お姫様の恋 ~アルンティル王国の王妃になった姫君の物語~

作者 松本 せりか

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第42話 ソーマ・ピクトリアン国王との…へのコメント

     白い部屋、顔が見えない。
    セシリアの母親がピクトリアンの出身者なので、人間には違ないのでしょうが、これはもう異世界の知的生命体と、接触しているような気分になりました。
    この国の血がセシリアに流れていると思うと、特殊能力を持っていることに強く納得してしまいます。
    色と顔を隠すという、二つの要素でこの説得力を作り出す。
    シンプルで大胆っ。
    このスッキリさがとても気持ちがよく、うむむなるほどと唸るばかりで、大変勉強になりましたっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    古代からの魔法を使えるだけの人間(多分)だと思います。
    純血種の寿命はエルフ並みですが^^;
    セシリアにとっては伯父さまですね。母親の兄さまだから。

    お褒めの言葉ありがとうございます。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月24日 10:41

  • 第41話 ピクトリアン王国からの外交の…へのコメント

     ピクトリアン本国のお出まし、これはおっかないですねえ。
    名指しなんて、校舎裏に呼び出されたような圧迫を感じました。
    危険なエリアに踏み込んでいく程に、セシリアとフレデリックの絆が、強まっていくような気がします(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ルールさえ守っていれば、怖くない存在なんですけどね^^;
    って、生活指導の先生みたい。
    まぁ、フレデリックとセシリアの場合心当たりありまくりなのが……。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月23日 09:35

  • 第40話 セシリアの外交へのコメント

     畳み掛けるように強力なスキルで、ずんずんと突き進むイメージが浮かびました。
    もうこうなるとオービニエ外務大臣は、後ろから付いてくるだけですね。
    ピクトリアンの名が、国家間でどの様な効果を発揮するのか、さまざまと見させてもらいました。
    読み終わった最初の感想は「姫様こわー」でした。
    凄いっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    いや、子どもならではの無鉄砲な怖さがありますよ。セシリアは^^;
    それに加えて、王族としての覚悟もちゃんと持っているので。
    先も読んで頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月21日 21:29

  • 第39話 外交への同行と国王命令へのコメント

    セシリア姫が、
    外国語ができない外務大臣の横で、
    すらすらと外国のお歴々と話す。
    フレデリックの、
    最強の隠し玉って感じがしました。
    いよいよ本格的にセシリア姫が動き出すって感じで、
    ワクワクしてしまいますっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    小国出身の強みですね^^
    相手国に合わせないといけないし、どの国にお嫁に行っても困らない様に外国語を身に付けているという。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月21日 02:52

  • 第38話 ピクトリアンという国と王女た…へのコメント

     フレデリックは、過去の出来事を調べていたんですね。
    そこで事件もそうだけど、今のセシリアの気持ちがすっごく気になってしまったと。
    ここはフレデリックがセシリア姫を、大事にしているのだなと感じて好きですっ。

     改めて言われると、二人の関係ってヒヤッとするものなんですね。
    もし一代ズレてて先王に嫁ぐことへなっていたら、えらい事になっていそうと想像してしまいました。(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうです。フレデリックにとっても、ほんの子どもだった頃の事件であまり覚えていないというのが真相だと思います。
    まだ、南の建物にいた頃の話でしょうし。

    一代ズレてなくても、セシリアとフレデリックの関係は、本人同士の気持ちだけではどうしようもないもので……。
    日本でも家臣が、『敵になったお家から来た奥方を殺せ』と言うのをほとぼりが冷めるまで幽閉して庇った殿様というのが美談になっているくらいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月20日 06:24

  • 第37話 書庫に籠った王様とセシリア姫…へのコメント

     ピッカピカのお人形様。
    ここ数日間は、お世話する侍女たちのスキルが爆発したようで。
    微笑んでしまいました。侍女頑張ったっ!
    いきなり軍事国家の王にフルネームで呼ばれると、緊張しますねっ。
    書庫で何やらやっていたので、何か訳アリのようで聞きたいような、聞きたくないような(・v・)気持になってしまいます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    若いって、良いですよね。
    すぐにツルツルピカピカのしっとり卵肌になれそう。
    セシリアの肌に嫉妬するのはこの辺にしておいて、次回に何を調べていたのかは分かります。多分。
    良かったら次回も読んでやってください。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月18日 20:49

  • 第36話 クリストフとリオンヌの過去の…へのコメント

     最初は嘲笑してたのに、最後は顔を真っ赤にして消えちゃいましたね。
    しかしその気持ちは分かります。
    セシリア様がおっかな過ぎましたっ。
    読んでいる間、おおっと声が漏れてしまいました。
    僅かな情報であそこまで、真相を組み立てられたら、私も足が震えて速攻で逃げると思います。
    私の中でセシリア姫最強説が、にわかに浮上してきましたっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    セシリアの場合、今の現況と母親からのピクトリアンの情報、この世界の王女共通の常識で判断して、ハッタリかましたらビンゴだったと言う感じですかね。
    無鉄砲なのは、子どもだからだと思います。
    多分、セシリアの横でフレデリックはクリストフが逃げずに攻撃してきた時、反撃できるようにしていたと思いますよ。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月17日 08:02

