蒼薔薇の狙撃手

作者 エルトリア

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話 因果は巡るへのコメント

    ガルバスは狙撃兵としては優秀でも人としてちょっとアレですね(; ・`д・´)
    でも魅力的な悪役です。名作映画の悪役とかに出てきそう

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ガルバルはどうしようもないクズなのに、何故か読者からは評判がいいです(;´∀`)

    2021年4月11日 14:02

  • 第6話 ヘルツィヒフレーダー:バイゴー…へのコメント

    ガルバスにこんな過去があったとは……(;・ω・)

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    そうなんです。人が狂うのにはそれなりの理由があります。

    2021年4月10日 13:59

  • 第40話 エピローグへのコメント

    とても面白かったです。文章や構成がうまい

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お言葉嬉しいです。
    よかったら、また読んでやってください。

    2021年3月18日 20:57

  • 第40話 エピローグへのコメント

    お疲れ様でした!とても楽しく読ませていただきました!キャラもメカも練り込まれており自然にのめり込める作品でした!
    ノω・、) ウゥ・・・立派になって
    次も楽しみに待っております。
    身体と心に気をつけて素敵な作品が書けるよう応援しております!

    作者からの返信

    黒猫さんの感想が暖かすぎる!
    報われました!
    これからも頑張ります!🐈

    2021年3月13日 15:30

  • 第40話 エピローグへのコメント

    ごきげんよう、ブルーローズ誕生に立ち会えて幸せです。

    ティナさんが、自然とグレインさんともお別れか、と残念に思っているのが、なんだか素敵でした。
    奈落の鋏との苦しい戦いの中、グレインさんの戦いぶりを見て、知らぬうちに彼の長所を認めていたからなんでしょうね。
    レッドさんも爽やかにグレインさんとのトリオを提案するところもやっぱり、敵ながらあっぱれとトリオで戦うことの利点に、そして存外気が合うと思ってのことでしょうね。
    それにしても中二語使いのレッドさんにしては、素敵な命名でしたね、ブルーローズ。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。

    グレインは蟹との戦いで滅茶苦茶頑張っていましたからね。
    戦いを通してティナも彼のことを認めたんだと思います。

    レッドは名乗りのセンスが酷いだけで、きっと本来はセンスの良い人間なのです(´∀`)

    続きはこれからプロットを練るので、完成までしばらく掛かりますが、
    よければまた読んでやってください。

    2021年3月12日 02:32

  • 第39話 美しくも無慈悲な弾丸へのコメント

    ごきげんよう、緊張の一瞬、迫力の狙撃シーンをありがとうございました。

    120ミリ砲弾って徹甲弾なんでしょうか、それでも貫通しないって奈落の鋏の頑丈さは恐ろしいですね。
    グレインさんが自分の機体を犠牲にして照明にするシーンは痺れました。
    勝算はあったのでしょうが、それでも危機を顧みない戦いの姿勢は、今度こそ本当に格好良かったです。
    レッドさんは、最後の叫びさえなければ文句なしに格好良かったかも?
    でもこの三人、本当に良いチームになりそうですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    120ミリは徹甲弾ですね。
    多分、奈落の鋏を粉々にするには艦砲の主砲クラスが必要ですね(;´∀`)

    グレインは脳筋そうにみえて計算高いタイプの人間ですね。
    レッドとの一騎打ちのときも地雷を仕掛けたりしていて頭は回る方なんだと思います。

    2021年3月10日 23:54

  • 第39話 美しくも無慈悲な弾丸へのコメント

    ようやくの勝利――しかし、グレ・グラさん、この期に及んでマスクを外さないとか(笑)
    グレインにレッド……こういう男たちがにぎやかにしてくれる第二章ですが、でも第一章だとティナは一人……うーん……どうして一人になってしまうのか、気になるところです。

    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    グレインが正体を明かす日は来るのだろうか。
    作者の私にも分かりません(;´∀`)

    第一章でティナが何で一人ぼっちだったのかは作品本編を追って行けば
    追々明らかになっていきます。
    引き続きよろしくお願い致します。

    2021年3月10日 23:55

  • 第38話 永遠の120秒へのコメント

    ごきげんよう、長い、長い120秒、読む方も手に汗握ってしまいました。

    レッドさんとグレインさん、ほんとうにこれでさっきまで決闘していたのかというくらい息の合ったコンビですね。
    戦闘のプロというのは、短い時間でもきちんと相手の力量を正確に捉えて、それぞれがベストを出せるチームワークを完成させられるものなんですね。
    そうして稼いだ120秒、ティナさんの狙撃をドキドキしながらお待ちしています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    リテイクを繰り返していたら蟹がどんどん強くなっていきました(;´∀`)
    やっぱりレッドとグレインは気が合うのだと思います。

