    自身にかけるのは抵抗がない

  • 第10話 詠唱へのコメント

    火と氷のに属性→火と氷の二属性?

  • 第11話 鑑定の儀の夜へのコメント

    腹違いでも種は一緒なので、義兄ではなく血の繋がった兄でよろしいかと。

    作者からの返信

    なるほどです。異母兄弟のことを調べるのを失念していましたね。ありがとうございます。

    2021年7月15日 00:20

  • 第18話 初依頼へのコメント

    父上の説明だとAランクが男爵、Sランクが伯爵、SSランクは一国の王と同程度の待遇を得ることが出来るのだそうだ。

    また冒険者は身分を保証されており、高ランクになってくると貴族相当の待遇を受けることができます。Aランクであれば伯爵、Sランクは公爵、SSランクならば一国の王と同様の扱いをされます

    間違いはどっち?

    作者からの返信

    下記が間違えですね
    誤字報告ありがとうございます

    2021年7月13日 19:08

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    作者先生は、学生さんでしたか、才能豊かで羨ましいですね、天才?秀才?どちらかは、分かりませんが、連載楽しく読ませて頂いております。
    今後も応援してますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    作者様 御自愛をー😭
    ゆっくり読み直してます😊

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    お忙しい中、更新ありがとうございます。
    これからの展開を楽しみにしております。

    ちなみに、駅前やらにやたら小さい不動産屋が多いのは、賃貸物件を探すお客さんが沢山いるわけではなく、不動産屋ってのはお金持ちの資産管理をするついでに店舗も出してるから。例えば、十億の資産で五%の利益がでてれば、店舗と従業員達を持ってもお釣がでる(まあ、実際はそんな低い計画利回りじゃリスクを負えないが)。駅前のビルの数だけお金持ちがいて管理する人が社会にはいる。(超お金持ちが複数の資産管理会社を抱えてることもあるし、管理会社(銀行・証券会社やらの資産運用部とか)が複数のお金持ちの資産管理をしてたりと、色々あるけど。)
    他の方もコメントされてたように、現金を死蔵すれば社会は寂れていくもの。お金持ちを描くなら、銀行残高だけ書き続けると矛盾が出てくる(そして行き詰まる作者さんも(^-^;)。(バトル漫画のパワーインフレ)
    世界は球体でも円盤でもリングワールドでも良いけど(すべては作者様次第)、背景に違和感がありすぎると、、、背景を詳しく書く必要は全く無いので、さらっと矛盾無く流して下さい。
    まだまだ問題ないです(と生意気でスイマセン)、今後も頑張って下さい(^-^

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    更新お疲れ様です
    これからも頑張ってください

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    仲間フラグたった?

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    更新待ってました。
    面白いのでこれからも楽しみにしてます。
    無理をなさらない程度に更新を頑張って下さい。

  • 第28話 結構な言いわれようへのコメント

    更新、お疲れ様です。
    とても面白い作品なので、更新楽しみにしています。
    どうか作者様のペースで、無理のないように頑張ってください。

  • 第11話 鑑定の儀の夜へのコメント

    >なんでもありませんよ母上。それよりも明日から魔法の指導よろしくお願いします。儀母上もよろしくお願いします」
    義母
    ですか?

    作者からの返信

    義母です
    報告ありがとうございます

    2021年7月13日 05:54

  • 第15話 8歳、そして魔物との初戦闘へのコメント

    『不可視の斬撃インビジブル・スラッシュ』は魔力はほとんど使わないが魔力操作の要求レベルが高い魔法であるが

    『不可視の斬撃インビジブル・スラッシュ』は魔力はほとんど使わないかわりに魔力操作の要求レベルが高い魔法であるが

    とかの方が自然じゃないですか?
    自分の感覚で「が」で終わる文が2つ続くと不自然に感じてしまっただけなので、おかしくなかったらすいません。
    面白いです!
    更新頑張ってくださいd('∀'*)

  • 第19話 救出へのコメント

    金髪の娘がPTSDにならない事を祈ろう。
    (´°ω°)

  • 第20話 王都へへのコメント

    近衛とか精鋭が入るべき部隊にコネで入れるってのが、まず大問題。

    しかもそいつが、少人数の護衛として王女に付いてたってのが、更に大問題。(重要な作戦に起用されてる、もしくはさせた)

    これ、本人だけでなく家にも罪を問うべき問題よね。

  • 第15話 8歳、そして魔物との初戦闘へのコメント

    素人知識ですが、剣と刀って別物だと思うんですが、スキルに剣術が生えてないのは、刀術で代替だからでしょうか?

    後、前世で鍛えて今世でも達人クラスの主人公が、少し年上のまだ子供の兄に剣で勝てないって…。
    この世界って英雄クラスとか、履いて捨てるほどいるって事なんでしょうか?

