セラの森

作者 奥森 ゆうや

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『千度の祈り』へのコメント

    単純なハッピーエンドとはなりませんでしたが、心に残る素敵なエンディングでした!
    面白かったです!

    作者からの返信

    ラストに関してはハッピーエンドという選択肢もありましたが、どうしても自身の中でそれは違うとなりまして。こうなったのもまた、自分らしさなんだろうなと思います。
    面白かったとのこと作者冥利につきます。
    素敵なエンディングとのお言葉も嬉しいです。
    星まで頂戴しましてありがとうございます😊🌟
    最後までお読み頂きありがとうございます🙇‍♀️❗️

    2021年9月11日 14:13

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    壮大なシーンでした!
    世界のためにその身を捧げる、正しい道と感情のせめぎ合い、読み応えありました。

    作者からの返信

    自身の人生を全て星に捧げる、とにかくこのラストを描きたいがために書き上げたストーリーでしたので、そのように仰って頂けて嬉しいです。
    受け継がれていく星の命というのもまた個人的なテーマでした。

    2021年9月11日 14:08

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    ついに再会!

    作者からの返信

    ほんと作者もついにという心境でした笑💦
    長かった、長かったです。
    これからは2人旅です😊

    2021年9月9日 09:07

  • 7-1 虹の女神へのコメント

    人と精霊が共生する国、という仕掛けにビックリしました。
    紋様の謎も気になりますね。

    作者からの返信

    女王のことを考えているうちに、そういう国が世界にひっそりあってもいいのかなと考えまして。
    文様の謎もこれからいよいよ解き明かされます。
    セラを蝕むものの正体は……

    2021年9月8日 12:06

  • 6-2 備忘録2へのコメント

    木戸を開けているエピソードがすごく良かったです!

    作者からの返信

    木戸のエピソードとても気に入ってまして、そのように仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)
    セラの少し不思議な精霊とのやり取りを師匠にも分かる形で描きたかったのです。

    2021年9月7日 10:15

  • 6-1 備忘録1へのコメント

    とうとうここまで追いついた!
    すれ違いもまた王道ですね。

    作者からの返信

    やっとトニヤ追いつきました〜(=^ェ^=)
    すれ違いの旅もまた、書きたかったことの1つでして。
    もう追いつく頃かと思われますが。
    それぞれの時間経過だとかは結構気を使いながらでした。セラの旅と2年時間差がありましたから💦

    2021年9月7日 10:13

  • 5-5 処刑場へのコメント

    独創的なシーンでした!
    まさにダークファンタジーですね。

    作者からの返信

    独創的なシーンとのお言葉ありがとうございます!
    このシーンはとても書きたかったシーンでして、頭におぞましい姿を浮かべながら。
    このシーンがあるが故に児童文学には送れないなと躊躇しております😅

    2021年9月6日 12:11

  • 5-4 下区へのコメント

    絶対に当たる占い!
    ミステリアスですよね。
    興味津々です!

    作者からの返信

    絶対当たるというのがポイントですよね。精霊が絡んでいるとの予測ですが、死者が多数出ていることを考えると関わるのはやめた方がいいと思われます💦
    ですが、セラは首を突っ込むようです。
    さて、どんな事態が待ち受けているのでしょうか?

    2021年9月3日 12:56

  • 4-3 星空の約束へのコメント

    セラの足跡が垣間見えましたね!
    こういう瞬間良いですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こういうのがこの作品でやりたかったことの1つでした。
    2人の旅路を対比しながら描きたいなと思いまして(*´ω`*)

    2021年8月28日 11:26

  • 3-5 呪いのセイレーンへのコメント

    セイレーンとの邂逅というか戦い、迫力がありました!水中の息苦しさまで伝わりました。

    作者からの返信

    迫力あるとのお言葉嬉しいです。何度も書き直した箇所でした。
    執筆時は息を止めて水中気分でパソコンに向き合っておりました笑

    2021年8月23日 12:45

  • 1ー1 森の声へのコメント

    重厚感のある文体もいいと思いました。セラが精霊と特別な間柄にあると言うのが分かります。父について、森については、まだ謎のままですね。これからどうなるのかな?

    >鳥の声が静謐の森に
    「鳥の声が森の静謐に」と入れ替えると個人的には分かりやすいと思います。

    >『ふかーいふかーい森のおくに
    括弧内は改行しない方がいいと思うのですが。意図があってのことでも、誤解を受ける場合があるかも知れません。

    余計なことをすみません。

    作者からの返信

    おはようございます! お読み頂きありがとうございます!
    重厚感のある文体、いいとのお言葉ありがとうございます(=^ェ^=)
    いなくなっていまった父の謎、それと物語の根幹ともいえるセラと精霊の関わり、これから紐解いていくストーリーとなっております。
    ご指摘ありがとうございます('◇')ゞ
    森の静謐に書き替えました。
    本の箇所、カギカッコを取りました。その方がすっきりしますね(*´ω`*)
    余計なことだなんてとんでもないです💦
    ありがとうございますm(__)m

    2021年8月22日 10:26 編集済

  • 3-4 嵐の海でへのコメント

    経脈に乗った、その瞬間が良かったです!
    精霊の理不尽さがまたいいですね。

    作者からの返信

    経脈に乗った瞬間を何とかこう上手に表現したいと思って書いたので、嬉しいお言葉です。
    精霊辞典など眺めてますと良い精霊も悪い精霊もいるようなんですけど、皆無邪気なんだと思います。本能のままに人間を助けたり陥れたりする。
    人間が抗いようのない自然の一部なのかもしれませんね。

    2021年8月20日 12:39

  • 3-1 旅情へのコメント

    酒場で働くシーンが良いですね。
    すごく絵画的でした!

    作者からの返信

    セラが初めて見た時に森になさそうな酒場を理解できるかなとそこが心配でありました(#^^#)
    ちょっと気を使いながら書いたという箇所ですね!
    絵画的で良いシーンとのお言葉ありがとうございます(*´ω`*)

    2021年8月10日 19:26

  • 2-2 旅立ちへのコメント

    男の子の旅立ちのとき、いいシーンでした!

    作者からの返信

    トニヤはセラよりも主人公らしいのかなと思います。
    これからどんな試練が待ち受けているのか、セラを見つけることが出来るのでしょうか?
    いいシーンとのお言葉嬉しいです(=^ェ^=)!

    2021年8月5日 20:51

  • 2-1 森の消失へのコメント

    一気に時間が流れたようですね。
    セラの行方が気になりますね。

    作者からの返信

    セラのいない時間が森では過ぎていたようです。
    セラの行方を知る者は森にいませんが、どこへ消えたのか。
    これから兄弟それぞれの物語が始まります。

    2021年8月3日 18:57

  • 1-5 命の連鎖へのコメント

    かなりホラーテイストが強かったですね。
    すごく読み応えあります。

    作者からの返信

    冒頭ホラーテイストを出したかったのでとても嬉しいお言葉です。読み応えがあるとのこと嬉しいです(*´ω`*)

    2021年8月2日 12:49 編集済

  • 1-5 命の連鎖へのコメント

    やはり、アイディアが秀逸で、文体も綺麗で、とても読み応えがあります。これはライトノベルではないなんて、思って読ませていただいてます。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます! 嬉しい、嬉しいです(*^▽^*)
    文章はちょっと背伸びして頑張っております笑
    ライトノベルでない、実はちょっとそこが困ったところでもありまして。
    改稿してどこかに応募しようとは思っているのですが、ライトノベルでないと応募先が狭まるのですよね。
    あと文章量をどのくらいまで増やして大丈夫なのかも気になっておりますし……
    色々とどうしようかなと考えております(>_<)💦

    2021年7月31日 11:40

  • 1-4 エルダーの木へのコメント

    いろんな命を取り込んでる?
    木が動いたラストは衝撃的です!