  • 第34話 城下町のお忍び 診療所と教会とへのコメント

     …………当たりですな!
    セシリアの嗅覚が、科学捜査班ばりに強力で頼もしいですっ。
    セシリアがいなかったら、迷宮入りしてたかもと思ってしまいました。
    そしてセシリアがいなかったら、フレデリックは手持ちから、金貨をたんまり置いて行っちゃいそうだと思いました。
    それとも世間話の所でモロバレとか、
    セシリア姫凄いって改めて思ってしまいます(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    当たりですね^^
    セシリアの嗅覚は、本当に優れモノだと思います。
    フレデリックは、信頼がおける医者がいる程度にはお忍びでウロウロしているので、それなりにやっているかもしれません。似たもの夫婦かもw

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月16日 05:03

  • 第33話 セシリア姫が案じる、グルダナ…へのコメント

     フレデリックの目と言動、その僅かなズレに私も少し怖くなりました。
    セシリアの悩みが、国と国のパワーバランスについてだということに、姫だからそうだよねと思いつつも、やはり驚いてしまいます。
    私が13歳だったときの悩みと比べて、スケール感がまるでちがうからです。
    この物語に限らず現実世界のお姫様たちも、庶民には分からない気苦労があったんだろうなあと、(・v・)考えてしまいました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。現実世界のお姫様で公表されているのは、英国のエリザベス女王のおじ様が愛する女性の為に王太子を廃嫡されて第二王子である自分の父が国王になるというラノベ的な展開になってしまい。
    14歳で、国民に向けた演説(内容も自分で考えたそうです)をした事でしょうか。
    当時のエリザベス女王は、母親に弟を産んでくれと懇願したそうです。
    辺境スルーライフの夢断たれ、現在に至る……と。

    大変ですよね^^; つい最近、NHKで放送していたものですが。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月14日 11:43 編集済

  • 第32話 多すぎる護衛と言えない事へのコメント

     一番守りが堅いはずの王宮で、更にガチガチの警護をつけられる。
    凄い状態ですね。
    それを人数と配置位置まで、気配で分かってしまうセシリアが、何かの達人のように思えてきましたっ。
    セシリアでさえここまで把握できるのならば、ピクトリアンの少年には、本当にモロバレなんでしょうね。

     でも危ないから警護は外せない。
    これは悩ましいっと思いました。
    早速出回るくだらない噂話も、さすが魔物の如き王宮内と思ってしまいます。
    貴族こわいっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    フレデリックは、変なところで心配性なんだと思います。
    噂は唯一の情報源なので、真実もウソもごちゃまぜで流れてるんだと思います。色々な人の、色々な思惑で。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月13日 16:02

  • 第31話 不用心だね。シャルロットの娘へのコメント

     もう静かに戦が始まっていると感じました。
    まだこちら側の準備が整っていないのに、
    向こうはもうその気になれば、
    白昼堂々と接近できるのですね。

     ピクトリアンの純血種っ。
    もうこの響きだけで、
    ガンガン強キャラ感が出ていて、おっかないです。
    そんな中で囮捜査っ、
    何だかドキドキしてしまいます(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。
    この辺から、セシリアの活躍が始まります。多分……。
    ピクトリアンの純血種は、他作品にも出しているのですが強いと言えば強いです。
     
    あまり書くと、ネタバレしますので。
    先を読んで頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月12日 07:00

  • 第30話 朝からそんな顔するもんじゃないへのコメント

     王宮内にはフレデリックにも、
    よく分からない部分があるのですね。
    長年増改築を施された、迷宮のようだなと感じました。
    その部分へ安易に触れたり、引っ張り出したりすると、
    何が起こるか分からない。
    だから慎重に動く。
    何か王宮内の、底知れなさみたいな物を感じました。
     無意識ペロペロに、
    ぐはあっときましたっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    あると思います。貴族が所有するお城でも見取り図に載ってない隠し通路やお部屋があるらしいので。
    口伝えで伝わって無ければアウトだと思います。

    この辺りから、フレデリックはセシリアの事を子どもとしてじゃなく、女性として意識し始めるんじゃないかなと思います^^

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月11日 07:56

  • 第29話 セシリア姫の女官姿とオービニ…へのコメント

     おお、犯人が特定できたのですねっ。
    しかし大物過ぎて、なかなか手が出せない。
    こういう時ってどうするのだろうと、
    興味が膨れ上がります。

     セシリア姫の女官姿いいですねっ。
    しかもワインカラーの色違い。
    この色違いに食いついてしまいます。
    勝手に指揮官専用だとか思って、盛り上がっております。
    国王を跪かせて、その膝に足を乗せる。

     松本さんの描写には所々、
    「ぐはあっ」と来るポイントが、あるような気がします。
    本当の姫が! これは現代でいう所の女王様pu……!?。
    失礼いたしました……少し取り乱してしまいました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    大臣は……後のお話を読んで頂けると……。
    セシリア姫の女官服は、この色姫に似合うよね、程度なんじゃないかなぁと。

    ? ほめて頂いて、ありがとうございます^^

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月9日 20:12

  • 第27話 女官の真似事へのコメント

     抜けるのに、七日間もかかるとは、
    セシリアにとって相当毒なんですね。
    それでも自分のことより、
    フレデリックを毒草から遠ざけるたい考える。
    何ていい子なんだと、ホッコリです。

