篠原君ちのおうちごはん! ~ ただ、隣に住んでいる女の同僚と毎晩、ご飯を食べる話~

作者 七野りく

悲しい程に何もない俺。今日も家に帰ってゆっくり食事…出来ないのが悩み⁈

  • ★★★ Excellent!!!

 引っ越した先に、腐れ縁の、能天気が存在していたのが、俺の不幸の始まりだったのだが……。
 その固有名称が、何の皮肉が「四月一日幸」…俺はちっとも幸せじゃねえ~~~っていうのに……。
 今日も、鍵がかかっているはずのドアを潜り抜けて、飯を喰いに来た。なんでだよ…って?合鍵を作られたに決まっている……orz。

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