    作者からの返信

    おぞましい森の秘密です。命を取り込みながらエルダーの木はその生命力を維持して来たようです。
    衝撃的とのお言葉嬉しいです!
    木を動かすシーンは色々と試行錯誤をしました(=^ェ^=)

    2021年7月29日 21:08 編集済

  • 1-3 長老へのコメント

    ゆっくりじっくり世界観が染み込みますね。個人的にこういうペースはすごく読みやすいです。
    お父さんの死にたくない、がへんに気取ってなくてリアルですね。

    作者からの返信

    読みやすいとのお言葉嬉しいです! 自分じゃ執筆時はペースについて、感じにくかったりしまして。
    お父さんのセリフは中々迷いました。シーンから浮いてないといいなと思いながらですね🤔

    2021年7月28日 20:16

  • 1-2 森の童話へのコメント

    端正な流れの中にジワリと何かが染み込んでくるようですね。
    イケニエなのかな? と想像しつつ次回へ。

    作者からの返信

    物語がすこーしずつ始まってきている感じです。
    日常だけれど、非日常へと移行しようとしている段階ですね。
    イケニエ……どうでしょう(;´Д`)?

    2021年7月27日 20:56

  • 『千度の祈り』へのコメント

    とても哀しく切ないラストに胸が痛みました。

    >「お願いされても引き受けてはいけないよ」
    小さな王女様が言った言葉が気になっていましたが、セラは受けてしまったんですね。

    トニヤや師やお母さんが、遠い地に会いに来てくれてたら良いなと思いました。
    もしものお話があるならば、セラのそばに家族が住んで欲しいな……。
    人知の及ばない壮大で重い責務を背負ってしまったセラが、願わくば父王の時の様にいつか愛を与えてくれる存在に出会えたら。

    美しい物語で、気持ちや風景などの丁寧な描写が素晴らしかったです。
    読み終えた後に、タイトルを改めて見て「あぁ、だからか」と深く頷きました。
    このラストは胸に残りますね。

    作者からの返信

    セラの森は自身で初めてのハッピーエンドで無い作品でした。長い作品を読んで下さった読者さまに用意する結末がそれでいいのかとも悩みましたが、自身の心に正直に執筆しようと思ってこのような結末になりました。
    王女の言葉、たぶんそこがセラが戻ることのできる最終地点だったのかもしれません。
    トニヤとお母さんはもしかするとセラの傍に寄り添いたいと思って日々を過ごしたのかもしれませんね。そのようなご感想が頂けて本当に嬉しいです。セラと家族のことを思ってくださったのかと嬉しくなりました。
    長い時の中で愛する人を見つけられたらそこからまた物語が始まるのかもしれませんね。
    お褒め頂き恐縮です。まだまだ拙いのですが、よりより文章が書けるように精進してまいりたいと思います。
    タイトルの意味が伝わったとのこと嬉しく思います、胸に残るとのお言葉も嬉しいです!
    星まで頂戴しまして嬉しいです。
    最後までお読み頂きありがとうございますm(__)m

    2021年7月26日 09:37

  • 1ー1 森の声へのコメント

    精霊の住む森、どんな展開が待ち受けているのか楽しみです! ダークファンタジー、良いですよね。

    作者からの返信

    こんばんは! お読みいただきありがとうございます(=^ェ^=)
    今回はお笑い一切なしの真面目ファンタジーです笑
    お楽しみ頂けたら嬉しいです!

    2021年7月24日 18:58

  • 1ー1 森の声へのコメント

    読み合い企画から来たのだ!

    精霊が見える女の子なのだな! 面白いのだな! お父さんが素敵なのだ! すごいのだな!

    ひきさんの所にも遊びに来てくれたら嬉しいのだぞ! ひきさんの魔法芸術物語を読んでくれたら、とっても嬉しいのだ! 大好きなのだぞ! いっぱい、大好きなのだぁ! そうなのだぁ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    2021年7月23日 22:05

  • 1-3 長老へのコメント

    面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年7月23日 22:04

  • 1ー1 森の声へのコメント

    読み合いできました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年7月23日 22:04

  • 1ー1 森の声へのコメント

     大人のハイファンタジーというのがいいですね。雰囲気が好きです。
     私も、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    こんばんは! お読み頂きありがとうございます❗️
    内容が少しダークで大人向けのファンタジーです😊雰囲気がお好きのこと嬉しいです。
    また、伺います!

    2021年7月23日 22:04

  • 1-2 森の童話へのコメント

    とても美しい文章だと思います。

    また、読みにきますね。

    作者からの返信

    うおぉー、読んでくださってる〜💦
    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    ありがとうございます、お時間ございます時にでも(=^ェ^=)

    2021年7月15日 23:50

  • 『千度の祈り』へのコメント

    ようやく最終回を迎えました。読むのに時間がかかってしまい、すみませんでした。
    終盤に向かうにつれ、感情の高まりを感じ、強いメッセージ性が伝わってきました。
    全編通して、落ち着いた調子のなかにも、たしかな熱量を感じました。

    最後は、私にとっては意外な形でした。
    特に、セラとトニヤの再会のシーンが好きだったので、このまま二人でずっといられるものと思いこんでいました。
    だからこそ、終盤は辛くもありました。
    ただ、セラの思いはこの先も世界に広まり、またトニヤと共にあり続けるのだと感じました。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    とんでもないです💦 
    お忙しいなか、最後までお読み頂きありがとうございますm(__)m
    頭の中で終盤に向けて加速する曲線グラフのような物がありまして、それに沿う形で物語を描いていけたらいいなと思っておりましたのでとても嬉しいお言葉です。
    最後に関してましてはやっぱり賛否あるようです(≧◇≦)
    実は最初にラストを思い浮かべた物語で、この作品の執筆は兄弟の旅路であるとともにそこに向けての私の旅路でもありました。二人とともに世界を巡っていたような気がします。
    セラの思いが世界の命を支えていくことになるのかなと。
    いずれ楽しい師匠のスピンオフなんかも書いてみたいなと(何となくの願望笑)思う物語です。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです!
    この度は本当にありがとうございます(#^^#)

    2021年6月15日 12:30

  • 『千度の祈り』へのコメント

    ラスト圧巻でした。
    村の掟を破り、自身の運命を探す旅に出たセラは、もしかしたらこうなる事を何処か覚悟していたのかもしれませんね。
    悠久の時を生きていく森、そしてセラ。
    このお話のタイトルもラストを読むと深みが増します。
    ダークな奥森さんのお話、楽しかったです。
    新作も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます❗️
    旅を続けながらセラは色んなことを考えていたと思います。仰るように心の中で覚悟というものはしていたのかもしれませんね。
    タイトルは最後のことを考慮してつけまして、なのでそのように仰って頂きとても嬉しいです😊
    ダークファンタジーということで私にとって新たなる挑戦でしたが、色々なことを経験できまして書いて良かったなと思います。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです🙇‍♀️
    いつも温かいお言葉をありがとうございます😊
    執筆頑張ります❗️

    2021年6月7日 17:24 編集済

  • 『千度の祈り』へのコメント

    幻想的で美しいお話でしたー。
    まさか、こんな結末を迎えようとは……
    切ないです(T_T)
    でも、心に残る物語でした。
    セラがトニヤと楽しく暮らせればとも思いましたが、セラはもっと大きな愛を選んだのですね。自分の幸せを考えてしまうとなかなか選べない選択……それを選んだセラはスゴイです(ノД`)シクシク