    決闘パートも次話で決着です。
    どうぞお楽しみに。

    2021年3月9日 18:33

  • 第37話 目覚めた眠り姫へのコメント

    ごきげんよう、狙撃手としての絶好の活躍の場が出来上がりましたね。
    投稿ありがとうございます。

    イメージ的に、奈落の鋏ってアリジゴクみたいなものかしら、と思っていましたが、
    砂蟹のボス? みたいな感じなんでしょうか。
    アリジゴクって鋏、ないですよね? (虫、苦手)
    私はグレインさんの炎蟹というあだ名で彼が砂蟹を召喚でもしたのかと思ってましたが案の定的外れでした。
    奈落の鋏ってヒトを捕食するんでしょうか?
    次回、久々に狙撃の緊迫感が味わえるかもしれないなと思うと、わくわくします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    奈落の鋏はアビスカンケルが大きくなっただけなので見た目はただの蟹ですね。
    生態はアリジゴクに似ていますね。
    雑食なので大体なんでも食べます。
    流石に機兵は食べられないですが(;´∀`)

    グレインの異名は本当にしょーもない理由だったりします。
    巻末のキャラクター設定欄で触れるかもしれません。

    2021年3月8日 17:25

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    ボチボチと拝読させて頂いて、その内にレビュらせて貰いますね(*'▽')

    作者からの返信

    おぉ、ありがとうございます!
    是非、お楽しみくださいませ(^_-)-☆

    2021年3月7日 17:44

  • 第35話 負けるなへのコメント

    ごきげんよう、手に汗握る迫力の近接戦闘、ありがとうございます。

    すごい迫力、そしてスピード感でした。
    そうか、レッドさんは最初から近接戦闘で相手の懐に入り込むことを狙っていたのですね。
    機兵同士の戦いで、装備している火力や装甲、スピード、全てを勘案して、火力で劣るが身軽さが武器の自機の強みを活かせるのが近接戦闘だったと。
    火炎放射器で相手の漏れたオイルに火をつけるとは思ってませんでした。

    ティナさん、優しいですね。
    レッドさんを必死に応援しつつもグレインさんをちゃんと心配する。レッドさんの勝利で大儲け、なんて頭になかったでしょうね。

    最後、いったい何があったのかしら?
    次回をドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    疾走感を重視した戦闘にしたので、拘りに気づいて貰えて嬉しいです。

    手投げ針でデクリオンにオイル漏れをさせて、火炎放射でトドメを刺すまでレッドは計算づくでした。
    レッドは頭を使って相手の裏をかく事で実力差を埋めるタイプの操手ですね。

    最後なにが起きるのかはまた更新をお楽しみに!

    2021年3月6日 18:02

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    自主企画の参加ありがとうございあmす。
    掲示いただいた二話を読ませていただきましたが、まさに求めていたものでした。
    銃を撃つときに緊張感や、その持ち手の呼吸が耳元で聞こえてくるような美しい描写は息を呑むほどに伝わってきます。
    是非これからも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ご足労頂きありがとうございます。

    描写の参考になったみたいでよかったです。
    お互い良い作品を作れるように精進しましょう。
    新作の執筆応援しております。

    よければ、また作品を覗いてみてください。

    2021年3月6日 00:55

  • 第34話 試合開始へのコメント

    なんと迫力のある戦闘でしょうか
    (*゚∀゚*)
    レッドロードが終始押せ押せで翻弄していますが、デクリオンもこのままでは引き下がらないでしょう
    事実有効打は入っていませんし、この戦いの決着がどんな形になるのか凄く楽しみです

    作者からの返信

    熊さんありがとう!

    レッドロードの挿絵はまだまだあるので、引き続きよろしくお願いします。
    デクリオンの本気はここからだ!

    2021年3月6日 00:57

  • 第34話 試合開始へのコメント

    ごきげんよう、凄い迫力の機兵戦、圧巻の物語、ありがとうございます。

    凄いスピード感でなんとも凄まじい戦いを、こんなにサクサク読めるほどに描写されるとは、もう感心してしまいました。
    まるで目の前に生中継の映像があるみたいな臨場感でした。
    それにしても30ミリが豆鉄砲とは、恐るべし機兵の装甲、ですね。

    けれど、美女の取り合い(間違ってはいない)と持ち上げられてティナさん、ちょっと可哀想。美女には違いないでしょうが、あんまり大きな声で言わないで、と顔を真っ赤にしているのではないかしら?

