納人と拓也の小説レビュー

作者 納人拓也

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 19.マユコとリンちゃん 谷明さん作へのコメント

    感想ありがとうございます!
    厳しいご意見……(>_<)
    とても参考になりました!

    作者からの返信

    参加してくださってありがとうございました。
    結構厳しく見てしまいましたが、漫才の内容自体はクスッとするものがありました。
    少しでもお役に立てたのなら幸いです。

    2021年1月23日 07:04

  • 第3回目 御礼+今後についてへのコメント

    お疲れ様でした。
    批評と言う物は読み込まねばならず多大な労力を必要としますから、お体の具合が落ち着き、メンタルが安易していないと辛いかと思います。
    調子が良い時でも、疲れる事ですからなかなか難しい所ですよね。

    批評自体も、真摯に作品に向き合われていると私は感じました。
    他の作者様へのご指摘ではありましたが、私自身も自分の作品で鑑みたいと思っております。

    改めて、お疲れ様でした。
    お体には気を付けてお過ごしください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当なら応募数に合わせてレビューの上限を増やす事も考えていたのですが、今回は体調を崩した事もあり、残念ながら断念させて頂きました。参加して頂いたのに申し訳ないです。

    私も自分でレビューしておいて「あー、自分の話って面白いのか?」と悩んだり、自分を見直す機会になりました。
    企画そのものはとても良い機会でしたし、学びも多かったと言えるのですが、いかんせん体力とメンタルと、後はまぁ「読むのがそもそも大変」という問題がどうしても……。

    お気遣い心より感謝いたします。また機会がございましたら、よろしくお願いいたします。

    2021年1月22日 10:03 編集済

  • 【参加者並び作品をフォローして頂いてる…へのコメント

    無事に更新通知が来ました!
    お役に立てたのなら幸いです!

    作者からの返信

    通知の件を教えて頂いて本当に助かりました……知らないままだったらフォローして頂いてもずっと通知がいかないままだったので(汗)
    改めて、コメントありがとうございました。

    2021年1月22日 04:54

  • 20.Evil Revenger 復讐…へのコメント

    読んで頂き感謝いたします!

    この物語は、序盤で読者の心をしっかり掴んで続きを読みたいと思わせねばならない、と私なりに考えて組み立てたお話なのですが、今のところこの序盤の掴み具合に読者さんごとに凄くムラがある印象でいます。

    人の弱さと過酷な環境によって作られた生々しい悲劇というのが私が読者側の時のツボでして、私自身が読みたい話だから書き方がどうであれエピソードだけで心を掴めるという過信があったのかもしれない、と最近ではそう考えています。
    加えてテンポの速さへの意識もあり、あまり自覚のないまま描写が淡々としたものになってしまったのかもしれません。

    今書いている次回作でも悩んでいる部分でして、特に序盤は読者を飽きさせないようテンポよく次へ次へと進めていく方が良いのかなと思いつつ、そうすると描写もこれと似たように淡々としたもの寄りになってしまっています。

    今回頂いたご指摘ともに自分の文章を見直して、どういう描き方が良いか、じっくり考えたいと思います。

    この度は、どうもありがとうございました!


    後、余談ではありますが、現在のカクヨムの仕様では小説の一番下の話(最新話)が更新されたときにしか、フォローしているユーザーに更新の通知が来ないようです。
    それもあって今回、更新に気づくのが遅れてしまいました。

    その仕様に対応するために他のユーザーさんの中には、最新話のみ最初は一番下に置いて、時間を置いてソートしなおす方も見かけたりしますね。

    もしご存じの上でそうされているようでしたら申し訳ないのですが、折角の更新が気づかれないまま過ぎてしまうのはもったいないと思いましたので、念のため、ご報告させていただきました。

    それでは失礼いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、作者です。
    個人的な感想になるのですが、確かに序盤はムラがありそうです。
    基本的にサクサク読めましたし、淡々としてる方がこの作品には合っているので、最後の方に書きましたが全部が悪いとは決して思いませんでした。淡々としてる方が好みの人も居るでしょうし、ただその場合は感情表現がどこまで緩急を付けるかの問題にもなりそうです。