    すべての人が幸せになるなんて、実際はなかなか難しいですよね。
    強引なハッピーエンドに持ち込まないところが、奥森さんの作風らしくて良かったと思います(●´ω`●)

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございますm(__)m
    最後悲しい物語になってしまいましたが(>_<)……
    お言葉を頂いて、自身の当初の『ファンタジーの世界を描く』だとか、『世界を手渡す物語にする』だとかの目標は取り敢えずのところ達成できたのかなと思います。何より自身としては、いびつでもいいから心に何か残せる物語にしたかったのです。
    ラストに関しては課題も多く執筆自体も結構悩んだのですが、私らしいとのお言葉がとても嬉しくて、自分なりの物は紡ぎだせたのかなと思います。
    作者としてはセラが不憫だったのでいずれ心の救われる別の形の物語を描いてみたいなとも思うのですが、まだ構想はぼんやりとしております笑

    レビューまで頂戴しまして、嬉しいです。
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年6月5日 20:57

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    セラが何者かわかりましたね!
    最初の頃には思いもしなかった出生の秘密にビックリです(✽ ゚д゚ ✽)

    作者からの返信

    長い旅を経てようやくセラの正体、物語の秘密が分かりました。
    どの段階で秘密を明らかにしていこうかと考えながらの執筆でしたが、そのように仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)

    2021年6月5日 20:42

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    >生まれた意味を知りたくない者などいません
    行動を起こすことに決めたんですね!
    良い選択だと思います☆

    >森にいるはずの弟がここにいる。
    ようやく会えましたね!
    良かったーヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    生まれた意味、知らなくても生きて行けますがやっぱりそれを知りたいというのは人間の心理なのだと思います。
    王妃様の言葉に後押しされてセラの心も固まったようです。
    トニヤ頑張りました💦 おかげさまでようやく再開できました(#^^#)

    2021年6月5日 20:40

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    王に成らざるを得ない運命じゃないですか。
    セラとトニヤの帰る場所が異なるなんて・・・

    作者からの返信

    セラに未来の選択肢はなかったのかもしれません。
    長く生きてもそれは自身の生を全うすることではない。
    セラには大切な人々と過ごしたい時間がありました。
    トニヤにとっても辛い旅の終焉でした(>_<)

    2021年6月5日 12:46

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    トニヤとセラの会話、可愛らしいだけでなく、未来を想い描く者と進むべき未来を決めた者の対比も出ていて凄いです。
    お話しも大詰めですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます❗️
    2人一緒にいますけれど、心の内は仰るように違うようです🤔
    トニヤはずっと先の未来を描いてますが、おそらくセラは直近の未来。
    2人の対比はこの作品のテーマの1つでした☺️
    旅の終焉が近づいています😊

    2021年6月3日 12:42

  • 8-2 精霊王へのコメント

    精霊の在り方が独特で、世界観に奥行きを感じます。スピンオフ的な物が作れそう。
    しかし、お父さんとは! 予想だにしていませんでした驚きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! そのように仰って頂き嬉しいです😊
    つい最近までスピンオフとして『スコットリドリーの冒険』という若い頃の旅をテーマにした児童書を考えていました。精霊をテーマにして、いつか書いてみたいです☺️
    そうなのです、まさかのお父さんでした😆

    2021年5月31日 18:23

  • 7-2 旅の終焉へのコメント

    >精霊と人間の混血児にそういう文様が現れるのです
    出生の秘密が明らかに!
    セラが悩むの無理ないですねー。。。

    >セラの旅は終わった。
    なんと!
    ここに定住ですか。
    穏やかに日々が訪れるのかな???

    作者からの返信

    セラが想像もしていなかった事実でした😵
    真実に触れてやはり戸惑っているかもしれません。
    定住は……どうでしょう、住みやすい国のようですけど。セラはここに住むと決めるのでしょうか🤔

    2021年5月29日 21:40

  • 7-1 虹の女神へのコメント

    >王に面会する時は、隣に座る王妃に花を一輪贈らなくてはならない
    とっても趣のあるルール!
    素敵です☆

    >それは遺恨ではありません
    王妃様、何か知ってそうですね!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    のどかな国ならそれもありかなと思って描きました。
    王が望んだ王妃への精一杯の愛情です。
    王妃さまはご存知のようですご、どのような秘密があるのでしょう😊

    2021年5月29日 21:37

  • 6-1 備忘録1へのコメント

    >セラの弟!
    運命的な出会い!
    イイですねー( *´艸`)♪

    作者からの返信

    縁というものを演出したくて描きました。
    師にとって特別な出会いであったかもしれませんね😊

    2021年5月29日 21:35

  • 8-1 北の湖へのコメント

    二人旅は良いですねぇ。
    トニヤが弟の顔になっているのが可愛い。甘えているようにも見えますが、それがセラを保たせているのかも知れませんね。

    作者からの返信

    2人旅だとやっぱり気持ちの面でも違いますよね☺️
    トニヤはどんなに成長しても弟体質が抜けないようです🤔
    色々と気の遠くなる事実も知りましたけれど、トニヤの存在はセラにとって心安らぐ物かしれません😊

    2021年5月29日 12:34

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    おおっ!ついに再会出来ましたね!
    二人の再会を祝うような情景がまたイイですね。
    しかし、タイミングが良いのか悪いのか、セラの今後の動向が気になります。

    作者からの返信

    7章執筆しまして、やっと再会出来ました。
    トニヤにとっても私にとっても笑 とても長い旅路でした。
    虹に少しこだわりまして、2人の行く道が明るく照らされていればいいなと思います。
    セラは再び悩みを抱えてしまいました。
    一体それが今後の物語にどのように影響するのでしょうか(≧◇≦)?

    2021年5月28日 11:34

  • 7-2 旅の終焉へのコメント

    まさか、セラが歩みを止めるとは・・・それほどショックを受けたんですね。頭の良い子ですから、色々と見えてしまうのも災いしてそうですね。

    作者からの返信

    色々と過去も思い出して、何だか疲れてしまったのかもしれません。
    森の大人の姿を思い出し、自身の置かれている状況を思うとこれ以上旅を続けるという気力が湧かなかったのかもしれません(>_<)

    2021年5月26日 12:13

  • 5-3 占い師ディノへのコメント

    >屑かごに半身を突っ込んで死んでいた。
    びっくり!
    まさかこんなことになるなんて!!!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    物騒な事件が起きてしまいました。
    知ったセラはアクションを起こすことになりますが、あまり関わらない方がいいのではないかな~(;´Д`)と思われます。
    一体何が起こったというのでしょう?

    2021年5月25日 22:42

  • 7-1 虹の女神へのコメント

    文様の謎が分かる?
    しかも遺憾の類いではないとは!
    だとしたら何故かまでがわかるのですね。

    辛い旅立ちでしたが、出会う人たちが温かいのは癒しですね。いや、セラの人柄と知性のおかげなんでしょう。

    作者からの返信

    いよいよ紋様の謎に切り込みます。
    ずっと抱えて旅をしてきましたから、セラには寝耳に水の出来事かもしれません。
    遺恨の類ではないならば一体何なのでしょう?