     セシリアは女官として執務室にいるなら、
    ちゃんと女官として、仕事がしたいのかなと思いました。
    ここら辺にセシリアの、
    誠実さが滲んでいていいなあと思いました(・v・) 

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ピクトリアン人には無害で、他国の人には麻薬のような効果を発揮するモノなので、ハーフのセシリアには中途半端に作用したのでは無いのかと思います。
    フレデリックからは、遠ざけたいですよね。

    セシリアが女官の仕事をしたいかどうか以前に、お膝でイチャイチャは恥ずかしくて嫌でしょう^^;
    いや、真面目です。セシリアさん。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月8日 08:09

  • 第69話 フレデリックの誓いと求婚へのコメント

    じんとくる愛の言葉だった💕

    恋愛のお話でしたが骨のあるストーリーでした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    良かったです。
    うちのプロポーズって、何か『幸せにしてやる』とか言う言葉が無いんですよね。
    だから、嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    ありがとうございました。

    2021年1月6日 23:29

  • 第26話 つかの間のまどろみへのコメント

     フレデリックが真面目に仕事をしていますが、
    すぐ傍には幼き姫と姫のベッドあり。
    事情を知らなければ、
    何てスウィートな環境で、仕事をしているんだあっ!、
    と羨ましくて、叫んでしまうかも知れません(叫び済みです)

     ああ良いですねえ、
    麻薬取締(大仕事)の前の、つかの間の午睡という感じで。
    いつまでもこうして、
    二人が眠れたらと願ってしまいます(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    事情を知っていても、スウィートな環境で、仕事をしているんだと思いますよ。
    この人、仕事が終わる前に誘惑に負けて寝てますからね^^;
    だがら、書類が出来てなくてクライヴ(女官だけど妹)に叱られてます。
    嵐の前の、平和なひと時だと思います。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月6日 21:25

  • 第25話 中途半端な私の能力へのコメント

     一人で行かせたくはない。
    セシリアの意思がちょっとずつ強く出てきているようで、
    ニヤニヤしてしまいます。
    私がこの人を守るって気持ちが、感じられて好きです。

     フレデリックの仕事をジッと見つめる、
    この視線が何だか政略的でない絆が、生まれ始めているようで、
    いいなあと思いました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    セシリアにとっては初恋の人なので、やっぱり先に愛情を持って接してます。
    まだ、フレデリックが何を考えているのか分からず、戸惑っている時期じゃないかな?

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月6日 07:33

  • 第24話 我がままを言ったら、押し倒さ…へのコメント

     何度も吐くなんてこれは相当深刻ですね。
    アンとセルマの事情を訊かない冷静なお世話が、
    セシリアのバックアップとして、頼もしいなと感じました。
    フレデリックが何か言う前に報告する、
    セシリアの気概と言いますか、その根性もカッコいいです。

     「時間をかけて義務ではなく」
    フレデリックは仕事が一番でも、
    ここはちゃんと考えているんだなと、ほっとしました。
    後半の展開はうひょーとなって、
    思わずスクロールが早くなってしまいました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    セシリアはピクトリアンとのハーフの所為で、他の人よりひどい状態になってしまうんですよね。
    アンとセルマの態度は、王宮の使用人の本来の姿です。
    今のイギリス王宮の使用人も、主の意向をくんで言われる前に動くそうで……。指示されたらアウト的な。
    普段から小説でそういう動きさせてたら、わけわかんなくなりますが^^;

    フレデリックは、政略婚にしたくないんだと思います。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月5日 11:00

  • 第23話 イチャイチャしてる訳ではない…へのコメント

     冒頭、フレデリックの顔が、
    厳しいものになっていく所良いですねっ。
    緩急を使い分ける、切れ者って感じでカッコいいですっ。

     セシリア姫をお膝の上に乗せてお仕事。
    こ・れ・は、イチャイチャしているーっ!
    昼間から国王を閨へっ、そして「早く、部屋へ。お願い」
    この言葉は私に突き刺さりますっ。
    事情が分かっていても、言葉が私を殺しに来ていますっ。
    多分、執務室いる方々は「まじかーっ!?」
    と思っているのではーっ!?
    すみません、少々興奮してしまいましたっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    フレデリックは、基本的には政務が第一の人だから……^^;
    セシリアたちのいちゃいちゃは、執務室にいる方々は、「まじかー!?」と思っていても相手が国王だから、何も言えませんよね。気の毒に……。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月3日 20:30

  • 第22話 診療所と同じ毒草のにおいがし…へのコメント

     あーっ、これ最後、
    二人で作戦会議するのですか!?
    聞くなら先を読めと言われそうですが、
    叫ばずにはいられませんでした。

     なぜならフレデリックの返しが、
    スマート過ぎて痺れたからでありますっ!
    匂いを辿って、ここまで来るセシリアも凄いっ!
    何気に特殊能力を発揮しているようで、
    カッコいいですっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。先を読んで下さい(笑)
    ここで書くと、次の話はサクッと飛ばせちゃうので^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月2日 23:26

  • 第21話 王様と城下町のデート? いい…へのコメント

     明けましておめでとうございますっ。
    今年もよろしくお願い致しますっ!

