アインシュタインに捧げる夕焼けの詩

作者 九頭見 灯(くずみ・ともしび)

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  • へのコメント

    Twitterから来ました。
    とても壮大な話で、引き込まれる様な魅力がある話だと思いました。

    作者からの返信

    ヘイ様

    読了ありがとうございました!

    2021年1月30日 12:50

  • へのコメント

    初めまして、アナマチアと申します。

    語彙力が乏しいので上手く言えませんが、不思議な魅力のあるお話でした。

    いつの間にか物語の世界に引き込まれ、なぜか涙が込み上げてきました。きっと前島ケイさまの繊細な描写が、私の琴線に触れたからでしょう。

    素敵な時間を過ごすことができました。
    ありがとうございました。

    アナマチア

    作者からの返信

    アナマチア様

    はじめまして。アナマチアさん。読了ありがとうございます。コメント、とても嬉しく思います。

    2021年1月16日 18:54

  • へのコメント

    夕焼けという景色だけで、ここまで物語が広がるのはすごいと思いました。
    壮大なスケールの物語。それでいて最後にすべてが繋がる終わり方が好きです。

    感想失礼しましたm(_ _)m

    作者からの返信

    孤虎 礼音様

    ありがとうございます。(わーい!)
    とても嬉しく思います!

    2021年1月13日 17:50

  • へのコメント

    一万字弱でなんと壮大な……面白かったです!

    作者からの返信

    坂水様

    コメントありがとうございます。お陰でまた頑張れます!

    2021年1月11日 22:42

  • へのコメント

    婭麟でございます。
    凄く感動しました(≧∀≦)
    面白かったです❤️
    素敵なお話しを、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    婭麟様

    読みに来ていただきありがとうございます。コメント嬉しいです。

    2021年1月11日 13:33

  • へのコメント

    凄い。感動しました。純粋に良かったです。私の小説は長いしエロティックなので、厳しかったら、読まなくても大丈夫ですよ。

    作者からの返信

    谷口雅胡様

    ありがとうございます。嬉しいです。

    2021年1月8日 18:47

  • へのコメント

     おや? これは以前投稿されていた作品の改稿バージョンですね。
     このラストもいいですねえ。

    作者からの返信

    水守風火様

    覚えていてくださってありがとうございます。嬉しいです。

    2021年1月8日 18:25

  • へのコメント

    繋がりようのない二つの星の二人が、長い時を経て科学の力によって繋がる。いいですね。
    どうやって繋がるんだろう。って思いながら読んでいたので、最後のレレンさんと使節団の繋がり、レレンさんが地球人のことをサエと言うところがたまらなく胸に来ました。
    最後の星が5つ増えているの、地球の宇宙ステーションですよね。こういうのなんか良いなって思います。

    世界が終るとしても、それが自分では曲げられない運命だったとしてもなにが起こるかわからないから、毎日を誠実に生きること。そういう教訓を学びました。

    作者からの返信

    詩一様

    内容を丁寧に読み込んでいただき、嬉しく思います。

    いまは感激して、言葉が上手く纏まらないのですが、ありがとうございます。とても励みになります。


    2020年12月29日 17:46

  • へのコメント

    赤い夕焼けを見るたびに、このお話を思い出す気がします……。
    優しく、暖かく、強い、とても素敵な作品だと思います!

    作者からの返信

    雪乃猫様

    素敵なお言葉、嬉しいです。とても励みになります。ありがとうございます。

    2020年12月20日 20:16

  • へのコメント

    似た話を以前目にしたことがあるのですが、結末が記憶と異なるということは、これは改稿されたものでしょうか?以前は物悲しい、切ない終わり方だったような気がしますが、本作は二つの世界の繋がりがより実感できて、こういうのも良きと思えます。素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    武石雄由様

    ご指摘通り、本作は過去作「さよなら、アルクトゥルス」の改稿版になります。
    褒めていただいて嬉しいです!

    2020年12月17日 15:30

  • へのコメント

    サエはもちろんのこと地球人すごいんだなと思いながら読了しました。
    本当に夕焼けが印象的な小説ですね。

    作者からの返信

    碧井いつき様

    夕焼け空は好きで写真に撮ったこともありますね。

    地球人のことを考えると、近年の日本の天文学はかなり進んでいて、一〇〇〇年経ったら、不可能なことも可能になるんじゃないかと思って書きました。

    2020年12月14日 12:41

  • へのコメント

    神々自身とか、火星年代記の好きなスナメリはいいねを心の中で百回ほど連打しながら読んだ。そしてまさかのカメハメハで頭が吹っ飛び、呆然としながら実際のいいねをポチったのだった……。

    作者からの返信

    スナメリ@鉄腕ゲッツ様

    読了、お疲れ様です。なんかすごいことが書いてありますね。

    千年経っても、「かめはめは」が残っている設定は最初はギャグのつもりでした。ありがとうございます。

    2020年12月12日 12:26

  • へのコメント

    壮大な物語でした。星や宇宙や惑星が好きなので楽しく拝読しました。サエが偉大な人になっていて嬉しかったです。

    作者からの返信

    丸 子様

    ありがとうございます。
    星、天文学は専門外ですが、楽しんで頂けて、嬉しいです。

    2020年12月11日 16:20