    セラは旅を通していい人々に出会えたのだと思います。セラの人柄と知性と仰って頂きありがとうございますm(__)m
    森では、ほとんどそういう出会いがありませんでしたから。
    ウェストフラムは心安らぐ国のようです(*´ω`*)

    2021年5月25日 11:57

  • 6-2 備忘録2へのコメント

    やっぱり、セラとトニヤの対比が良いですねぇ。陰と陽、静と動ではなく、求と追、悟と憧とでも例えればいいんでしょうか‥‥‥
    そして、やっぱりのすれ違い。ふたりが再会する時には何が待っているんでしょう。

    作者からの返信

    セラとトニヤの対比、かなり重要な要素と意識して執筆しましたのでとても嬉しいご感想です。
    思いついた時は追う方と逃げる方。初期段階ではセラの逃亡劇だったわけです笑
    構想を練るうちに変化したのですが、追いつきそうで追いつかないというのは実はそこから来ています😵
    あとちょっとなんですけどね、距離は随分縮まりました。頑張れトニヤ😊❗️

    2021年5月24日 20:56

  • 1-2 森の童話へのコメント

    ずっと読みたいと思いながら、なかなか読めずにすみません。
    これからゆっくりでも読ませていただきたいです。

    導入の雰囲気はとても良いですね。
    引き込まれました。

    作者からの返信

    こんにちは、お読み頂きありがとうございます!
    とんでも無いです、お読みいただけるだけで嬉しくて💦
    お時間ございます時にでもお読みいただけると嬉しいです。
    最初の雰囲気にこだわりましたので、そのように仰って頂けて嬉しいです(*^▽^*)

    2021年5月24日 12:21

  • 『千度の祈り』へのコメント

    優しさと尊さ、悲しさをもたたえた美しいお話でした。

    彼のしたことは、正しいと思うし、何よりも尊いこと。
    それでも、短い間だけでも再び家族との幸せな時間に戻ってほしかった、とも思ってしまうのです…。

    人間の身には計り知れないほどの、大きな愛の物語でした。
    執筆、大変お疲れ様でした。
    しばらく泣いてます…。゚(゚´Д`゚)゚。ワーン

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございます!
    セラにとっては辛い旅となってしまいましたね。
    大切な物、辛かったこと、愛された記憶。
    家族とあの時間が過ごせたならどんなに良かったことでしょう。
    トニヤの思い、セラの思い、1000年過ぎた今真実を知る者はもうセラしかいません。
    優しさと尊さと悲しさをたたえた物語、愛の物語とのお言葉とても嬉しくて、描きたかったことが伝えられたのかなとホッとしております。
    労いのお言葉をありがとうございます!
    誤字脱字へ多大なるご協力を頂きありがとうございます、大変助かりました(≧◇≦)!
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです!
    この度は本当にありがとうございますm(__)m

    2021年5月24日 12:13 編集済

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    セラーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    王にならないと世界が死ぬ…
    王になれば世界もトニヤも救われる。
    でも、セラはもうトニヤとは一緒にいられない…
    すごく、すごくこの選択の重要性がわかるんですが、でもやっぱり泣きたくなるのです…トニヤと一緒に…。

    作者からの返信

    セラにとっては逃れることが出来ない選択だったかもしれません。
    世界の命になって全てを見守りながら生きていくこと。
    ですが、トニヤと約束したのです。
    一緒に帰ろう、と。
    大切な思い出、家族に愛された記憶を抱きしめてセラは世界の王になります。

    うぉー、最後の最後まで脱字苦笑!
    修正いたしました、本当にありがとうございます💦

    2021年5月24日 12:05 編集済

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    トニヤとの触れ合いがめちゃめちゃ可愛いんですが…。
    すごく深い意味がありそうな夢。
    セラにどう影響するんでしょうか…。

    作者からの返信

    トニヤとセラの会話書くの楽しかったです。
    可愛いとのお言葉嬉しいです(#^^#)
    ただの夢ではないかもしれませんね。
    セラに何かを訴えかけようとしているのかもしれません。

    2021年5月24日 11:58

  • 8-2 精霊王へのコメント

    みなさんの態度の豹変!
    どんな秘話が待ち受けているのかと思ったら…なんと…!
    ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    皆さまひれ伏しました。
    セラも思いもよらなった事実だろうと思います。
    しかし、この事実でちょっと困った事態にもなりそうな予感です。

    ありがとうございます~💦
    修正いたしました(≧◇≦)

    2021年5月24日 11:56

  • 6-1 備忘録1へのコメント

    精霊にちゃんとした学術体系があるのがいいですね。
    そして距離は近づいてけど、またしてもすれ違い!

    作者からの返信

    精霊学というのはこの世界ではかなり一般的な学問のようです。
    スコットリドリーのような学者が日夜探求して、論文や書籍を発表することで研究が進んでいるようです。
    精霊学という分野に関する作品を書いても面白いかなとふと思いました。
    惜しいすれ違い。あと、ちょっとですね。本当にあとちょっとです。
    頑張れトニヤ(≧◇≦)!

    2021年5月23日 11:54

  • 8-1 北の湖へのコメント

    トニヤが相変わらず可愛くて、「ボク泳げない」も可愛なー♡なんて思ってたんですが、

    愛でてる場合じゃなかった💦

    作者からの返信

    トニヤは船旅で成長しましたけど、あどけなさはしっかり残っています。
    森の子ですから、おそらく泳げないだろうと思いまして。
    可愛いとのお言葉ありがとうございます(#^^#)

    ルビ振りました~(*^▽^*)
    確かに振った方がいいです💦 ありがとうございます!m(__)m

    2021年5月23日 11:44

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    待ちに待った再会。゚(゚´ω`゚)゚。
    でも、今は進むと決めた時。帰る時ではありませんね。
    トニヤは、どんな反応を…?

    作者からの返信

    やっと再会することが出来ました~ヾ(≧▽≦)ノ🌸
    トニヤも嬉しくて、奥森も嬉しくて(ここまでホントに長かった……)
    進むと決意しましたが、このセラの決断をトニヤはどう受け止めるのでしょうか?

    2021年5月23日 11:40

  • 7-2 旅の終焉へのコメント

    つらい思い出がたくさん…( ; ; )
    どうか、セラの心が少しでも軽くなりますように。
    進むのがつらいなら、師匠の所へ帰ろう…!

    作者からの返信

    辛い思い出も、いつかは癒える時がくるのかもしれません。
    それは普通の生活を送って好きなことをたくさん学んで、家族と過ごして。
    幸せの蓄積で和らいでいくものなのかなと思います(#^^#)
    師匠といると元気になれるかもしれませんね。

    ありがとうございます(*´ω`*)!
    本当に助かります💦 修正いたしました!

    2021年5月23日 11:31

  • 7-1 虹の女神へのコメント

    国の風景がとても鮮やかに浮かびました。
    美しい虹に、花に、気さくな王様。謁見後の人々の笑顔。どれも魅力的です。
    こりゃ、たいした用じゃなくてもついつい来ちゃう人とか、ヘビーリピーターもいるんじゃないか、と思っちゃいました。美しい王妃様に会えるだけでもその価値がありますね(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます(#^^#)
    傷ついたセラを優しく迎え入れる国でありたいと、情景描写にこだわった章なのでそのように仰って頂けて嬉しいです。
    活気はないけれど心穏やかに暮らせる国でならばいいなと。
    王妃様の口から出る真実とは一体どのようなことなのでしょうか(*´ω`*)?