    作者からの返信

    過分な褒め言葉ありがとうございます。
    戦闘は拘ってリテイクを繰り返したパートなので嬉しいです。

    機兵は8mのロボットですからね。
    装甲を抜くなら60ミリ以上は欲しいところです。

    ティナは目立つのが好きな子じゃないので、内心困ってそうですね

    2021年3月5日 18:44

  • 第34話 試合開始へのコメント

    細かい戦闘描写が素晴らしいです!
    こういうのが小説の醍醐味ですね。両者の駆け引きが読み応えあって楽しいです!

    作者からの返信

    黒猫さんが楽しそうでよかった(´∀`)
    多彩な武器を使うメカはよいぞ!
    このあともまだまだギミックあります。

    2021年3月5日 16:20

  • 第33話 決闘直前へのコメント

    ごきげんよう、グレインさんがただの変態さんじゃなかったのにちょっとビックリした物語、ありがとうございます。

    というか、決闘って、賭けの対象となるくらいこんなにオープンに開催されるものなんですね。私は、ひっそりとどっかの荒野で勝手にやるものだとばかり思ってました。
    グレインさん、賞金稼ぎとして名が売れてるんですね。
    レッドさんはまだ世間的にはぽっと出の無謀な若者というところなんですね。
    ティナさんが、ちゃんとレッドさんに張ったと言ってあげるところは、なんだかティナさんの優しさが見え隠れしていて、大好きなシーンです。
    レッドさん、女の子に恥じかかせないように、そしてちゃんと儲けさせてあげてくださいね(自然とグレインさんから身を引いてしまいました)。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    レッドは全くの無名ですが、グレインは実は界隈では結構な有名人なのです。
    ティナは本人も気づいていないのでしょうけど、レッドに惹かれ初めているのかもしれませんね。

    引き続きお楽しみください。

    2021年3月5日 00:04

  • 第32話 俺と勝負しろへのコメント

    ごきげんよう、レッドさんとグレインさんって結構相性良いのかもとか思った物語、ありがとうございます。

    なんか、変質者と中二病のふたり、コンビを組んだら楽しそうだなとか思いました。
    ただし、自分はそのチームにはいたくない、みたいなことをティナさん考えてそうです。
    今はふたりは、ティナさんの隣を争っている訳ですが、チームってツーマンセルなんでしょうか?
    ツーマンセルだったとしたら、レッドさんがポイントマンだろうなとは思うのですが、グレインさんの役割が何なのか、興味が湧きますね。
    スリーマンセルでもいいだろうに、なにか洞窟内では制限とかあるのかしらといろいろ想像が膨らみます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    レッドとグレインはなんだかんだで波長が合いそうですよね。
    好きな女性のタイプも同じですし(´∀`)

    いえ、探索チームはコンビである必要はないです。
    本来はMMORPGみたいに複数の役割から構成されるパーティー編成になります。
    グレインがムキになっているだけで、レッドはそのあたりちゃんと分かっています。

    引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。

    2021年3月3日 23:55

  • 第32話 俺と勝負しろへのコメント

    グレ・グラさん(私はこう呼んでいます、グレインさんのこと)、まさかここまで笑わせてくれる奴だとは思いませんでした。
    初登場の頃は、ストーカーというか、偏執的に陰湿に執着してくる奴なのかな、と感じましたが、今回の「あ、一応、保険入っとく?」で吹きました(笑)
    やはり見た目で判断しちゃいかん、実はコイツいい奴なんじゃないか、と(^^;

    「薄氷の弾丸」編では、シリアスというかシビアな雰囲気でしたが、この「深淵の探索者」編は逆にコメディタッチというかホットな感じがして、楽しいです。

    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    グレインは動かしていて楽しいので私もお気に入りのキャラです(´∀`)

    一章はティナの孤独な戦いを見せる為にシリアス一辺倒でしたが、
    作品の本編では騒がしいキャラクターが多々登場するので、基本的にライトなノリで展開する予定です。

    引き続きよろしくお願いします。

    2021年3月3日 03:27

  • 第31話 買い物と尾行へのコメント

    また変なの出てきた…男運が悪いのか?ティナちゃんは…でもそこがまたいいよね。

    作者からの返信

    蟹のキャラクター、変なやつ扱いされてるww

    2021年3月2日 19:05

  • 第31話 買い物と尾行へのコメント

    ごきげんよう、ヤダ、ストーカーなのとちょっと背筋が寒くなっちゃった物語、ありがとうございます。

    これじゃホントにティナさんのストーカーさんじゃないですか、お母様のチームの熱烈なファンだったというところまではヨシとして、ただ娘さんだというだけでこのヤンデレぶりは怖いですね、と思っていたら、最後に素直に謝っているところでちょっと可愛いひとだな、なんて絆されてしまいました。