     城下町を歩けるセシリア姫を見て、
    私も嬉しくなりました。良かったあ。
    軍事国家って強面のイメージが強いのですが、
    強い国家というのは、それだけ市場が豊かなんですね。
    色々と考えさせられます。

    「わ~い! 兄さん大好き」の破壊力っ!
    とっさのセシリア姫のアドリブで、
    私は癒され死にかけました。

     去年は沢山の応援ありがとうございました。
    お陰で励まされて、頑張れて来れました。
    改めて松本さんに感謝致します。
    いつも読んでくれて、ありがとうございますっ。
    これからもお暇な時に、
    パラリとめくって頂けたら嬉しいですっ(・v・)

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    昨年はたくさんの感想ありがとうございました。
    今年もよろしくお願いします。
    私は感想書くのが苦手なので書けてませんが、うちはとはつんさんの小説は更新されるのを楽しみにしています。

    ~感想の返信~
    この世界、戦争も一段落しているので、物は豊かですね。
    日本が薄い砂糖水ですら、ご馳走と言ってた頃、アメリカが普通にケーキ食べていた構図に似てます^^; そんな、イメージです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2021年1月1日 21:54

  • 第20話 城下町へ行こうへのコメント

     お忍びっ! 
    もう以前のように、城から出れないと思っていた分、
    これは嬉しいです。
     セシリアの髪の毛に対しての指摘が鋭いっ。
    フレデリックが黙って13歳の姫に、
    髪の毛ぐしゃぐしゃにされる姿に
    笑ってしまいました。

     やはり町中で二人の関係は、
    兄妹とした方が良さそうなんですね。
    これから、潜入捜査って感じでワクワクしますっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    セシリアが、自分の国では自由に城から出て、遊んでいたのを知ってるから連れて行ったんだと思います^^ この時は。
    町中の二人の関係は、年の離れた親子が一番良いかなって^^;
    親子と言っても、恋人と言っても「え?」って感じで目立つでしょうから。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月30日 16:15

  • あとがきと、うちの異世界の時系列のお話へのコメント

    面白かったです。
    ふたりの気持ちの微妙なすれ違いに、キュンとしました。でも最後はハッピーエンドで(*^-^)満足♪
    連載お疲れさまでした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    面白いと言って下さって嬉しいです^^
    いつも、自分には面白いけど、読んで下さってる方はどうなんだろう? と思っているので。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月30日 06:36

  • あとがきと、うちの異世界の時系列のお話へのコメント

    連載お疲れ様です。
    遅くにコメント申し訳ないです……

    キュンとさせていただきました。
    よかった、ハッピーで。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    大丈夫です。コメント返しが朝になってしまってすみません。
    はい。ハッピーエンドに出来て良かったです^^

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月29日 08:53

  • あとがきと、うちの異世界の時系列のお話へのコメント

    連載お疲れ様でした!

    為政者としての厳しさと、王族の恋の甘さ。
    このふたつを両立しているとても素敵な作品でした!
    相手を想いながらもしがらみがあったり、厳しいシーンもしっかりと取り入れているからこそ、恋を描くシーンがより際立つのかな、と感じました。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    現代はともかく。
    この立場の方々は、恋をするのは難しいんでしょうね。
    でも、この2人は困難な事があっても、多分お互いを想い合って幸せに生きていきそうです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月28日 22:46

  • あとがきと、うちの異世界の時系列のお話へのコメント

    為政者側の厳しさと、個人の幸せの両立を目指したいという想い。
    面白かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    前半を気に入って読んでいる方々には、後半はどうかな? 思っていましたので読んで頂けて嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月28日 22:43

  • あとがきと、うちの異世界の時系列のお話へのコメント

    最後はハッピーエンドで終わって大満足です(*´∀`*)
    フレデリックから退屈させない人生を約束されるプロポーズはセシリアにとっては最高のものなのではないかなと思います。
    プロポーズのシーンは読んでいてほわぁってしました(///∇///)

    素敵な時間を過ごさせて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    これから改革をしていくので、退屈はしないでしょう^^
    お姫様の恋と言いながら、事件の方に流れていってしまってたので、最後の方はがんばりました。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。
    良いお年をお迎えください。

    2020年12月28日 22:41

  • 第19話 フレデリックとの朝 おかしな…へのコメント

     おおっ、フレデリックはちょっとずつ政治の話を、
    セシリアになされ始めるのですね。
     今更ながら、アルンティル王国のシステムは凄いですねっ。
    完全に王族は、国を運営していく部品だと感じました。
    ベッドの上で、国の構造問題を話す。
    それに難なくついてくる13歳の少女。
    セシリアすげーってなりました。

     これから何だか事件を解決していくようで、
    私もワクワクしております(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。これから事件が起こります。
    ネタバレじゃないです。何もなくのんびりしてたら、異世界日常系に^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月28日 20:24

  • 第18話 毒草のお話 困った王様へのコメント

     寝具上でのじゃれ合いを、
    照れながら読んでおります。
    甘い雰囲気の中で麻薬、犯罪、処刑の話をする。
    このギャップに、強く魅力を感じてしまいます。

     最後のセシリアの心のツッコミで、
    笑ってしまいました。
    不意の4歳まじツッコミ最高ですっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    男性側の事情を一切書かず話を進めると、姫の不思議がいっぱいの世界になってしまいますね^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月28日 06:48

