たそがれのいろ

作者 早瀬翠風

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 寄り添ういろへのコメント

    二人の心情が手に取るようにわかる。さすがだわ。色の描写にもほれぼれ~( *´艸`)

    作者からの返信

    とにかく夕暮れの描写しまくりなお話に(笑)
    意識しなくても結果的に被らなかったのは、それぞれの心情が変化していったからでしょうか。
    楽しく書けた作品でした。
    お付き合いくださってありがとうございました✨

    2021年4月3日 11:47

  • 身勝手ないろへのコメント

    川野くん、強引すぎ!Σ(×_×;)! 心を掴めるか、あるいは訴えられるかどっちかだよ。

    作者からの返信

    強引で勘違いな川野くん(´・ω・`)
    結果的にグッジョブなのでした。

    2021年4月3日 11:43

  • 友達のいろへのコメント

    曖昧なラインの色の交わりと心の動きがシンクロした、なんともいえない雰囲気が素敵(#^.^#)

    作者からの返信

    なんだか奇跡的に巧くマッチしまして。
    自分でもびっくり(笑)

    2021年4月3日 11:36

  • 寄り添ういろへのコメント

    完結お疲れさまでした。いやはや、素敵でした! 余韻も綺麗ですね……。

    テーマ。『いろ』。
    きっと楽しんで書かれたことと容易に察することが出来ました。夕焼けのシーンは私もチャレンジしたことがありましたが、そこに意味を持たせてテーマにするところまでは考えも及びませんでしたね……。

    さすがは早瀬様。いつも私に沢山の幸せと、小さな嫉妬心を運んで下さいますねw

    素敵な御作品を拝読させていただき、ありがとうございました!


    作者からの返信

    ありがとうございます✨✨
    いつもながらの誉め殺しに悶え死にそうですΣ(///□///)

    「昼と夜の間」というテーマの元、書かせていただいた短編でした。
    曖昧な時間と出来上がっていない心模様が奇しくもマッチし、何かすごく考え抜いたような構成になりました。しめしめ(笑)

    2020年11月22日 08:34

  • 身勝手ないろへのコメント

    うん。時系列が面白いですね。
    まさに黄昏。それぞれの色彩に適した言葉はあれど。どれもこれも彩度が低くて淡い。
    どこまでが藍で、どこまでが茜なのか。ふわりと揺れる現在と過去。不安定な二つを繋ぎ止める狭間の真白がここで埋まるのですね。
    にゅふふ。ぐっと来ます。

    作者からの返信

    にゅふふ。
    移ろう曖昧な色は、どこに辿り着くのでしょうか。

    2021年4月3日 11:41

  • 躊躇いのいろへのコメント

    優越感と臆病さ。その狭間に感じているわだかまりは、弱いながらも卑怯さなのかしら? これは御作者様の意図にない感情なのかもしれませんが、ふと、そんなことを考えてみたり。
    気づいているのに気づかないふり。二人の関係を変化させるべきではないと、音の無い警笛に従って。言葉で、態度で。距離を調整しつつも揺れ動く。
    うーん。切ないながらもにまにましてしまう^^;

    作者からの返信

    この揺れ動く心は、はたから見てるとにまにましてしまいますよね。
    当人はそれどころではないのですけれど( *¯ ꒳¯*)

    2021年4月3日 11:40

  • 友達のいろへのコメント

    夕べの色彩が見事にマッチする素敵な心象表現。うーん、うっとり。
    赤と藍の狭間、何もない真白の線。そんな気持ちに、ぴったりくる言葉なんて見つけられませんよね…………。

    『どっちでもない』
    ↑ 駄作(´・ω・`)

    作者からの返信

    今……今頃コメントを発見し……カタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ
    ごめんなさい、ごめんなさい!