    少しでもお役に立てるようでしたら幸いです。
    それと、最新話の件、ありがとうございます……全然知りませんでした……(汗)

    さすがにフォローして頂いた参加者の方に通知が行かないのは不親切にも程があるので、ソートの調整をして、その旨を最新話にてお知らせしようと思います。
    ご参加、並びにコメントありがとうございました。

    2021年1月22日 04:06 編集済

  • 1.週末深夜のここで踊ろう 杜松の実さ…へのコメント

    はじめまして。
    拝読させて頂きました。

    このような企画は素晴らしいと思います!
    私も最近、こちらに投稿をさせて頂いておりますが1番キツイのは、
    「無反応」
    です。
    私は私の作品が未熟である事は重々承知しております。
    しかし、自分が書いた作品ですから客観的に見る事はなかなか難しいです。
    ですから「ここがダメ」「ここはダメ」と言って下さる方はとても貴重なのです。

    恐らく、ここに投稿されている方の大半はそのように感じていると思います。
    リアルがお忙しいとは思いますが、
    今後もこの活動をされる事を切に望みます。

    乱文、失礼致しました。


    作者からの返信

    ご閲覧ありがとうございます。
    客観的な目線というのは難しいですよね。書いてる人が分かってても、読んでる人からすると分からない点は多いとは思います。
    ただユーザーは書き手が大半な事もあって、中々マイナス点は指摘し難い(そういう点で目立ちたくない)と考えている人も多そうだなとは思ってます。それを書くくらいだったら自分の小説を書きたい人が多い……かもしれません。
    自分も企画以外だと、正直マイナスな感想を残すくらいだったらスルーしてしまいますね。いいな、と思った作品にはレビューを書くのですが。

    企画は体調や自分の連載作の予定を見ながらになりますが、余裕がある時はまた開催予定ではあります。ただ、第3回目を区切りに一度長くお休みをいただく予定です。

    改めて、ご閲覧とコメントありがとうございました。

    2021年1月19日 07:48 編集済

  • 18.いずれ英雄と呼ばれる旅人は一人の…へのコメント

    今回は作品のレビューを書いていただきありがとうございました。

    今まで読みやすいという感想等は何度かいただいていましたが、初めて読み辛いという意見を貰えて嬉しかったです。何故読みにくいかを具体的に書いていただけたので、今後の参考にさせていただきます。

    前作の件について触れていただいていますが、あらすじにも書いてある通り、読んでいなくても大丈夫です。配慮していただきありがとうございます。

    改めて、企画に参加させていただきありがとうございました。そして体調を崩されていたとの事でしたのでお大事に。

    作者からの返信

    作者です。今回は企画にご参加いただいてありがとうございました。
    自分がそもそもネット小説をあまり読まないので、自分基準での「読み難い」という感想を書かせて頂きました。上から目線になるかもしれませんが、この場合「読み易い」の基準がどこかは中々難しいところだと思います。

    体調の方はご心配をおかけしました。お気遣い感謝いたします。
    改めて、企画にご参加いただき、コメントもありがとうございます。
    少しでも藤原様のお役に立つようでしたら幸いです。

    2021年1月17日 19:32 編集済

  • 16.王女護衛任務につき竜殺しは竜騎士…へのコメント

    お忙しい中、レビューしてくださりありがとうございました。作者視点と読者視点で見てもらうことで序盤から今までの話や文章の形を考え直さないといけないなと痛感しました。自分も二部が終わり次第、全改稿を予定しているので参考にさせて貰います。

    作者からの返信

    作者です。企画にご参加いただきありがとうございます。
    自分のやり方が参考になるかは正直分からないというか、レビューを書いても「こう書いてる自分だってまだ修正する点があるんじゃないか」と思い何度も修正したり、中々「これだ!」と一発でピンとくる事の方が少なかったりします。
    気に入らなくて、今更新してる作品も改稿前から3万字くらい減ってますし、一発で決めきれないのもどうなんだろう?と悩む事も多いです。