  • 第17話 セシリア姫の恥じらいへのコメント

     「毎夜、同じベッドに寝ているのにか?」
    フレデリック様、そのお言葉は読み手に刺さります。
    うひょーって、なってしまいます。

     処刑の回の後、
    お人払いで、階全体に人がいなくなり二人きり。
    何やら凄く緊張感がありました。
    そんな中、「あっ私が、まだいるんだけどどうしよう」(妄想癖)
    などと思ってしまいました。
    今回はかなり、ドキドキしてしまいました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    フレデリックは、女の子に対してはポンコツなのかもです^^;

    このお話自体は、後2日ほどで完結してしまいますが。
    その話数まで、お付き合い頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月26日 21:04

  • 第16話 ビュッセル家事件の後処理報告へのコメント

     フレデリックの牙が、垣間見れてゾクリとしました。
    「いつになく機嫌が良い」というのも、
    なんで機嫌がいいのかなー、と考えるとゾクゾクします。

     ビュッセル家のお家取り潰しと処刑。
    物語の甘い雰囲気で油断しておりましたので、
    ガツンと頭を殴られたような気がして、目が覚めました。
    うひょーっ、気が引き締まるぜーっと
    興奮しておりますっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。
    実は、ここのシーン、セシリアも対応を間違ってたら危なかったんですよね。
    正しい処理の仕方してたから、フレデリックはごまかしていましたが^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月25日 23:09

  • 第14話 王宮内の散策へのコメント

     フレデリックの一瞥は、
    軍事国家の王らしく鋭利で一撃必殺みたいな、
    イメージを思い浮かべました。
    セシリアの知らぬフレデリックの一面が、
    ありそうな、なさそうな?
    セシリアも、どこまで本心なのかわからないな、
    と考えているのですね。

     この一筋縄では、いかなそうな感じが好きです。
    ワクワクします(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    フレデリックは、そうですね。本心がどこにあるのか分からない感じです。
    この先優しくなっても、分からないかも^^;
    うん。セシリア、優秀で良かったねって感じです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月23日 19:15

  • 第13話 セシリア姫の夜のお仕事へのコメント

     タイトルが意味深過ぎて、
    そして侍女たちのレース推しががが、
    私の思考を意味深にーっ!?
    ……失礼いたしました、少し取り乱してしまいました。

     寝間着コレクション。
    ああ周りの人たちの方が、興奮しているのですね。

     セシリアの入れるお茶が、
    フレデリックの癒しの一杯って感じがしました。
    図星テヘッ可愛いっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    タイトルはちょっと狙ってました。
    侍女たちのレース推しは、ともかく。
    レースが多い寝間着は寝にくいです、とても。

    フレデリックは表で疲れてるので奥ではのんびりして欲しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月23日 01:09

  • 第12話 国王陛下直属の臣下たちとの対…へのコメント

     開幕抱き合ってるーっ!(抱き合ってない)
    「入ってるわ。それくらい」が、
    ただ可愛いだけじゃない、凄みを感じました。
    セシリア姫の視点を通して、
    貴族社会の機微が感じられて、とても勉強になります。

     んん? 何かが始まりそうな予感がするのは、
    気のせいでしょうか?(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    気まずいですよね。人に見られたら……。たとえ抱き合って無くても。
    紹介された多数の人達をその場で覚えてしまえるのはセシリアはチートなのかもです^^;

    実際は、貴族名鑑(ジェントルマンズ・マガジン)というものがあって……今も英国で発行されてますが……それで、覚えていたらしいです。
    貴族の方々は、呼び名と正式な名前が違うので、大変なんだそうです。
    ジェントルマンズ・マガジン自体は、男性向けのマガジンで貴族のスキャンダルとかも載っていて面白いらしいですよ。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月22日 11:30

  • 第11話 変わっていなくて良かったへのコメント

     いきなり添い寝ーっ!
    セシリア姫と共に、「誰だって驚きますわ状態」です。
    でも「思います」と、即答するのが可愛いですっ。
    王族の無味乾燥な結婚と対比して、
    フレデリックが、相当変わっていると感じました。
    最後の「変わっていなくて良かった」は、口説いているようにも、
    政治的な意味合いを、
    含ませているようにも感じました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    前国王と王妃のすれ違いっぷりを見てますからね。フレデリックは。
    この頃は、まだセシリアを子どもとしてしか、見てなかったのではないでしょうか。なんて……。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月20日 23:50

  • 第10話 お姫様の王宮入りへのコメント

     お城で一番ながめが良い場所。
    そう描写されているのに、大変に息苦しく感じました。
    お茶を飲むだけで、一大イベントのようっ。
    自分は何も変わらないのに、
    周りの環境が激変していって、
    一人ぼんやりとその流れを眺めている。
    最後、寝入ったのは物凄いストレスで、
    電池切れしたように感じました。
    セシリア姫頑張ってっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    今のこちらの世界でもそうですが、皇室の方や王族の方々は、常に誰かがそばにいる環境なんですよね^^;
    セシリア姫のところは、のんびり国家なので慣れるまで大変かもです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月20日 02:48

  • 第60話 死にかけたセシリアとフレデリ…へのコメント

    王が立場を捨てるのは無責任極まりないですしなー。
    デキる王様が、愛のために国を投げ出すかよ、と。

    追記:あ、そういう意味じゃ無くてですね。
    全てを捨ててでもセシリアを救いたいなんて言わないだろう、ってことで;

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    いや、立場は捨てて無いですよ。フレデリックはセシリアが死にかけてる間も公務はしてましたし……。だから意識が戻ったと聞いて、表から戻って来てるし。
    クリストフは、王弟だし。(ピクトリアンの王は、ソーマだから)あれ?