    ありがとうございます(≧◇≦)!
    修正いたしました~💦

    2021年5月23日 11:26

  • 4-3 星空の約束へのコメント

    >トニヤは言わんとしていることを感じてハッとした。
    気付けて良かったですー!
    一時はどうなる事かと思いました(^▽^;)

    作者からの返信

    トニヤもジャンクの言いたいことを理解して、受け入れたようです。
    海の男とは決して華やかでない、華やかに見える職業だって同じ事かもしれませんね。
    私もトニヤのような所があるので、あまり言えないのです笑((+_+))

    2021年5月23日 11:13

  • 4-2 海の男へのコメント

    >いやだ。ボクもう船降りる
    あらららー(笑)
    本当に降りちゃうのかな??

    作者からの返信

    降りて泳いでまいりましょう٩( ''ω'' )و!
    と、……そんなわけにはいかないですね笑
    ワガママ言わないで我慢するんだよ、トニヤ。

    2021年5月23日 11:09 編集済

  • 5-6 北へへのコメント

    すれ違いはある意味お約束ですが、
    やっぱり、「あー何でそうなるの!」
    と思ってしまいます。
    星降りの一説、古い論文に北の地で少数民族が使っていた聖術だという記述。リアリティがあって好き!

    作者からの返信

    ぎりぎりのところですれ違い。このすれ違いも上手く描ければなと思いながら執筆しておりました。
    作品内で歯がゆいことを演出する、というのもこの作品における目標だったかもしれません(*´ω`*)
    小さな設定を詰めようと、セラの森では色々と試行錯誤しました笑
    リアリティがあって好きとのお言葉嬉しいです(#^^#)

    2021年5月21日 12:03

  • 『千度の祈り』へのコメント

    奥森さん

    涙が止まりません。
    一緒に帰りたかったトニヤの気持ちやセラの思いが苦しいです。

    ですが、セラのおかげで世界は救われたのですね。

    本当に素晴らしいファンタジー小説でした。感動😭しました。

    読ませて頂いて良かったです。

    セラと師の関係が楽しくてずっと読みたかったです。

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございます!
    トニヤはセラが大好きで一緒に帰りたいという思いがあったので、しばらくは辛かっただろうなと推測されます。
    セラの受け継いだ世界、世界が継承されていくというのがこの作品で描きたかったことの一つでした。
    勿体ないお言葉まで頂戴しまして嬉しいです。
    実はかなり自身では掲載を迷っていた作品で、でもそのようなお言葉を頂けて公開して良かったと心から思います。
    セラと師匠の愛ある(笑)やり取りは私も書いていて楽しかったです(*´ω`*)
    星まで頂き嬉しいです!
    この度は本当にありがとうございますm(__)m

    2021年5月20日 19:22

  • 『千度の祈り』へのコメント

    まさかこんな結末になるとは。
    トニヤがどうなったか、森がどうなったかは想像するしかありませんけど、愛される森を作っていったと思いましょう。
    セラが約束を違えてまで選んだ道なのですから。どこかに幸せが生まれたと思っても、バチは当たりませんよね。

    旅立ったセラと、それを追ったトニヤ。当初は無事に再会してハッピーエンドになるかと思っていましたけど、この結末だったからこそより心に響いたと思います。

    執筆お疲れさまでした。
    セラとトニヤの物語が、たくさんの人に読まれますように。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    トニヤは故郷に帰り人生をかけて森の再建に励んだことだろうと思います。慕っていた兄のためにできることと言えば、それしかありませんでしたから。
    本当は老人になったトニヤをエピローグで出そうかと思っていたのですが、しっくりこなくて現在の形に落ち着きました。
    兄の森で人生の幸せを見つけられているといいなと思います。
    ハッピーエンドではないのですけど、読後に何かを残せる作品にしたかったのでそのように仰ってい頂き嬉しいです。
    労いのお言葉をありがとうございます。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです!
    この度は本当にありがとうございますm(__)m

    2021年5月20日 11:57

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    トニヤの不安が、的中してしまいましたか。
    世界の滅びなんて突きつけられたら、選択肢なんて無いですよ。せっかく会えたのに、一緒に帰ろうって約束したのに、切ないです。・(つд⊂)・。

    作者からの返信

    トニヤも心の中では何だか不安だったかもしれませんね。
    だからこそ言葉にして確かめたのかもしれません。
    一緒に帰りたかったけれど、その選択肢はありませんでした。
    世界を救うことは自身の大切なものたちを諦めることと引き換えでした(>_<)

    2021年5月20日 11:51

  • 6-2 備忘録2へのコメント

    きっといたずらしてるのが起きてる精霊、大人しいのが寝てる精霊ですね(^^)
    精霊のために戸を開けておくセラ、優しいですね♡

    作者からの返信

    セラにも少しお茶目なところがあるようです。
    ずっと見えているからやっぱり親しみがあるのでしょうね。
    精霊が家の中にぞろぞろと入って来るところを想像してみたり(≧▽≦)

    ありがとうございます💦 助かります!
    訂正いたしました(≧◇≦)

    2021年5月20日 11:47

  • 6-1 備忘録1へのコメント

    師匠、執筆頑張ってますねー!
    学校のお話、学問を楽しむ子どもたちの姿が目に浮かぶようです。

    最後の一文ww
    そこから学んだのですね笑

    作者からの返信

    師匠頑張っております!
    このような体験はしたくても中々出来ないですからね、感動を本にという熱意が込められているように思います。
    子供のころから精霊学を学ぶ子供たち、将来の町の精霊信仰につながるかもしれません。
    最後の一文は二人が過ごしていたら何となくそうなるだろうなと笑
    トニヤだったらもっと師を大切にするかと思います、勉強はしないかもしれませんが💦

    2021年5月20日 11:40

  • 4-1 密航へのコメント

    >運んであげてもいい。その代わり懸命に働くんだよ
    密航を許してもらえて良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))♪

    作者からの返信

    こんばんは!
    お読み頂きありがとうございます!
    密航、怒って海に投げ捨てられる事態もあり得ましたからね(落とされましたが)
    トニヤ、懸命に働きます😄

    2021年5月19日 21:38

  • 5-5 処刑場へのコメント

    うわぁ!
    これは怖い!「お前は死ぬ」よりイヤかも。
    星降り、語呂と字面が素敵ですねぇ。

    作者からの返信

    アミトに長く生きられないと言われてしまいました。彼の予言は当たるのでしょうか?
    実は星降りは掲載直前まで『星呼び』だったんです。ですが、自身の他作品との兼ね合いでそちらに変更してみました😵
    そのように仰って頂けてほっとしております😆

    2021年5月19日 21:04

  • 8-1 北の湖へのコメント

    一人よりも二人。トニヤと合流したことで、気持ちが晴れやかになった気がします(#^^#)

    しかし、それを邪魔するやつは誰だー!
    どうか二人とも、無事でいられますように:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    トニヤの笑顔につられてセラも気持ちが軽くなるかもしれませんね。
    未知の地の旅路でも2人なら頑張れます!
    仲良くボートに乗っていたと思ったら、邪魔が入りました(>_<)
    一体誰なのでしょう?
    ケガなどしないで欲しいです(≧◇≦)💦

    誤字報告助かります、ありがとうございます!
    修正いたしました!

    2021年5月19日 13:26

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    ついに、ついに再会をはたしてくれましたか。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    ずっと会いたかった兄に向けてトニヤが放った、「一緒に帰ろう」。セラはどう答えるでしょうか。

    作者からの返信

    やっと再会出来ました~(*´ω`*)
    海を越え、山を越え……長かった、長かったです。
    一緒に帰ろうというのは、トニヤの心からの言葉かなと思います。旅の苦労があったから自然と出ちゃったんですよね。
    セラはどうするつもりなのでしょう(≧◇≦)?