    レッドさん、羊のお話はいいですが、ちゃんとティナさんをエスコートしてあげてくださいね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    グレインどん引きされている(;´∀`)
    思い込みが激しいだけできっと悪い子ではないので引き続き見守ってやってください。

    2021年3月2日 18:01

  • 第30話 グレイン・グランキオへのコメント

    ごきげんよう、新登場人物のエキセントリックさに驚いた物語、ありがとうございます。

    エキセントリックというか、お母様の熱狂的ファンのようですね。
    娘さんと出逢って運命とか、確かに警戒してしまいますよね。
    というかティナさん、チームを組む相手、あの中二病の彼に決めてたんですね。いや、彼を口実にして逃げたのかしら?
    どっちにしろ、ティナさんの冷静なツッコミは、相手によってクールに聞こえたり、コントのように聞こえたり、少しクスッとしてしまいました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    グレインはクセの強いキャラですが、面白いやつなのでこれからの活躍にも是非注目してやってください。

    ティナはただの口から出まかせですね。
    レッドを口実にして逃げようとしただけです。

    2021年3月1日 13:59

  • 第29話 必殺必中の弾丸へのコメント

    ごきげんよう、あの時の彼かと納得した物語、ありがとうございます。

    アビスカンケルが不自然な場所に現れたことも意図的な気もしますが、レッドさんが二度にわたってティナさんの前に現れたことのほうが、もっと意図的に思えますね。
    ひょっとしたらアブスカンケルを誘導したのも彼? ちょっと穿ち過ぎですね。
    ティナさんとチームを組みたいのかしらとか色々想像してしまいますけど、ティナさんがなんだか年相応の少女らしくて可愛らしいですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    読者はそういう受け取り方もするのかと、思わずなるほどとなる感想でした。
    ネタバレは避けたいので、何が偶然で何が意図的だったのかは伏せておきますね。

    レッドとティナがどういう関係になっていくのかはまた更新をお楽しみに。

    2021年2月28日 13:24

  • 第28話 アビスカンケルへのコメント

    ごきげんよう、生身での洞窟探索が如何に危険かが判った物語、ありがとうございます。

    でも砂場にしか生息していない砂蟹が三匹もってなんか意図的なものなんでしょうか。
    颯爽と現れた機兵は誰なんでしょう、新たな登場人物で物語が動いていきそうで、わくわくしながら次回をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    生身だと3m級の魔獣でも怖いですね。
    蟹が何故こんなところに3匹もいたのかは追々明らかになります。

    2021年2月28日 13:22

  • 第28話 アビスカンケルへのコメント

    くっ、イケメンきたところで止まってる…
    休日のまとめ読みが楽しみです!

    作者からの返信

    黒猫さんが読みに来てる!(´∀`)
    イケメンは次回から本格登場よ

    2021年2月27日 14:04

  • 第27話 旧時代の遺物へのコメント

    ごきげんよう、なにやら事件発生の匂いがする物語、ありがとうございます。

    前回のコメントへの丁寧な回答、ありがとうございます。
    そうか、結局のところ科学技術を魔導でデッドコピーしてオーパーツを埋めているのがこの作品世界の文明ということなんですね(合ってます?)。
    結局は発掘文明への依存ということになり、廃墟や遺跡の発掘に力が入るのでしょう。

    クリフハンガーでいったい何が起こったのか、続きが気になりますね。
    楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    この世界では大昔に科学文明を発展させた旧人類と
    魔法という異能が使えるようになった新人類がいました。

    その後、両者は戦争をして最終的に新人類が勝利。
    旧人類が使っていた科学は禁忌として葬られました。

    その結果、新人類は科学の恩恵を受けられなくなり、
    代わりに魔導工学を発展させたわけです。

    化学兵器がオーパーツになったのもそれが理由ですね。

    2021年2月27日 03:36

  • Archiveへのコメント

    こうして、情報が整理されているとわかりやすくていいですね。
    どこか見落としがあったり、読み飛ばしていてもここさえ見ていれば基本的なことがわかる気がします。
    さらに、本編では触れられていないことにも触れられていて非常に興味深かったです。

    少し気になるところとして、「一件して」と書かれていますがおそらく「一見して」だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正反映させて頂きました。