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月19日 20:30 編集済

  • 第9話 アルンティル王国の独特の制度と…へのコメント

     多くの者が王宮から、
    一生出れないって凄い世界ですね。
    それが何世代に渡って続くと、外の世界とはかけ離れた、
    魑魅魍魎の世界が作られるのですね。
    この世界観に、とても萌えるものを感じてしまいますっ。

     最後クライヴの笑みがどういった意味合いなのか、
    とても気になってしまいました。
    これからも楽しみに読ませて頂きますっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね^^; 敷地内で自給自足できますものね。
    でも、結構な人が役職を理由に出入り出来てるところが……。

    これからも読んで頂けると嬉しいです^^

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月19日 07:40

  • 第8話 国王フレデリック陛下との邂逅へのコメント

     ええっ、クライヴさん妹君だったのですか!?
    そして臣下っ。
    クライヴさんが、色々な事をどう思っているのか、
    これは俄然食いついてしまいますっ。
     ピクトリアンの血、頭の良さ。
    そしてここは軍事国家っ。これはワクワクが止まりませんっ。
    フレデリック様が、
    かなり第一印象が良くてホッと致しました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    この辺が、この国の特殊事情ですね^^;
    クライヴは、生れた時から、そういう環境なのでどうなんでしょうね。
    フレデリックは、前国王に比べたらまともですよ。多分。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月17日 21:48

  • 第7話 これからの予定と……なんで私、…へのコメント

     機密のためならば召使の運命など、
    どうとでも転がしちゃう感が、流石軍事大国と思いました。

     その後のクライヴの、
    侍女を人質に取ったかのような言動。
    あ~連帯責任ちらつかされると痛いですっ。
    クライヴ痛いところ攻めてきますね。
    そしてお子様抱っこ可愛いっ(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    使用人の命は紙より軽いですからね。
    お姫様抱っこ……思春期の娘にとっては、心中複雑かも……^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月16日 06:30

  • 第56話 事件の後始末から外されたセシ…へのコメント

    ここ数話、二人の気持ちの動きが凄くうまく表現されていてさすがだなぁと思いました。
    勉強になります😆

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    とんでもないです^^; うちの語彙力さんは足が遅いようで、いつも書きたいことに追いついてくれない。
    わたしこそ、彩理さんの小説で勉強させて頂いてます。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月15日 22:36

  • 第6話 わたしの教育と冒険へのコメント

     敷地内から出れないって、
    完全に室内ペットのようなんですね。
    それを大陸の力関係で、
    気持ちをグッと飲み込む13歳が凄いです。

     はああっ、母国語を含め十か国語っ。
    何というか大陸にある小国の気苦労が、凄く伝わってきました。
    悪口を聞きとがめ直ぐに兵士を呼ぶ。
    軍事大国の苛烈さが、
    見えた気がしてゾクゾクしました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    実は、特殊ルールと言いながら、欧州では近世くらいまで、淑女は保護者付きで無いと外に出れなかったんですよね^^; 

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月14日 21:53

  • 第5話 お城の西の建物へのコメント

     出だしの描写が、
    城門を入り軍事国家の中心に、
    ゆっくりと入っていく感じがして好きです。
    建物四つに、すみ分けているのですね。
    それぞれの建物に、何かありそうでワクワクします。

     私の国のお部屋より広くて豪華。
    私もセシリア様の気分で入城致しましたので(妄想中)
    国力の差を見せつけられた気がして
    くっそーっ! と思ってしまいました(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    小国と大国の差ですね^^;
    セシリアの国は、姫がお城を抜け出して遊んでいても問題の無い国ですので。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月14日 07:00

  • 第4話 アルンティル王国への道中へのコメント

     泣き腫らした後は、侍女や国民のためを思い、
    気丈に振る舞うセシリア姫が、
    健気でグイっと気持ちが入ってしまいます。
    嫁ぐまでの一か月、周りが急に優しくなるのが切ないです。

     そしてただいま私は、
    姫様の馬車に一緒に乗ったつもりになって(妄想中)
    はたしてジェシカさんが、
    見た目の通りキツイ方なのか、それとも違うのか、
    伺うような目で見ております(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    セシリアは、過去に嫁いでいった姉様方をお手本に、気丈に振舞っていたのだと思います。
    ジェシカさんは……。
    続きも読んで頂けると、嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月13日 07:39

  • 第2話 軍事大国の国王との縁談話へのコメント

     紅茶を嗜む優雅なお姫様の生活が、
    怒涛の身もふたもない、小国の姫事情に押し流されていく。
    その対比というかギャップが面白くて、
    一気に引き込まれてしまいます。

     軍事国家にお嫁いきっ!
    もうそれだけで不穏な空気が出まくりで、
    セシリア姫には悪いですが、ワクワクしてしまいました。

     これからセシリア姫の行く先を、
    楽しみにさせて頂きます(・v・)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    大丈夫です。
    これは10年前くらいに年の差恋愛垢で書いていたものの続きのリメイクです。
    そんなに不穏にはならないハズ^^;
    この先も読んで頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月11日 22:33

  • 第50話 フレデリックの想いとセシリア…へのコメント

    レビュー書きましたが、もしかしてネタバレすれすれかなと思ったので気になるようなら書き直すので遠慮なくいってください。
    もう少し遠回しの方がいいでしょうか?