    2021年5月19日 13:21

  • 『千度の祈り』へのコメント

    精霊は、人の敵であると同時に敵でもあるという設定が面白かったです。
    序盤の精霊の木を燃やす展開からは、人間は精霊なしに生きて行くという選択をしたのかと思いましたが、最後、やはり精霊が必要という結論になったのですね。

    精霊は人間に犠牲を強いる必要悪という存在なのか、セラが精霊王となったあとの精霊はそうではなくなったのか、この点が曖昧なのがちょっと気になりました。
    (ケース1)先代の精霊王は欠点があったので精霊との共存がうまくできなかった。
    ⇒セラは精霊王になる前に試練を乗り越えたので、精霊と人間がwin-winになった。
    (ケース2)セラが精霊王になっても、やはり共存は難しい。
    のどちらを取るかによって、本作品のメインテーマが変わってしまうと思うので、ここははっきりさせた方が良いように思えます。

    また、個人的には、精霊王になる選択肢とならない選択肢が、どちらも一長一短という世界観だと、セラの選択がどちらに転ぶのか最後までわからず、よりクライマックスが盛り上がると思いました。精霊王にならなかったら世界が滅ぶのであれば、セラには精霊王になる以外の選択肢が無くなってしまうので。

    本作品は、すごいポテンシャルを感じますが、各エピソードが駆け足でプロット的にも感じます。今回の結果如何に関わらず、3倍ぐらいのボリュームがある大作バージョンを読んでみたいなと思いました。

    長文感想、失礼いたしました。面白い物語を読ませて頂き、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    とても勉強になるご意見だなあと唸りながら拝見しておりました。
    最後の部分に関しては、実は自身でもちょっとすっきりしない感じがありまして、何でだろうなあと考えていたのですが明弓さんにコメントを頂いて、「ああ、そうか!」となりました。
    おそらく物語の答えという物をはっきりと導き出していないという感覚があるのですよね。
    セラが王になることにはどのような意味があったか、そこを物語のテーマとして掲げ、それに対して丁寧に執筆していくことで一つの物語としての筋が通るのかなと思いました。今作では実はテーマという物を設けずに執筆しまして、それを設定することが肝なのかなと感じています。
    最後まで分からないという展開で読者をひきつけるのも今後の課題として設定したいと思います。
    なるほど、大作バージョン! そのように仰って頂き嬉しいです。
    駆け足になってしまった要因は私の執筆スタイルや癖にもありそうです。
    10万字以上の長編を書き上げる、これを今後の自身の課題として設定し、物語作りに取り組んでいけたらと思います('◇')ゞ
    星も頂戴しまして嬉しいです!
    こちらこそこの度は本当にありがとうございますm(__)m

    2021年5月19日 13:17

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    彼は死に体の老木ではない。
    ⇒この表現がよくわかりませんでした。古さを表す比喩表現なのか、精霊王の形状が木の精霊なのか。精霊王が心臓の形とも書かれており、精霊王の視覚的なイメージが今一つ掴めません。

    作者からの返信

    比喩表現のつもりだったのですが、確かに仰る通り視覚的イメージがぼやける表現と言いますか、もう少し心臓に言及して記述した方がいいかもしれませんね('◇')ゞ
    別の表現方法を考えてみます、ありがとうございます!

    2021年5月19日 13:00

  • 8-2 精霊王へのコメント

    ヴーアと人が混じり、
    ⇒ヴーアと精霊が混じり、
    ではないでしょうか?

    作者からの返信

    大事なシーンでまさかのミス(>_<)!
    ありがとうございます、修正いたしました。

    2021年5月19日 12:56

  • 3-3 ムルティカの夜へのコメント

    借金の肩⇒借金の形
    ではないかと思います。
    https://kotobank.jp/word/%E5%BD%A2-463191

    作者からの返信

    ありがとうございます、助かります💦
    修正いたしました(≧◇≦)

    2021年5月19日 12:54

  • 7-2 旅の終焉へのコメント

    ついに明かされたセラの秘密。彼は産まれながらにして宿命を背負っていたのですね。

    セラの旅はここで本当に終わり? 受け止めきれないなら、今はゆっくり休んでください。

    作者からの返信

    セラは逃れることのできない自身の運命を知りました。
    どうして自身にだけ精霊が見えたか、またそれは自身が森で阻害されていたということの一因にもつながってきます。
    気持ち的にも疲労しておりますので、心の整理が必要ですね(≧◇≦)

    2021年5月19日 12:53

  • 5-6 北へへのコメント

    「お世話しました」がいいですね♬
    スコットリドリー氏はこれで退場…?なんだか寂しいですー。
    いい本が書けるといいですね!

    作者からの返信

    お世話しました、実はこっそりお気に入りなのです!
    師匠は退場ですが、次章は師匠の語りパートがほとんどです(#^^#)
    本を書かなければいけませんが、執筆ははかどっているでしょうか(*´ω`*)?

    眉間が逆になっているというのが謎ですね笑
    どんなタイピングしたのか……。
    顰める(しかめる)ルビ振りました(≧◇≦)💦
    ありがとうございますm(__)m

    2021年5月19日 01:07

  • 5-5 処刑場へのコメント

    恐ろしいシーンでした…!
    澄んだ声は誰の…?
    「お前は長く生きられない」が不吉すぎます…
    この場はなんとか済んだけど、この先が不安です~~(;´Д`)💦

    作者からの返信

    恐ろしいとのお言葉嬉しいです。
    可能な限り、恐怖を表現しようと苦心致しました٩( ''ω'' )و
    澄んだ声はですね、今後の道しるべとなるかもしれません。
    長く生きられないと予言されてしまいましたが、セラはどうなってしまうのでしょう(≧◇≦)💦

    2021年5月19日 01:01

  • 5-4 下区へのコメント

    騒がしいリドリー氏、なんだか憎めないです^^
    セラの方が大人びて見えますね~。
    確かに、かなり物騒な区域に入らなきゃいけないようですね。
    二人が無事でいられるといいのですが💦

    作者からの返信

    自分で書いておきながら師匠は楽しい人だなと思います笑
    憎めないとのお言葉嬉しいです(#^^#)
    セラは精神的に大人をイメージしておりますのでそのように仰って頂けてほっとしております。
    下区は近づきたくない場所なんですけど、行かなくては真相に近づけません(;´Д`)
    セラは行く気満々ですが、師匠は怯えております笑

    いつもすみません💦 助かります!
    修正いたしました(*´ω`*)

    2021年5月19日 00:58

  • 『千度の祈り』へのコメント

    セラの選択で多くの人が喜び、たくさんの命とこの世界を救うことができた。ですがその中で、トニヤが涙を流していたことは、千年経っても、ずっと胸に残っていることでしょう。
    彼が帰っていった先で、森がどうなっているか。それはセラにはわからない。ですがどうか、セラの思いが遠く離れたその地にまで届いててくれますように。

    完全なハッピーエンドとは言えない、だけど心に突き刺さるラストでした。

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございます!
    たくさんの人を救ったんですが、その裏で大切な人たちとの別れがありました。
    描きませんでしたがトニヤの長い人生で、兄セラを振り返る瞬間は幾たびもあったかもしれませんね。
    もう、セラは森に触れることが出来ません。
    ですが遠く離れた故郷を思い、その平穏が続くようにと祈り続けることでしょう。
    ハッピーエンドではないのですけど、心に突き刺さるとのお言葉嬉しいです。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ
    この度は本当にありがとうございますm(__)m

    2021年5月19日 00:49

  • 5-4 下区へのコメント

    師匠、好きです!
    セラとは対照的なようで根っこは似てる様な気がします。

    作者からの返信

    師匠への温かいお言葉をありがとうございます❗️
    私も師匠好きなんです。書いてても楽しかったな、と。
    仰るように根底にある部分は似てるかもしれませんね。探求心というか、セラもそれを感じているのかもですね🤔
    だからセラも慕っているのかなと思います😊

    2021年5月18日 21:05

  • 7-1 虹の女神へのコメント

    今まで謎に包まれていたセラの文様。助けられたこともありますけど、正体がわからなかったので不気味でした。
    ついにその秘密が、明らかになるのでしょうか?

