第××回綺譚鼎談〜知られざる世界の御伽噺〜 一庶民、タイピングの腕を買われて神の書記官になる

作者 霧ヶ原 悠

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全26話

更新

  1. 前語り
  2. プロローグ  世界で最も高くて貴い庭園にて
  3. 第一章  夜から夜へ、星を渡っていつか恋初の君に会いに行こう 1
  4. 第一章  夜から夜へ、星を渡っていつか恋初の君に会いに行こう 2
  5. 第一章  夜から夜へ、星を渡っていつか恋初の君に会いに行こう 3
  6. 閑話休題
  7. 第二章  麗しい我が乙女の髪を、毎日黄金の櫛で梳く 1
  8. 第二章  麗しい我が乙女の髪を、毎日黄金の櫛で梳く 2
  9. 第二章  麗しい我が乙女の髪を、毎日黄金の櫛で梳く 3
  10. 閑話休題
  11. 第三章  その日、世界が塗り変わる音がした 1
  12. 第三章  その日、世界が塗り変わる音がした 2
  13. 第三章  その日、世界が塗り変わる音がした 3
  14. 閑話休題
  15. 第四章  箴言、美しい花には毒と棘がある 1
  16. 第四章  箴言、美しい花には毒と棘がある 2
  17. 第四章  箴言、美しい花には毒と棘がある 3
  18. 閑話休題
  19. 第五章  灰かぶり姫にハシバミの木の実を 1
  20. 第五章  灰かぶり姫にハシバミの木の実を 2
  21. 第五章  灰かぶり姫にハシバミの木の実を 3
  22. 閑話休題
  23. 第六章  明日世界が滅ぶなら、今日はお前と手を繋いでいたかった 1
  24. 第六章  明日世界が滅ぶなら、今日はお前と手を繋いでいたかった 2
  25. 第六章  明日世界が滅ぶなら、今日はお前と手を繋いでいたかった 3
  26. エピローグ  今日はもうおしまい、それではごきげんよう