    という事でえらそーな話をずらずらと並べてしまいましたが、自分も失敗続きや学ぶべき点がまだまだ山積みです。
    それでも、アヒルの子さんのお役に立てましたら幸いです。

    改めてご参加ありがとうございました。ぜひこれからも頑張ってください。

    2021年1月9日 23:05

  • 15.ナンバーワンキャバ嬢、江戸時代の…へのコメント

    辛口のレビューを聞きたかったという私利私欲でご迷惑をかけてしまったみたいで申し訳ありません。その上で、レビューして下さったこと、ありがとうございます。
    ご指摘を受けた注釈は「語彙がお婆ちゃんみたい」と言われるので窮余の策です;;
    受賞インタビューにも書かせていただいた通り、岡本綺堂を愛読しているのですが、そのせいで語彙の新旧の区別をつけるのが下手で…。
    書籍版はさらに小説として加筆修正した…つもりです。もし機会があれば…。
    今回は企画に取り上げてくださってありがとうございました。

    作者からの返信

    作者です。まずレビュー作品筆者様に対し誤解を招く表現が含まれていた事をお詫びいたします。企画にご参加いただきました点は「迷惑」というより「ビックリ」だった事と、そもそも私は書籍化もしていない作家もどきの端くれなのでレビューに関しては力不足だろうという不安からこういう書き方になりました。
    改めてお詫びと、該当していただろう箇所に関して修正をさせて頂きます。こちらこそご迷惑をおかけしました。

    読んだ感想としては「楽しい」という感情がレビュー通り大部分を占めていましたし、今回のレビューも話半分程度に聞き流して頂いても構いません。

    企画参加ありがとうございました。
    こちらでのコメントになりますが、書籍化おめでとうございます。機会がありましたらそちらの方も拝見させて頂きたく思います。

    2020年12月19日 23:48 編集済

  • 6.無血のヒーロー サイコブラック 聖…へのコメント

    こんばんは。
    作品を取り上げて頂き、ありがとうございます。
     
    ちょうどここ数日、本作を大幅に改稿する機会がありまして、
    久々に読み返すと一行を短く切りすぎ「縦に長い文」と言うのをまさしく感じていた所です。
    客観的にも意見を頂けて確証が持てました。
     
    冒頭の時点で店主も若干普通ではない、と言う所を印象付けたかったので、この店主は優秀過ぎないか? と受け取って貰えれば、ある意味成功と思います。
    ただやはり、疑念を持って貰いつつ、あからさま過ぎない塩梅と言うのが非常に難しかったですね。
     
    いつナイフ男を味方と思ったのか、と言う点はご指摘を頂いて初めて気付きました。
    確かにナイフ男が組の男と敵対した=敵の敵は味方
    だけでは弱かったのかも知れません。
    (ナイフ男が組の刺客だった場合、望田と協力した自作自演かも知れませんからね)
    店主の理解力が抜群な事と合わせて、一応の理由は後々わかるのですが、
    初動で躓きかねないですね。
     
    薄々気付いていた点に確証が持て、気付いていなかった事にも気付けた、とても良いレビューを頂けました。
    今後の糧にしたいと思います。
    重ねてお礼申し上げます。

    作者からの返信

    納人拓也です。企画参加・コメント、ありがとうございます。
    冒頭にもありました通り、誤った状態での掲載を最初しており申し訳ございません。
    修正後も辛口なレビューになりましたが温かいコメント、御礼申し上げます。

    万能なのは伏線的な要素だったのですね。
    最初の時点で店長の紹介があったので特別なキャラなのは分かっていたのですが……自分にはちょっと分からなかった部分もあり、ナイフ男に関しても同様に「あれ?」と首を傾げた部分があってこういう書き方になりました。
    伏線張りや露骨過ぎない情報を小まめに出す点は自分も難しく感じてる部分なので、匙加減も難しいですよね。