    作者からの返信

    素敵なレビューと応援コメントありがとうございます。

    レビュー本当に嬉しいです^^
    書き直させるなんてとんでもないです。
    ありがとうございました。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月10日 17:05

  • 第40話 セシリアの外交へのコメント

    なるほど❗

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    納得して頂けて良かったです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月10日 17:06

  • 第1話 幼い姫の淡い初恋へのコメント

    なぜ、妹のセシリアに…?
    てゆーか、着替えないといけないのね…メンドクセー

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    なぜ、妹の方でないといけないかは、後々分かりますので読み進めて頂ければ良いなと思います。

    セレブ階層は、事あるごとに着替えますからね、仕方ないです。
    家族そろって食事をするときも着替えるし。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月9日 15:08

  • 第8話 国王フレデリック陛下との邂逅へのコメント

    良かったですねぇ❗

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    取り敢えず良かったです。しばらく会わなかった親戚のおじ……げふん、げふん。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月9日 08:02

  • 第2話 軍事大国の国王との縁談話へのコメント

    うぅぅ。
    あの青年じゃないの?
    それとも、冷たい王子の心を溶かす系?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    心は冷たく無いです……多分。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月9日 08:00

  • 第1話 幼い姫の淡い初恋へのコメント

    あの青年だといいけど。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    どうでしょう?

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年12月9日 07:59

  • 第38話 ピクトリアンという国と王女た…へのコメント

    姫の甘い初恋物語かと思いきや、本格的なミステリーですね。設定も緻密で、素晴らしいです。時には深刻で胸が寒々とするような現実感があるものの、フレデリックとセシリアの冷静さ、そしてイチャイチャに緩和されて楽しく読んでいます。:(^_^)

    あの俳優さん、この女優さんを思い描いて読むのが最近の楽しみてす。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ミステリーを書けるほど頭良くないので、恋愛物で良いかと……^^;
    この先も楽しく読んで頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月28日 16:54

  • 第35話 クリストフとリオンヌ ピクト…へのコメント

    戦鬼状態の国だった時の過去の因縁かな?(すでに出てる名前だったら赤っ恥)<リオンヌ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ごめんなさい。
    勉強不足で『戦鬼状態』が分からないです^^;
    (ググったら、ラノベが出てきた。これかな?)
    リオンヌは、昨年夏なろうでリメイク前の話を書いた時に欧州名前一覧で付けた名前なので多分無関係です。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月24日 20:37

  • 第34話 城下町のお忍び 診療所と教会とへのコメント

    毒草のなぞに大きく近づいた感じですね。セシリアとアルンティルの年の差カップル(この表現でいいんですかね?)関係も気になります。
    これからも追いますのでよろしくお願いします(^-^)/

    作者からの返信

    素敵なレビューと応援コメントありがとうございます。

    そうですね^^
    年の差カップルで良いと思います。15歳離れてますし
    もう書き終わっているので(後は上がる前に調整するだけ)良かったらこの先も読んでやってください。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月24日 16:15

  • 第9話 アルンティル王国の独特の制度と…へのコメント

    王宮を魔界と呼ぶ……言い得て妙ですね。私はこういった王宮内の裏事情については詳しくないので松本せりか様の作品を読んではその内容に関心をもって調べたりしています。自分の視野が広がる気がするんですよね(気のせいかも)そういった意味でも楽しませて頂いてます。

    お花畑で金髪キラキラな男性も三十路手前で13歳の女の子を……と今の価値観に当てはめてしまいますけどそれが当たり前の世界ですものね。

    では続きも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    調べれば調べるほどに、嘘八百だと分かると思いますが^^;
    実は、このお話、前半部分は10数年前に、近世欧州ファンタジー、年の差恋愛ベースの内政(お家騒動)物として書いてました。だから、ガチで黒歴史の資料を図書館の資料室で読み漁っていたのですよね。
    今回、当時のリアル設定をだいぶ外してます。お話も全く違う話になりましたし。
    良かったら、続きも読んでやってください。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月21日 13:09

  • 第22話 診療所と同じ毒草のにおいがし…へのコメント

    さすが出来る王様ですなw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    実力主義の国の国王ですからww

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月12日 08:01

  • 第16話 ビュッセル家事件の後処理報告へのコメント

    クライヴが語ったことが完全に事実なら、組しやすそうなお姫様に勢いでうんと言わせてワンチャン狙ってたってことですかね……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    姫は、何だかんだで13歳の女の子ですからね^^;

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月5日 20:34

  • 第14話 王宮内の散策へのコメント

    直訴!
    日本だと死罪ですが、こっちはどうなんだろう?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    日本では確かにそうでしたね^^;
    こっちではどうだろう?
    まだ、セシリアの立場も微妙ですからねぇ。小国出身だから、後ろ盾が無いし。国同士で問題があれば、臣下から真っ先に処刑って言われる立場ですから。日本でも同じでしたよね、戦国時代。