    他サイトではイラストを載せているページなのですが、
    情報整理のお役に立てたみたいで、載せたかいがありました。

    よければまた読んでやってください。

    2021年2月26日 00:38

  • 第26話 朝を報せるへのコメント

    ごきげんよう、魔導と科学のバランスの設定が絶妙な物語、ありがとうございます。

    なるほど、オーパーツに近い科学技術の成果物とも言えるわけですね。
    確かに戦場の女神、砲兵火力を担うならば、射程距離はなんとしてでも守る必要がありますものね。
    オズさんとのお話で、チームを組んで後方支援火力の役割を担うべきとのアドヴァイスもありましたが、そのためにもまずは修理が最優先。
    でも、アテがあるのでしょうか。
    その為にまた危ない橋を渡る羽目にならないようにと願っています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    この世界における魔導工学は基本的に科学技術の模倣となっています。
    本来、科学で出来たことを魔法で再現しているがために、工業製品は科学製のものより性能が劣ります。

    ティナにとって射程距離は最重要ですからね。
    そこに拘るのもスナイパー故にです。

    2021年2月26日 00:40

  • 第25話 母と娘とへのコメント

    ごきげんよう、オズさんとティナさん、ふたりの和解に感動した物語、ありがとうございます。

    オズさんに啖呵を切ったティナさんの心の叫びは、胸に迫りました。
    リスクや理屈じゃない、奪われたものは取り戻すという単純にして最大のエネルギーがオズさんの心を溶かしましたね。
    けれど、オズさんの本当に深い愛情にも同時に涙しました。
    たしかに過保護過ぎたのかもしれないけれど、けれど心の底からティナさんを大切に思う、そしてそれは裏を返せばティナさんのお母様を今でも大切に思っているということで、そんな深い愛情がティナさんの啖呵で、もう一皮剥けたんだなと思いました。

    作者からの返信

    キャラクターたちの気持ちに寄り添ってくれてありがとうございます。
    オズはティナを愛してやまないのですが、どう接したらいいか分からない。
    大切な物を大事に大事に箪笥の奥にしまうように扱っていたのですが、
    いつしかティナは成長して、自分から箪笥を出てしまいました。
    もう自分が守ってあげる必要はない、オズもようやくそのことに気づいたのでしょうね。

    2021年2月24日 23:44

  • 第24話 ぬくもりへのコメント

    ごきげんよう、オズさんの心が見えて彼女もまた悲しく寂しく不安なんだろうなと思った物語、ありがとうございます。

    ティナさんがお母さまの遺品である銃にぬくもりを感じているのと同様に、オズさんもまた、生まれたての赤ん坊だったティナさんのぬくもりを、そして永遠に還らぬお母さまのぬくもりを知っているからこそ、だったのですね。
    しかもオズさんは実際に、その手に抱いた赤ん坊のぬくもりを、仲間のぬくもりを知ってしまったのですから、酷い言い方かもしれませんが、ティナさんよりも何倍もの喪失感を感じているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    オズは生き残った側の人間だからこそ、もう失いたくないという気持ちも強いのだと思います。
    親友の娘で、自分の娘みたいなティナが心配で仕方ない。
    けど、どうやったら彼女に復讐を諦めてもらえるのか分からない。
    そういう不器用な親心の現れなんだと思います。

    2021年2月24日 02:14

  • 第23話 『偉大なる流星、此処に眠る』へのコメント

    ごきげんよう、顔も覚えていないお母様への愛が哀しく切ない物語、ありがとうございます。

    覚えていないけれど、確かにお母様の温もりが感じられる銃、構えるとそこに覚えていないはずのお母様を感じられる銃。
    たったひとつ、それだけが生きるよすがだったから、復讐でそれに応えたいティナさんの悲痛な叫びが胸に迫る様でした。
    オズさんはそんなティナさんだからこそ、危うく思えているのかも知れませんね。

    作者からの返信

    ティナの気持ちを汲み取ってくださり、ありがとうございます。
    ただ、ティナは生きる意味を母親の存在に委ねているわけではないです。
    母親を感じる銃から、彼女が何を思って、何故復讐をするのかはまた更新をお待ち頂ければと思います。

    2021年2月22日 13:24

  • 第22話 本当に、面倒な子だよへのコメント

    ごきげんよう、ティナさんの焦燥とオズさんの言葉が気になる物語、ありがとうございます。

    オズさん、最後の言葉ですが、ティナさんのことを心配されているのではないかしら、とふと思いました。
    もしくはティナさんのお母様が亡くなった原因が魔獣以外になにかる、とか?
    ティナさんが復讐の原動力を言い淀んだのもなにか他に気懸りがあるのかもしれませんね。
    頑な態度を取ること、それをなんとか軟化させたくて上手くいかない、だから「面倒な子」なのかしら、とも考えつつ、次回を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、お察しの通りです。
    オズはティナに危ないことをやらせたくなくてこういう態度を取っています。
    ここからどうなるかはまた更新をお待ち頂ければと思います。

    2021年2月22日 13:21

  • 第22話 本当に、面倒な子だよへのコメント

    自称最強さんがナイスガイですね!
    これからの関係が気になります!

