ワニの舌、猫のあくび

作者 カナリヤ

どうそう…?なぬっ!」への応援コメント

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  • 森鴎外を一冊だけ持ってるからおおっと思いました。ちょうど『高瀬舟』が入ってるから読んでみようかな。短編を少しだけ読んでよく理解できなかったんです。
    僕も漱石が好きです。文章の皮肉さ加減が笑えるので。『三四郎』はシリアスと笑いの両方がバランスよくて特に好きです。

    あ、ちなみに僕は自慢じゃないけど漢字が読めません。ルビがなかったら想像で乗り越えています(笑)

    作者からの返信

    柊様

    高瀬舟が入った本を持ってるなんて、これは運命ですよw
    読むしかないです

    そうですよね、漱石のほうが笑えるし主人公が感情移入しやすくて好きです
    三四郎はまだ読んでないので読んでみます(*^-^*)楽しみっ

    想像で漢字をイメージ…それはすごいですね
    漢文の入試問題でわからん部分を読み解く中高学生のようですw

    2020年12月12日 20:10

  • >パンを食べながら走っていると道の交差点で素敵な異性とぶつかるような

    これ、実際あったらその後喧嘩ですよね(笑

    私にもイイ人来ないかなぁと、待ち続けてます。

    読書会。すごいですねっ!

    作者からの返信

    確かに!喧嘩勃発ですよ
    自転車などからんだら下手したら弁護士を呼ぶ羽目に…
    ロマンスもぶっ飛びます

    とも様も道の角ロマンス症候群ですか
    待ち人こずw
    って、素敵な奥様いるじゃあないですかっ( `ー´)ノべしっ

    昔からカップルつくるのに燃えてコンパばっかやってました
    その名残り火です、ふふふ

    2020年12月11日 11:39

  • 夏目漱石も、森鴎外も全く読んだことがない不束者の橙です。
    ん?待てよ。「坊ちゃん」は児童書で読んだかも。挿絵を思い出しから。
    「吾輩は猫である」は、最初の1ページは読んだかも。
    しかし、1ページに二段縦書きになっている、えらく小さい字の本だったからやめたような記憶があります。

    でも、さすがに、「どうそう」とは読んだことはなかったな(笑)
    でも(でも、が続きますが)、それは、「みちくさ」という行動をしているか否か、まっすぐ家に帰らないことを「みちくさをくう」と呼んでいるか否か、ということもあるかもしれませんよ!
    橙の子ども時代は、道草をするのが普通でしたので読めたのではないか、ってね。

    作者からの返信

    橙様

    坊ちゃんの挿絵で思い出せるなんて、すごいです!
    児童向けの可愛い絵だったんでしょうね

    私も森鴎外は全く読んでいませんw
    漱石もちょろちょろ「夢十夜」とかの好きなものだけ読んでるくらいで「吾輩…」も未読です
    でも、「道草」の題名くらいは…っ、と思ってしまうのです!
    みちくさ、してこなかった…そんないい子のイメージとは程遠いムスメですが

    ふふふ、読んで頂き、コメントまでありがとうございます!
    嬉しいです(#^^#)

    2020年12月11日 11:36

  • ふふ、娘さんかわいいですね。
    うちの子は「舌鼓」を「ぜっこ」って読みました。(≧∀≦)

    わあ、女子募集頑張って下さい!

    作者からの返信

    かわいい…ありがとうございますw

    舌鼓を『ゼッコ』!
    中国語みたいでかっこいいですね

    女子狩り集めますー(#^^#)

    2020年12月10日 17:16