妖精剣士〜エルフの王女と契約を交わした俺は、剣と魔術のこの世界を掌握します〜

作者 境ヒデリ

第8話 金色に煌めく王女との出会い」への応援コメント

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  •  そこには――天使が立っていた。
     ハリがある―――を物語る。
     目の前の―――な声音で、

    ―――部分の形容がほとんど入ってきませんでした。人によりますが、私には長いです。もっと経済効率の良い単語を放り込んで妖精の美しさを表現して欲しかったです。

    ゆっくりと丁寧に物語を進めようとしているのは好感が持てました。3話目から今話(8話)で作中1日しか経っていないので、少々だらけてしまいそうになりましたが、時計ぶっ壊しイベントが何かの伏線ならお見事だと思います!

    続けて追わせて頂きますm(__)m