    作者からの返信

    黒猫さんがちょいちょい読みに来てくれる!
    レッドは良い奴なんですよ(^_-)-☆

    2021年2月21日 13:19

  • 第21話 不動の魔女へのコメント

    ごきげんよう、不動の魔女さんがなにやら格好よく思える登場の仕方だった物語、ありがとうございます。

    お母さまとチームを組んでいた方でしたか。
    でも、ティナさん、なにやら彼女に思うところがありそうですね。でも「一応」後見人というどうにも微妙な間柄がとても気になります。

    孤児院の子供たちからティナさん、大人気ですね。
    ダンジョン探索者の彼女は、子供たちからすればヒーローでしょうから、けれどそれだけではない、ティナさんの人柄から好かれているようにも思えますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    お察しの通り、オズとティナは微妙な間柄ですね。
    二人とも不器用なので上手く意思疎通が出来ていないだけなのですが。

    ティナは孤児院では人気者ですね。
    子供たちは探索者に憧れていますから。

    2021年2月21日 13:34

  • 第6話 ヘルツィヒフレーダー:バイゴー…へのコメント

    初めまして。
    スナイパーやガンマンの小説は結構好きなので楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんで頂ければ幸いです。

    2021年2月20日 15:52

  • 第2話 深雪のカウシュフェルトへのコメント

    こんばんは、エルトリアさん^_^

    言葉の使い方が上手です^ ^

    最後の「狙撃手の目でつぶさに」なんかは特に上手いなと思いました(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    狙撃手ものは雰囲気が大事ですので、言葉選びは拘っている部分です。
    お言葉嬉しく思います。

    2021年2月20日 15:52

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    エルトリアさん、こんばんは^ ^

    はじめまして、おとらという者です^_^

    次回作の主人公は女性にしようと思っていて、参考になる作品を探していたところたどり着きました^ ^

    描写が上手で、引き込まれる文章ですね!^ ^

    これから続きを読ませて頂きます^_^

    作者からの返信

    こんばんは、はじめまして。エルトリアです。

    ティナはあまり感情を表に出さないキャラなので、参考になるかちょっと分かりませんが、
    創作の一助になれば嬉しく思います。

    よかったら、また読んでやってください。

    2021年2月20日 15:51

  • 第6話 ヘルツィヒフレーダー:バイゴー…へのコメント

    読んでいて情景とか設定が丁寧に作り込まれているのが分かります。僕も見習いたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お言葉嬉しいです。

    2021年2月19日 12:06

  • 第19話 地上最強の男へのコメント

    ごきげんよう、レッドさんが思ったよりも紳士でちょっと驚いた物語、ありがとうございます。

    単独での探索はやはり困難なのですね。
    ここまで読ませて頂いて、機兵は装備によってやっぱり役割が異なってくるのでしょうね。人間のチームでも、それぞれの役割があるように、機兵もその役割によって装備が異なる、確かにスタンドアロンで行動できるオールラウンドな兵装一式を実装するのも難しそうですし。

    次回も楽しみにお待ちしていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    そうですね。機兵は装備や仕様によって役割が異なります。
    ティナのような砲戦メインの機体は本来はソロ探索に不向きです。
    それでも第二層まで来れるのはティナの実力でしょうね。
    まだ登場していませんが、今後、魔法をメインで扱う機種なども登場予定です。

    またお願いします。

    2021年2月18日 13:07

  • 第19話 地上最強の男へのコメント

    初めまして。面白く読みやすく、するすると一気読みしてしまいました。蒼(もしくは紺)と金色が似合うティナ、とても素敵です。

    彼女の過去や世界観の謎と、これからの展開も楽しみな作品ですね。微力ながら、応援させていただきます!

    作者からの返信

    作品をお手に取ってくださりありがとうございます。
    お言葉嬉しいです。
    期待に応えられるように、これからも更新頑張りますね。
    またよろしくお願い致します。

    2021年2月18日 13:03

  • 第19話 地上最強の男へのコメント

    初めまして、黒一黒と申します。

    この度は当方の自主企画「【読まれたら読み返す!】ゴリゴリに凝った世界観 or 設定のある作品、募集【読み専さん歓迎!の読み合い本棚】」にご参加いただきありがとうございます。