  • 第12話 魔法修行①へのコメント

    魔法が全て使用者のイメージに拠るなら、詠唱が有る魔法が、魔法学校に存在するのは何故?

    女神様に伝えられた魔法に詠唱が存在するのは分からんでもないが、それすら個人に依存するみたいだし、イメージに拠るものが、詠唱によって制御されるってのが分からない。
    何を取っても、個人個人で物事の認識は違う筈だし、それが決められた詠唱で可能になるのはおかしいのでは?と思いました。


    使われる魔力量によって級が決まるのなら、超級のボール系やアロー系の魔法とかも出来ますね。

  • 第18話 初依頼へのコメント

    雑草ポーション!?
    効果はそれなりなんだろうなあ。
    (゚ω゚)

  • 第5話 5歳へのコメント

    金板は無いのね?
    (゚ω゚)

    作者からの返信

    ないんですよ。
    金貨いっぱいあるのって良くないですか?

    2021年7月12日 05:38

  • 第27話 おかしいとは心外だへのコメント

    学の無い庶民の平均月収金貨一・二枚って現代先進国並みだね。
    産業革命前の格差社会位の設定だったかと思ってました(^-^;
    (例えば東南アジア(中世よりややまし)だと月収五万円位で家族が暮らしてる、ただ上位2割は日本人以上の収入。人件費は安く、嗜好品ほど高い。そんな中フィリピンのパッキャオは世界一稼ぐスポーツ選手(ボクシング)1日換算数千万円、だが世界にはその上(王侯貴族、政治家、商人、等々)は沢山いる。)

    作者からの返信

    ほんとに参考になります。ありがとうございます。
    あと例えが面白くて好きです。

    2021年7月8日 14:19

  • 第24話 屋敷へのコメント

    爵位だけもらって、領地からの税収、もしくは、国からの給金、は出ないのかね。
    屋敷も元伯爵邸なら少なくとも都会の小学校くらいの広さだろうに、個人で鍵もらったり家事云々を考えるレベルじゃ無いかと思うのだけど(^-^;
    東京は大都市のわりに緑化率が高いのだが、大名屋敷(日本の伯爵の王都の家)が公園になってるのも大きい理由のひとつ。

  • 第18話 初依頼へのコメント

    例えば、辺境伯を日本に強引に例えてみると、(人口は十分の一以下かな)
    九州地方のボスで福岡辺境伯領、博多の街を治めてるって感じかな。腹心の熊本伯爵、国外と手を繋ぐ長崎子爵、力を蓄えてる鹿児島子爵、大分男爵、宮崎男爵、佐賀男爵ら、市町村長騎士爵なんてのをまとめてる立場。県知事は執事位かな。ちなみに騎士爵にでもタメ口きいたら打ち首ね。
    そんな九州の、公務員、裁判官、警察、さらに自衛隊も、辺境伯の言葉ひとつで動かせる絶対権力者。お家は福岡城(大濠公園)か。

    京都公爵や大阪侯爵、愛知侯爵、宮城伯爵、北海辺境伯らもそれ以上の権力者。王都には神奈川侯爵、埼玉伯爵、千葉伯爵。その他、伯爵の地位を狙う子爵や男爵。
    さらに、小さい日本王国の隣には中華帝国や、遠くには英エルフ王国やEU帝国。それでもまだユーラシア大陸のちょびっとだけ。

    それほどの権力者の三男坊を、どのように描くのか。
    世界の大きさと国連(ギルド)と国と個人。
    いち読者の違和感として聞き流して下さい(^-^;

  • 第17話 対ギルドマスターへのコメント

    そこら辺のSランクって、そこら辺の公爵ってことですよね。
    公爵って王族でもあるし、日本でいえば皇族かな。
    なんか地位や爵位のバーゲンセールを見ている感じ(^-^;
    お話を楽しませていただいているのですが、なんか勿体ない。

    作者からの返信

    率直な意見ありがとうございます。
    確かによく考えたらそこら辺に王族いたらやばい。
    設定修正します。

    2021年7月7日 18:00

  • 第15話 8歳、そして魔物との初戦闘へのコメント

    辺境伯の館には何百人位いや千人以上は働いているのかな。
    それなりに居るような描写がないと、辺境伯(軍隊抱えてある意味王様みたいなもの、皇居位をイメージした方が)の名前負けしそう。
    ラノベでよくあるのは、領主なのに町長位の感じしかしないって奴。
    司法立法行政に軍隊までを一手に掴んでいるのだから、日本の政治家の比じゃないのにね。

    まわりの描写がそれなりだと、いくら王国だ帝国だ近衛だ騎士団だと書いてあっても、鳥取県と島根県、もしくは、高知、愛媛、徳島、香川の争い程度にしか感じられない。埼玉県VS千葉県の方が王国VS帝国より凄そうなんてならないでね(^-^;

    作者からの返信

    マジレス有難いです参考になります。

    2021年7月7日 18:02

  • 第8話 両親の肩書きへのコメント

    「パレンティア家三男」は称号には必要ないかと。名前と年齢の間に()書き位なものでは。
    それに側室、妾、愛人、の子等々ややこしく(^-^;
    「パレンティア家嫡男」は当主の正室の長男という意味だから、必要ならば。
    パパはまだ当主ではないのか??