    作者からの返信

    セラも自身でよく分からない秘密を抱えて、精神的に疲れていたかもしれません。
    いよいよ、紋様の秘密に切り込みます。イーリスはセラに何を教えてくれるのでしょうか🤔?

    2021年5月18日 12:19

  • 5-3 占い師ディノへのコメント

    ディノ!なんてことっ💦
    次は誰が犠牲に!?
    早く解決してほしいです…それとも、遺恨つながりで、セラがなんとかしなくちゃいけないのでしょうか。

    作者からの返信

    ディノが巻き込まれてしまいました。遺恨に関することなので、セラは首を突っ込みたがるかもしれませんね。あまり関わらない方がいいとは思いますが🤔

    おぉ、なるほど! 確かに意味が分かりにくいです。恋人に修正致しました😊
    いつもありがとうございます❗️

    2021年5月18日 12:15

  • 5-2 アリアの占いへのコメント

    占いが示すのはどんな意味なのか。
    確かに色んな解釈ができそうです。
    悪い意味じゃないといいな…。

    まとわりつく精霊たち、可愛いですね(^^)

    作者からの返信

    アリアは直接の答えをくれませんでした。どんな風にでもとれる予言。解釈するのが占い師であるセラの仕事なのかもしれません。
    精霊が可愛く描けてると嬉しいです😊

    誤字報告ありがとうございます!
    修正致しました😆

    2021年5月18日 12:12

  • 5-1 ステラの町でへのコメント

    砂糖菓子をつまんでいくって、精霊可愛いじゃないですか♡

    セラは噂のスコットリドリー氏と研究の日々を過ごしていたんですね。
    研究がいい方向に身を結ぶといいのですが…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    砂糖菓子は金平糖ですね。あどけない精霊を思い浮かべながら😊

    セラは割とマイペースに本を読んだりして過ごしたようです。知識を深めることから研究は始まりました。
    自身を知る手がかりになるといいのですが🤔

    2021年5月18日 12:08

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    セラの出生の秘密、ついに明らかになりましたね。すべてを知って、彼はこれから、どんな道を進んでいくのでしょう。
    できることなら、これからもトニヤと一緒にいてほしい。ただどんな選択をするにしても、決して後悔しない道を選んでほしいです。

    作者からの返信

    セラの出生の秘密が明らかになり、物語全体が見えてきた頃かなと思います。
    セラの進む道、そこには大きな意志のような物が存在するかもしれません。
    トニヤが側にいてくれれば、決断も違った形になるかもしれませんね。後悔しない道を……😢
    次回精霊王と対峙します。

    2021年5月17日 12:41

  • 5-6 北へへのコメント

    「お世話しました」
    変わった挨拶になってしまいましたけど、師匠がいてくれたからこそ、セナも得るものがあったように思えます。いずれ再会して、またお世話する日が来るのかな(*´▽`)

    それはそうと、兄弟の再会はもう少し後になりそうですね。

    作者からの返信

    お世話しました、のセリフは割と気に入ってたりします。師匠、ちゃんと暮らせない人でしたから。セラにとっても心温まるものであったはずですし、師匠もセラと過ごして貴重な体験が出来たのではないでしょうか😊
    師匠との再会はですね……

    トニヤとの再会はもうすぐです。だいぶ距離も縮まっていることかと思います☺️

    2021年5月17日 12:23

  • 5-4 下区へのコメント

    師匠情けない!
    と一瞬思ってしまいましたけど、よく考えたらこれが普通の反応なのですよね(^_^;)

    むしろ怖くてもなんだかんだ言いながらセラについて行くあたり、勇気があるのかも!(^^)!

    作者からの返信

    奥森もビビりなので、師匠のことは他人事とは思えません。帰りたがることは目に見えております笑

    彼を突き動かすのは「本が書ける」という魔法の言葉です。人一倍、情熱はありますから。小さな勇気を振り絞りましょう😆

    2021年5月17日 12:18

  • 『千度の祈り』へのコメント

    約束は必ずしも果たされるものではなく、失われたものや壊れたものも戻るものは少ない……だからこそ願いも祈りも儚く尊いものですね。


    連載お疲れ様でした……トニヤのことを思うとなんとも悲しいですが、約束と祈りが織りなす世界はなんとも美しいものでした。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます😊
    果たされなかったトニヤとの約束と、結ばれた父との約束。世界はこうして続いていきます。
    傷つきながらも祈ることで救われる世界があるのかもしれませんね。
    労いのお言葉をありがとうございます!
    トニヤにとっては悲しい結末となってしまいましたが、森で兄を思いながら日々を過ごしたのでしょうね。
    美しいとのお言葉嬉しいです。
    レビューも頂戴しまして嬉しいです☺️
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年5月17日 12:14

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    ああ、本当に‼︎
    夢ってどんどん増えていくけれど、それが生きていく意味だとしたらなんて幸せなことなのか。

    セラとトニヤのやりとりが微笑ましくて可愛らしいですね☘

    作者からの返信

    私も夢がすぐ増えちゃうんですよ、トニヤといい勝負かもしれません。
    確かに夢があるのは生きていく意味に繋がりますね☺️
    叶えるために頑張れるのですよね。

    ありがとうございます!
    2人の会話は枕を抱えて会話するようなシーンをイメージしながらですね😊

    2021年5月16日 17:20

  • 5-3 占い師ディノへのコメント

    セラに引き寄せられるように起きた事件ですね。首を突っ込まざるを得ないんでしょうけど、うーん、どうなる?

    作者からの返信

    危険な気配が漂っています😵
    関わるのはやめておいた方がいいのではないかな、と思われますがセラは……

    2021年5月16日 10:43 編集済

  • 『千度の祈り』へのコメント

    ラスト一話に期待を込めていましたが、ずっしりと心に残るエピローグでした。
    セラの選択はトニヤを悲しませたけど、千度の祈りが胸を熱くします。
    この物語を読めて、本当に良かったです。
    最近、体調が悪くてなかなか長時間の読書ができなかったのに、時間を忘れて読んでました。
    久しぶりに素敵な時間を過ごせました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    エピローグ迷っていたのでそのように仰って頂けて嬉しいです。
    本当はトニヤがおじいさんになって思い出すところを書いていたのですけど、何だかしっくりこないなとなって。
    書いて良かった、載せて良かったと心から思っております。
    お加減悪かったのですね、そんな中でお読みいただけて本当に有難いです。
    ゆっくり休まれてくださいね(≧◇≦)
    星もありがとうございますm(__)m
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年5月15日 22:33

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    うわぁーん、。゚(゚´Д`゚)゚。
    やっと出会えて、約束もしたのに……。
    涙が止まりません。
    ひどいよ、精霊王。

    作者からの返信

    約束したんですけどね。本当にもう(>_<)
    これは精霊王と奥も……いえ、なんでもないです。
    悲しみに暮れるトニヤにできること、セラが望むことは何なのか……。