    『蒼薔薇の狙撃手』拝読しました。


    静かな文体で綴られる緻密な描写が、
    とても鮮やかに情景を浮かび上がらせ、
    一文を読むごとに作品の世界に引き込まれていきました。

    簡潔な語り口とは裏腹に、濃厚な世界観と
    しっかりと現実に立脚したキャラクターたちが織り成す物語に、
    時を忘れて読みふけりました。

    静かで、残酷で、美しい。
    唯一無二の物語でした。

    この先、どのように展開していくのか、
    楽しみに続きを待たせていただきます。

    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    企画の募集主の方から読まれたのは初めてでした。

    過分な褒め言葉に恐縮です。
    第一章は孤独なティナを見せたかったので静かな雰囲気を感じ取って貰えて嬉しいです。
    仲間と一緒にいたころはもっと騒がしい感じなので、ティナの雰囲気を崩さないように今後も執筆頑張ります。

    2021年2月18日 01:50

  • 第18話 密林での会敵へのコメント

    ごきげんよう、過去のティナさんの前のめりな姿勢が描写から伺われる物語、ありがとうございます。

    確かに、若くて未だ経験蓄積中のティナさんらしく、彼女のモノローグや心理描写からも、緊迫感が感じられてスリル満点ですね。
    それにしてもOパーツ、凄いですね。
    120ミリと言えば現用MBTの主砲並み、初速が速いとなると戦車砲そのもの。それで精密射撃とは。

    最後の誘導の声、気になりますね。
    味方なのか、それとも新たなトラブルの種なのか。
    次回も楽しみにお待ちしていますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ティナは目的があってダンジョンに潜っているので、中々結果が出ない日々にフラストレーションがたまっているのです。

    前章まで使っていたプラズマカノンはまだ未入手なので、当面はこの120ミリ砲を使う事になります。

    次回もお楽しみに!

    2021年2月18日 01:52

  • 第17話 ままならない世界と私へのコメント

    ごきげんよう、ティナさんの胸にぽっかり開いた空洞が見えるような物語、ありがとうございます。

    本当に、文体とティナさんや登場人物の心理描写がぴたりとマッチしていて、手に取るように心の動きが伝わってきます。
    それにしてもティナさん、ご自分でローゼを修理、いえ、修理と言うより再構成されたんですね、そう言った知識や技術、スキルは伝説だったお母様より受け継いだのでしょうか。
    世界観からは、先史文明の遺物がオーパーツとして活用可能な世界ですので、そこらへんのスキルも必要なのでしょうね。

    ティナさんの過去を紐解くストーリーがこれから展開されることと思います。
    わくわく、ドキドキしながら引き続き楽しませて頂こうと思っております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    今回からはティナの過去、この作品の本編にあたる物語が始まります。
    まだティナが精神的に幼いので、第一章ほど達観はしていないです。
    かつての仲間たちとの出会いを通して成長していくティナを見守って頂ければと思います。

    ティナ、というよりは彼女が住むファーストフロントという街では子供でも機兵に関わる技術や知識を身に着けるのは一般的となっています。ダンジョンという過酷な環境に住む人々が生きていくには必須となる知識ですね。

    2021年2月16日 19:49

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    まだ一話しか読めてませんが、情景描写がくわしくて感嘆しました。
    私はまだ一作しか作れていない(しかも処女作です)くらい小説初心者ですのでみならたいです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お言葉嬉しいです。
    よければ、また読んでやってください。

    2021年2月16日 03:46

  • 第16話 エピローグへのコメント

    スナイパー対決を文章で読むのは新鮮な気持ちですね!緊張感が伝わってきてとても良かったです!

    作者からの返信

    黒猫さんが読みに来てる!
    ありがとうございます(´∀`)

    2021年2月15日 18:26

  • 第15話 雪風よ、空高く舞えへのコメント

    ごきげんよう、ガルバスの異常性が立ち上がって襲い掛かってくるような感覚にとらわれた物語、ありがとうございます。

    心理描写がほんとうに秀逸で、余計な修飾も描写もなく、無駄がないからこそ余計に登場人物の胸の内が直接こちらに伝わってきますね。すごい迫力でした。

    ガルバスは死にたがりだったんでしょうか、自分の異常性に気付いていたから、親を殺したから。
    それとも、本当に壊れていたんでしょうか。
    壊れていたのだとしたら、彼は本当の意味で狙撃手たりえなかったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お言葉嬉しいです。

    ガルバスは誰かの死にざまを見る事でしか喜びを感じられない壊れた人間です。
    最後、満足そうだったのは自分の死にざまがあまりにもおかしかったからです。
    自分の死ですら彼にとってはエンターテイメントでしかなかった。