    作者からの返信

    パパ上は当主ですね。
    確かに初めはいるか?と思ってとりあえず入れたのですが必要ないかもなので修正しますね。
    報告ありがとうございます

    2021年7月7日 09:34

  • 第8話 両親の肩書きへのコメント

    ここまで読んだ感想でしか無いけど通常魔法の素質が遺伝する、もしくはしやすいと言う条件があるなら主人公の素質は雷氷の方がそれっぽいけど如何なんだろうか?
    てか、それ以前にこの両親の魔法の素質はおいの好む系統One-Two占めてんのが良いわw

  • 第27話 おかしいとは心外だへのコメント

    面白い!

  • 第27話 おかしいとは心外だへのコメント

    解体待ちが間に合わなくて腐っちゃった素材はどこの責任になりますか

    作者からの返信

    腐らないですがギルドです

    2021年7月7日 21:32

  • 第24話 屋敷へのコメント

    ご友人「なんか」はちょっと言葉遣いがふさわしくないですね

    作者からの返信

    なるほど、確かにそうですね。
    ありがとうございます。

    2021年7月6日 16:27

  • 第18話 初依頼へのコメント

    >まあ俺はアイテムボックスがあるから銀行を利用することなんてないだろうけどな。

    経済方面はからっきしみたいですね。
    少額ならともかく、大金を死蔵するなら地域の経済が死にます。悪徳領主が領内の小麦を7割方倉庫に死蔵したら地域の住民どうなるか考えると分かるかも?

    作者からの返信

    そういえば公民でそんなのやりましたね……ありがとうございます
    参考にしますね

    2021年7月6日 10:36

  • 第1話 転生へのコメント

    淡々としてますな

  • 第12話 魔法修行①へのコメント

    (魔法に階級があったなんて本にも載ってなかったから初耳だな)って魔法に階級があることを知らなかった雰囲気でしたが
    四話の鑑定に(最後に魔法について。説明にある中級魔法とあるのだから魔法にもランク付けされていているという推測だ)という推測があったのですがルーカスはこのことを忘れてる感じですか?
    ついでに誤字報告を

    そしてそれは先程の物よりも魔力を多く使いったもので→使ったではないでしょうか 
    長文失礼しましたm(_ _)m

    作者からの返信

    これは作者がやらかした感じですね(殴

    あと誤字報告ありがとうございます

    2021年7月5日 16:44

  • 第26話 やり過ぎはいけないへのコメント

    追いつきました!面白い!

  • 第4話 鑑定へのコメント

    ベッドなんだ…今までベットだと思ってた笑

  • 第26話 やり過ぎはいけないへのコメント

    面白い!

  • 第26話 やり過ぎはいけないへのコメント

    ✕「それと同時にそれと同時に体の奥底から何かが」

    ○「それと同時に体の奥底から何かが」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

    2021年7月4日 15:43

  • 第25話 決意へのコメント

    運命の3女神ですか?ワクワク😍

  • 第14話 魔法修行③へのコメント

    ✕「課題がみったのであればそれを」

    ○「課題が見つかったのであればそれを
    ○「課題があったのであればそれを

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

    2021年7月3日 19:53

  • 第13話 魔法修行②へのコメント

    「相手に当たるほ速度が速いとのことだ。」

    相手に当たる程速度が速いとのことだ。

  • 第1話 転生へのコメント

    歪な管理AIですな

  • 第17話 対ギルドマスターへのコメント

    脱字報告です。
    ×暇な時は鍛錬につあってやろう。
    ⚪︎暇な時は鍛錬につきあってやろう。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

    2021年7月3日 02:54

  • 第23話 観光と思わぬ出会いへのコメント

    回帰の魔眼が作用するのは魔法に対してのみなのだろうか。
    B◯EACHの事象の拒絶のように回復に使えたらと思ったけどさすがにチートすぎるか。

  • 第26話 やり過ぎはいけないへのコメント

    現在Cランクだっけ?
    たしか、Cランクは盗賊などの討伐がらんくあっの条件だから、姫様の救出時の功績で上がったんでしたよね?

    Bランクのランクアップ条件ってなんだろ?
    地道に依頼こなせば上がるのかな?