    改めて参加、コメントありがとうございます。少しでもお役に立てましたら幸いです。

    2020年12月8日 06:04 編集済

  • 11.化け物バックパッカー オロボ46…へのコメント

    レビューありがとうございました! オロボ46です。
    「変異体見ても平気な人たちが続く」というご意見をいただきましたので、
    カクヨムでもエピソードの順番の入れ替えを検討してみますね!
    (カクヨムでは投稿順に並べていますが、時系列順にエピソードがならんでいるというわけではないので、他の小説サイトでは序盤の順番を入れ替えています)

    作者からの返信

    企画参加とコメントありがとうございました。納人拓也です。
    形式上、長編作品を見る際には上から順番に見させて頂くので今回もそうしていたのですが、他サイトでは順番が入れ替わっているのですね。

    個人的に、舞台やキャラクター等に魅力を感じる点が多かったです。それだけに四本腕のお兄さんと妹さん、キツネの子とのエピソードの間に何か人間や変異体の設定を生かして一悶着あったら面白いかなと思い、今回このようなレビューになりました。

    改めまして企画参加ありがとうございました。
    言葉足らずな部分が多いかと思いますが、少しでもご参考になりましたら幸いです。

    2020年12月3日 13:11

  • 8.霧崎屋敷の厄介事 伊藤さん作へのコメント

    こんばんわ。企画に参加させていただき誠にありがとうございます。

    起承転結の転がなく淡々としているのは他の方々にも指摘されており、やはり今後の課題となっております。本当はもっと長々と書いていたのですが、長すぎても読みにくいかと思い削ったところすべてが指摘されていました。必要なところも削ってしまったようです。今後は心理描写と背景描写、起承転結の転を意識していきたいと思います。

    二話がドラゴンなのは、書いた当時初めて書くのに伏線を張ってみようという無謀なことをしようとした名残です。お恥ずかしい。

    この作品が処女作となっているので、これから書きながら徐々に良くしていきたいと思ってますが、小説を書くというのは難しいですね。ご指摘ありがとうございました。

    作者からの返信

    企画参加、そしてコメントありがとうございました。作者です。

    中々テンポの兼ね合いで「描写をどこまで書いていいか」は、おそらく全作家の悩みだと思います。長すぎても駄目、短すぎても駄目、文章が固すぎても駄目という……難しいですよね。
    しかし削りすぎると今度は描写による世界観の引き込み・没入感と言ったものが無くなってしまいます。今作もせっかく作ってある世界観が描き切れていないような気がして、私的には「もったいない」と感じました。

    非常に上から目線なレビューになってしまいますが、ぜひ次回作も頑張ってください。

    改めてご参加ありがとうございました。

    2020年11月17日 08:27 編集済

  • 5.就活レベル1のギャル女子大生は2ヶ…へのコメント

    あけがえるです。

    この度は企画に参加させていただき、ありがとうございました!

    小説の中にあった、ドラマの脚本に近い、という感想はなるほどなと思いました。ドラマの脚本は読んだことがないですが、話の流れをシンプルに書きすぎて、小説らしくなくなっている気が私自身もしています。

    物足りなさもあるっていうのはその通りなんですよね...物語としての起承転結があっても、要所要所の起承転結がない。その抜けが、拓也に伝わったのかもしれません。

    拓也と啓馬の掛け合い、良いですね。2人がお互いのいっていることをフォローしあうので、厳しい指摘も柔らかく伝えられるなぁと思いました。あと食べ物食べてるところも楽しそうです(^-^)

    今回ご指摘いただいた点は執筆する時に意識してみようと思います!ありがとうございました!