    2021年2月15日 00:17

  • 第14話 白い地平にてへのコメント

    ごきげんよう、息を呑む静寂の中の迫力を体感させてくれた物語、ありがとうございます。

    狙撃手同士の対決、大迫力でした。
    夜明けに霜の降る如く、を地でゆく狙撃シーン、特にティナさんの心が狙撃に向けて集中していき、トリガーと一体化していくシーンの静かな語り口は素敵でした。
    1kmスナイプはスポッターが付いていても難しいとは思いますが、さすが歴戦の狙撃手ですね。ガルバスの方は、愉悦が邪魔をしたのかもしれませんね。
    対物ライフルだと10cm離れたところを弾が通っただけでも丸太で殴られたくらいの衝撃があると聞きましたが、それもティナさんの集中力が衝撃を凌駕したのでしょうね。
    迫力の物語、ありがとうございました。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。
    狙撃のシーンは拘ったポイントなので気に入って頂けて嬉しいです。

    次のシーンで分かるのですが、ガルバスは対物ライフルではなく普段使いのボルトアクションライフルの方でティナを撃ちました。
    出ないとご指摘の通り、弾が近くを通過しただけでティナが吹っ飛ばされてしまいます。

    2021年2月13日 21:58

  • 第12話 狙撃手、交錯(後編)へのコメント

    ごきげんよう、はじめまして。

    掲載分、一気に拝読させて頂きました。
    冷静な視点から語られる三人称の文体が、プロの戦いと戦いに臨む心理状態の描写にピッタリで、ひっかかりどころもなく次へ次へと進んでいけるのが素敵な体感でした。
    ガルバスの異常性は背筋が凍り付くほどでしたね。
    対するティナさんの抱えるバックグラウンドにも、何か重い過去がありそうです。
    この先の展開が楽しみです。
    引き続き楽しませて頂こうと思っております。

    作者からの返信

    細部まで丁寧に読んでくださりありがとうございます。
    文体を気に入って頂けて嬉しいです。

    ティナの若い頃のお話しはまた今後展開していくつもりです。
    今ほどは達観していないので、過去編の方が緩い雰囲気になるかもしれません。

    また読んで頂けたら幸いです。

    2021年2月11日 20:06

  • 第6話 ヘルツィヒフレーダー:バイゴー…へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2021年2月9日 23:50

  • 第5話 蒼薔薇の出立へのコメント

    初めまして!冒頭からすごく好きだな!と感じました。スナイパーいいですね🥰
    応援してます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    スナイパー物なので、やはり出だしは狙撃から、と言う事で拘った部分でした。
    気に入って貰えて嬉しいです。

    2021年2月8日 02:54

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    文体が好みです。
    舞台背景も好みです。
    じっくり読んでいきたいと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お言葉嬉しいです。
    よければ、また読んでやってください。

    2021年2月8日 02:50

  • 第6話 ヘルツィヒフレーダー:バイゴー…へのコメント

    面白いですね。
    更新が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    更新頑張りますね。

    2021年2月5日 22:02

  • 第1話 雪に咲く蒼薔薇へのコメント

    機兵……なかなかかっこいい名ですね。私の歳だとハードボイルドですが、女の子が主人公でファンタジー色が出て、とても読みやすいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とっつきやすいハードボイルドを目指して書いたエピソードなので、お言葉嬉しいです。
    ライトとシリアスのバランスが難しいですね。

    2021年2月5日 16:02

  • 第4話 冷酷なコウモリ野郎へのコメント

    氷岳魔獣退治ナウマン。
    冷酷なコウモリ野郎の参入ですが、蒼薔薇ティナさんかっこいいですね。
    (*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    キャラクターを気に入って貰えて嬉しいです。

    2021年2月4日 17:31

  • 第3話 祖母と姉妹へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2021年2月4日 01:33

  • 第4話 冷酷なコウモリ野郎へのコメント

    クールで優しいティナがとても魅力的です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    キャラクターを気に入って貰えて嬉しいです。

    2021年2月3日 21:47

  • 第4話 冷酷なコウモリ野郎へのコメント

    こんにちは。
    ガンアクションのお話は殆ど読んだことがないので新鮮です。
    あとニウカという名前(音)は、なんとなく珍しく感じました。素敵ですね。

    また拙作『翡翠の森』に★の評価を付けて下さって有難うございました。
    大変励みになります。お楽しみいただけてましたら嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一章はハードボイルドで硬派な作品にしようと思って、冷たい作風にしています。
    ニウカの名前適当に付けたのは内緒です。

    翡翠の森は9話のピザ食べるシーンが妙に印象に残っています。
    美味しそうでした。

    2021年2月3日 21:48

  • 第4話 冷酷なコウモリ野郎へのコメント

    映像が浮かぶような描写と獣の説明などは的確端的で分かりやすかったです。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます。
    励みになります。

    2021年2月3日 03:13

  • 第2話 深雪のカウシュフェルトへのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2021年2月2日 21:02