    『どっちでもない』👍

    2021年4月3日 11:35

  • 夕暮れのいろへのコメント

    秋のいろは、胸に抒情的なメロディーを運んでくれて。
    夏の乱暴な一歩よりも、確かな背伸びに焦がれるもの。

    瑞希さん。
    夏のような高校生活から離れて、秋の季節を迎えた今。
    果たして彼女にどんな『背伸び』が待ち受けているのか……。
    どきどきしますね。

    作者からの返信

    如月さんの表現はいつも素敵ですね✨

    背伸びなのか尻込みなのか。
    人の心はままならないものです(*´ω`*)

    2021年4月3日 11:38

  • 寄り添ういろへのコメント

    女の子どうしだと、いろいろ葛藤もあって、それがまた、この作品に色を添えてますよね。

    完結、おめでとうございます。一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    理想はそんなこと気にせずに好きって言えることなのでしょうが、なかなか難しいですよね。
    そもそも瑞希は恋愛云々に疎そうです。

    一気読みありがとうございました。
    ゆうさんのところからですよね?
    なんか、二重に嬉しいです✨

    2020年11月20日 13:42

  • 寄り添ういろへのコメント

    瑞希ちゃんの気持ちが固まってよかった……途中ちょいちょいどついてやりたい衝動に駆られましたが、そういう葛藤の末の決心ですね。ラストにニマニマしました(*^^*)♡

    作者からの返信

    気づくのも、認めるのも。
    ましてや踏み出すのは。
    簡単ではないのだと思うのです。
    余分に悩んで傷ついて。傷つけて。
    だからこそ、幸せになってほしい。
    きっとこれからもっとニマニマする展開が待ってるはずですよ(*´∇`*)

    理想と現実には乖離がありますが、その幅が狭まっていけばいいな、と願います。

    2020年11月10日 20:15

  • 寄り添ういろへのコメント

    完結、誠におめでとうございます。
    ご執筆お疲れ様でした。

    狡いのは、どちらかなのかな? と、思ったラストでした。
    正直に生きることが、狡いとは言えない。
    けれども、本音を言わないと、この空のように逃げてしまいそうだった。
    そんな感じにアツイXXXをしたのでしょうね。(何故伏字?)
    表現は抑え気味だけれども、二人の交差して行く色の落ち方がラストではこうなって、いやーん(/ω\)な二人を陰ながら応援したいです。
    素敵な二人をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    本当は二人ともただ必死で、狡いとかではないんでしょうけど。
    受け取る側からしたら狡いなあって思ってしまうような。
    黄昏時は何もかもが見え難くなって、だからこそ、分かることもあるのかなあって思います。

    どうもありがとうございました✨

    2020年10月28日 07:45

  • 寄り添ういろへのコメント

    完結おめでとうございます!!!

    きゃー。よかったです。

    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    喜んでいただけて嬉しいです!

    2020年10月27日 20:07

  • 寄り添ういろへのコメント

    いやーん\(//∇//)\

    作者からの返信

    いやーん(*/∀\*)

    2020年10月27日 20:07

  • 身勝手ないろへのコメント

    ええええええええええええええええええええええええええええええ!(長い)
    唇、はや過ぎでしょう!
    彼(女)がいたら、ぶっ飛ばされますよ。
    とは、一般論で、それで心を掴めるかというと、ただのフラッシュバックになるかも知れないじゃない。
    あ、これも身勝手なのか……。

    作者からの返信

    困った川野くんです( ˘•ω•˘ )

    2020年10月27日 07:57

  • 躊躇いのいろへのコメント

    とても、「温度」、「時間」、「水彩パレット」、それらが絡まり合って、魔法のような世界ですね。
    特に、色が豊富な世界観が好きです。
    おうちで、お菓子持参の一緒に勉強って、いいなあ。
    「異端」と「自然」、とても難しい昼と夜の世界を持っていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いろんな色が混ざり合う夕暮れ時は、なんだか魔法も使えそうな気がしてしまいます。
    ちょっと現実味のない、夢のようなひととき。

    2020年10月27日 07:56

  • 友達のいろへのコメント

    たそがれ、(黄昏)って、どんな色なのでしょうね。
    心象風景が綺麗です。
    友達ではない関係なのですね。
    内緒でも何でもないですが、それって大切ですよ。
    夫に「友達以上に想っているよ」って、それかー?な台詞をいただきましたから。(笑)。
    大切なのは、瑞希さんの気持ちと加奈さんの気持ちですね。

    作者からの返信

    あら素敵!
    特別な言葉は、いつまでも憶えていますね。

    黄昏は掴みどころのない色。
    綺麗なのか哀しいのか。
    優しいのか残酷なのか。
    本当の気持ちまで隠してしまいそうな……。

    2020年10月25日 17:07

  • 夕暮れのいろへのコメント

    瑞希さん、まだ一人ですね。
    どきどき。

    作者からの返信

    秋の夕暮れにひとりぼっちです( ´•̥ ‧̫ •̥` )

    2020年10月24日 12:59