    これさらも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    企画参加とコメントありがとうございました。
    伝えたいことを噛み砕いて柔らかく伝えていきたかったのですが上手く出来てるか不安でした。
    なので温かいコメント、ありがとうございます。
    小説形式の方が読んでて楽しいのではないかと思い、今回はこのような形となりました。

    会話に関してだと、このお話の時はラーメン食べたくてこうなりました(笑)

    少しでもお役に立てたのなら幸いです。これからもぜひ頑張ってください。

    2020年11月13日 11:12 編集済

  • 3.死の博物館 koumotoさん作へのコメント

    作品を読んでくださり、ありがとうございました。

    ふりがなについてはあまり気にかけていなかったので、ご指摘に感謝します。館内をゆっくりと案内されているような雰囲気、と評してもらえて嬉しかったです。

    小説という形で感想を読めるのは新鮮でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    企画参加とコメントありがとうございました。

    読んでいて楽しい感想にしたく、今回は漫画形式でよく使われていた方法を小説でも出来ないかと思い、このような形になりました。
    作家さんのモチベーションダウンに繋がらないかどうかが心配でしたので、とてもほっとしております。引き込まれるような世界観、本当にお見事としか言いようがありませんでした。

    改めて企画参加とコメントありがとうございました。
    少しでもお役に立てたのでしたら幸いです。

    2020年10月31日 18:22 編集済

  • 2.World Error  天野静流…へのコメント

    感想頂きありがとうございました。小説で講評するのは面白いですね。作家って感じがします。見た瞬間笑ってしまいました。正直言ってることは的を得ていましたよ。展開の遅さに関してはこの十倍以上の文量で酷評されたことがあるので自覚はありましたし、自分の悪い癖だと思っているので。この作品で工夫したのはキャラ付けと始まりくらいですからその狙いがいきているのが分かったのは書き手として十分な収穫になりました。
    また、文章が短いのは後ろの方にある程度余白を持たせたくてやってます。これ公募に出す前の試作みたいな感じで作ってるので。そこが若干不味いかもとは思いつつも長く書くのはやっぱり面倒なので笑。
    最後に丁寧な講評ありがとうございました。間違ったことは言ってないので自信を持ってこれからも批評していってください。応援してます。

    作者からの返信

    こちらこそ企画参加とコメントありがとうございます。
    今回の企画自体、漫画作品にあるような「作品の感想をキャラ達がぐだぐだ喋りながら良作をどう生むか考える」といったものが作りたかったのでこのような形になりました。
    楽しんで頂けたようで心からほっとしております。

    書いている内容は中々上から目線になっていて申し訳ありませんが、作中で書いていたように、文体そのものは参考になるほど綺麗にまとまっていると思いました。
    展開スピードについては好みもあるのでしょうけど、文体自体がとてもサクサク読めるので個人的にあまり気にする必要もそこまでないかなぁとは思いました。
    1話の文字数もここら辺も好みだとは思いますし、WEB連載の場合は1000~2000字はスタンダードなので、ご自分の投稿速度と相談しながらでもいいのかなと思います。無理して続けられなくなるのが一番駄目でしょうし。

    なにはともあれ、上から目線になるかもしれませんが地の文章は私より全然あります!(大抵の人は私より上でしょうけど)
    公募の方もご健闘をお祈りしております。改めて企画参加ありがとうございました!

    2020年10月31日 07:33 編集済

  • 1.週末深夜のここで踊ろう 杜松の実さ…へのコメント

    なるほどwこういう書き方ですか!斬新でいいですね!悪い気しませんし、よし頑張ろ!って気になりました(^^)

    男の...確かに多いかも
    気づきませんでしたありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    すみません、企画の段階で説明不足はあったかもしれないなと思いました……(汗)
    何せ初めてなので……説明含め色々と抜けが多かった部分はありましたね、申し訳ございません……
    コメントありがとうございます。そう言っていただけるとほっといたしました。
    上から目線になっていないか、非常に不安でしたので……

    杜松の実さんの作品の雰囲気は、現代文芸小説にきちんと沿った形をしていますので個人的には雰囲気はたっぷりだと思います!
    これからもどうぞ頑張ってください!企画参加ありがとうございました!

    【追記】作品名をサブタイトル名にしていましたね……レビューまで頂きましたのにすみません、修正させて頂きました。

    2020年10月30日 23:52 編集済