    2021年5月15日 22:29

  • 『千度の祈り』へのコメント

    まずは執筆お疲れ様でした。とても素敵な作品に出会えたことに感謝します。

    なんというか今、なんとも言えない感動でふるえています。深い、深い森が眼に浮かぶようです。

    読ませてくださり、ありがとうございました!!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、労いのお言葉もありがとうございます!
    何と嬉しいお言葉! 作者冥利に尽きます。
    セラの森というタイトル、森という物に色々と意味を込めましたので読んで下さった方の心に深い森を築けているといいなと思います。
    自身では色々とえぐる物語かなと思っておりましたので、そのように仰って頂けて本当に(´;ω;`)ウゥゥ
    少しでも何か残せる物語ならばいいなと感じています。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです(*´ω`*)
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年5月15日 20:13 編集済

  • 『千度の祈り』へのコメント

    うまく言葉でまとめられないのですが、とりあえず涙が止まりません(つд;)ゥッ
    儘ならない中にもそれぞれの生き様や静かな愛をひしひしと感じて、きっと大きなくくりとしては物語とかファンタジーとか呼ぶのでしょうが、拝読していてセラたちや彼らの生きる世界をとても生き生きと身近に感じられました。

    特に最近は旅成分を欲していたのでもう貪るように読んでしまいました。生き返った気分です。
    奥森さん×ハイファンタジー、ファンタジーの雰囲気と現実感がとても良く合っていて、めちゃめちゃアリだなと思いました◎

    執筆お疲れさまでした。素敵な作品をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    ファンタジーを描きたいと思った時に本当はもう少し明るい物を思い浮かべていたのですけど(気球で旅するような冒険物語!)、ラストの構想とかキャラクターを作っていくうちにどうしても深堀したくなりまして今作の形に落ち着きました。
    実はセラは非常に描きにくかったキャラクターでして、書いていても彼の抱える心情が表面に出てこないんです。それをどういう風に描こうかと非常に苦心致しました。静かな彼の感情を感じて頂けたのかなと嬉しいです。
    旅も描きたかったことでして、小さな頃に遊んだRPGを思い浮かべながら。
    初めてのハイファンタジーでドキドキでしたけれどそのように仰って頂けて嬉しいです。
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです(*´ω`*)
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年5月15日 16:24

  • 『千度の祈り』へのコメント

    これはハッピーエンドと呼べるのかどうなのか……。と考え込んでしまうラストでした(つ﹏<。)
    個人的な欲を言えば、もう少しだけ、セラとトニヤの二人に救いや希望が欲しかった気もしますが……(><)
    壮大な童話のような物語でした(*´▽`*)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    陰鬱な物語なので、皆さまご気分を悪くされないかなと実はそこを少し心配しておりました。
    分類するのが難しそうですが、アンハッピーエンドかなと個人的には思っています。
    作品を作る時に一番最初に浮かんだのがラストでして、それが最後まで覆らずこのようなラストになってしまったのですけど、セラとトニヤに救いをもたらす物でも良かったかもしれませんね。
    より良い物語が書けるよう精進いたします(≧◇≦)💦
    レビューまで頂戴しまして嬉しいです(*´ω`*)
    この度は本当にありがとうございます!

    2021年5月15日 16:10

  • 9-1 精霊の大地へのコメント

    約束したのに、一緒に帰られないなんて……。゚(゚´Д`゚)゚。
    なんて切ないのでしょうか(つ﹏<。)

    作者からの返信

    一緒に帰ろうと約束をしていました。トニヤもセラもそれを望んでいたのです。
    このような結末になってしまって本当に(´;ω;`)ウゥゥ

    2021年5月15日 16:03

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    サラは1人じゃない。

    そう、強く感じさせてくれるトニヤとの再会☘
    (最終話の近くでの再会を予想していた私にとって、この再会はサプライズ的な感動でした)

    作者からの返信

    セラは一人ではなかったのです。トニヤの気持ちはセラの冷え切った心を温めるものでした。感動したと仰ってくださり嬉しいです。
    次回から二人旅、そして物語は最終局面へと向かいます(≧◇≦)

    2021年5月15日 11:48

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    一度は旅を終えたセラの新しい出発。ですがその前に思わぬ再開が。

    セラ、トニヤ、再び会うことができてよかったね~。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    セラも心が折れそうになっていたようですが、やっぱり知りたい心を押さえることは出来ませんでした。この選択がどう働くか……
    トニヤ、感激しております。やっとセラと再会出来ました(*´ω`*)

    2021年5月15日 11:36

  • 4-4 ハンプトンへのコメント

    まさか、食べてみたいからこの死闘を……いやそれだけじゃないですよね(笑)
    トニヤ、あちこちに子供っぽさがあって可愛いな♡
    セラを目指して!頑張れっ!

    作者からの返信

    食べてみたい……私も食べてみたい。
    いやいや、止めときましょう。呪詛を食らうとか嫌ですから笑
    本作品では貴重なアクティブなシーンです(*´ω`*)
    何度か書き直しをしました。
    トニヤを可愛いと仰って頂きありがとうございます。嬉しいです。
    セラとは性格が全く違うのですよ(*^▽^*)
    あと少しだ、トニヤ頑張れ!

    2021年5月15日 11:35

  • 4-3 星空の約束へのコメント

    確かに、同じ毎日の繰り返しが、みんなにとって大切な物を色々と作り出してるんですよね。
    トニヤは大きく成長しましたね!

    作者からの返信

    働いていると日々の繰り返しがつまらないように映ったりすることもあると思いますが、その当たり前が無ければ皆心地よく日々を送れませんからね。
    トニヤもそれを理解したようです(*^▽^*)
    海で成長いたしました!

    2021年5月15日 11:30

  • 4-2 海の男へのコメント

    ここまで続くだけでも根性あると思いますが…
    「いやだ。ボクもう船降りる」って、ちょっと、可愛いじゃないですか^^

    作者からの返信

    トニヤは初めて書くタイプのキャラクターですね。
    12歳くらいならずっと船に揺られていれば、こういうこともいうのかなと(;´Д`) 
    船も飽きちゃいますよね。でも、それは漁師さんに失礼です(≧◇≦)💦
    次回、お説教です笑

    2021年5月15日 11:27

  • 4-1 密航へのコメント

    トニヤ、泣き虫かと思ったら密航だなんて度胸ある!やるじゃん♬
    船長さんが優しそうな人で良かったです。
    ジャンクも、頑固者だけど実はいい人!って感じがします^^
    トニヤの旅、無事に進むでしょうか?

    作者からの返信

    泣き虫ですが度胸はあるようです(*´ω`*)
    船長は良い人ですね。でも癖のある人物を書いていても面白かったかなと思いました。
    ジャンクのキャラクターはすぐに決まりました。奥森の大好きな頑固一徹笑
    トニヤの旅、セラとはまた違った困難が待ち受けているようですが……

    2021年5月15日 11:23

  • 8-3 出生の秘密へのコメント

    いくつもの夢を持つトニヤがほんと可愛いですね!(*´▽`*)
    セラがどんな選択をするのか、どきどきします……(><)

    作者からの返信

    トニヤは好奇心旺盛なためか、色々と憧れを持ってしまうようです☺️
    子供心は忘れずに大人になってほしいなと思います。
    セラがどのような選択をするのか、私もしばらく考えてしまいました🤔

    2021年5月14日 23:09 編集済

  • 7-3 虹の下でへのコメント

    感動の再会ですね🥺。よかったね、がんばったね。

    作者からの返信

    無事再会できました😊
    会いたくて仕方がなかったのです。トニヤへの労いのお言葉をありがとうございます❗️

    2021年5月14日 19:36