    だから、セシリア単体でいる時に狙われたのかもw

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月4日 08:04

  • 第13話 セシリア姫の夜のお仕事へのコメント

    政略結婚だからといって、恋愛できないわけじゃないってあたりが、燃えますねぇ。
    制限された感じがプレミア感上がるといいますか。
    まぁ、本人たち的には「そうしないでやっていけますか?」てな感じで、とやかく言われたくないでしょうけども。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。狭い世界と制限がある中での恋だと思います。
    セシリアは、こちらの世界で言うと中1女子です。思春期真っただ中ですもの。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月3日 07:30

  • 第13話 セシリア姫の夜のお仕事へのコメント

    最新話まで拝読させていただきました。

    個人的な好悪で申し訳ないのですが、
    賢明で前向きさを感じる主人公が、好きです。
    周囲の人物が主人公に好意を持っている感じが、好きです
    (もちろん、そうでない人物も今後多く出てくるかもなのですが。)

    1話あたりの文章量や行間の配置が読みやすく、なんというか気持ちよく読めております。

    拙いコメントですが、お目汚しまで。
    魅力的な人物たちを通して、魅力的な世界を拝見できそうで。
    続きを楽しみにさせていただきます。

    追記-今気付きましたが、「復讐」と「R15」のタグが。
       不穏ですが、それを含めて楽しみです

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    好きだと言って頂けて、本当に嬉しいです。
    R15は保険で置いているので、お気になさらず。
    サイト運営さんに、R15って書いてますよぉ、違反してないですよ~的な。

    毎日20時更新ですので、これからも楽しんで読んで頂けると嬉しいです。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月2日 23:25

  • 第9話 アルンティル王国の独特の制度と…へのコメント

    失礼します。
    1話より、一旦ここまで拝読させていただきました。
    (このお話は、じっくり読みたいと思いましたので、再度気合を入れて理解したいと思います。)

    描写の細かさ?リアリティ?設定の緻密さ?が素晴らしいと感じております。
    面白く、かつ勉強させていただいております。

    1話あたりの分量が私にとっては読みやすく、気軽に取りかかれて無理なく休めるので、自分勝手ですが有り難いかなと感じております。

    とりあえず、いま感じておりますことを、思いつくままに。
    続きを楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    お話的にはウソと本当の事が入り交じっている普通の異世界物で、恋物語のはず……なので、気軽にお読みください^^

    リアリティと設定は多分『二度目の人生~夫付き~』の方が、こっちの世界の部分は全て誰かの体験談なので、充実していると思います。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054903893014/episodes/1177354054903896283

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年11月2日 22:09

  • 第9話 アルンティル王国の独特の制度と…へのコメント

    日本と似たシステムですな~。
    王子を生んでも特に何も、って。

    皇太子って必ずしも皇后の子では無いんですよね。
    あと、側室は母とは呼んでもらえないのが日本式みたいですね。
    これは皇室に限らず。
    (母の地位にあるのはあくまで正室で、家の中で母の称号を名乗れるのは正室だけだったらしいですの)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。平安時代は違ってましたが。お家の繁栄がかかっていたし。
    (近代史は昭和天皇や平成、げふんげふん……いや、書かないですよ。知ってても。うん、正室の子ですよね、みんな)
    でも、欧州は貴族の血を引く奴隷がたくさんいて(生まれた子を廊下に置いて、当主が拾い上げないと正室の子でも奴隷になってたので)、有益な子どもを産んだら、奴隷でも部屋が与えられ、正室を蔑ろに出来るくらい地位が上がってた時代がありました。
    元々の王妃を冤罪で殺して、自分の好きな女性を王妃にした王様もいますし。
    その王妃も、すぐに飽きられて殺されて次のを……ってなってましたが^^;
    平民の王妃がいた事もあったのですよ。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年10月29日 21:59 編集済

  • 第8話 国王フレデリック陛下との邂逅へのコメント

    ひとまず最新話まで拝読させていただきました~!

    史実を参考にしているのでしょうか、王族の描写がとてもリアルで素晴らしいのです……! 参考になります!
    今後はどんな展開になってゆくのでしょうか……セシリア姫とフレデリック王の恋の行方、楽しみに追いかけさせていただくのです~!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    実は、このお話途中までは10年前図書館の資料室に籠って世界の黒歴史等を読み漁ってた頃に書いていたものです。
    世界観は、近世に近い中世というところでしょうか。
    だから後々出てきますが、大臣職と騎士職が混在してます。(この辺はウソです。大臣職があったのは、本当ですが)
    他の話でも、ウソの部分はウソだと自覚して書いているので、質問が来れば答えているのですが、あまり参考にしない方が良いです^^;
    史実通りだとお話になりませんし。

    ふわふわイチャラブしてるところも多いので、この先も良かったら読んでやってくださいね。(切実)

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年10月29日 08:48

  • 第6話 わたしの教育と冒険へのコメント

    普通に考えて、中世で使用人が主人筋を罵ったらそりゃ、そうなりますよねぇ……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    お屋敷の噂話でも、嫌がられますものね^^;
    ただ、その主人筋の人間が、取るに足らない存在の場合放置されてたこともありますが……。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年10月27日 07:02

  • 第3話 セシリア姫の覚悟へのコメント

    なかなか酷い婚約ですね………………(どん引き!)

    追伸
    マリーアントワネットもそうでしたね……まあ、戦争やめるための結婚でしたものね……
    でも見初めてそれってドン引きですよやっぱり……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    まぁ、相手の評判はともかく、マリーアントワネットも14歳の時に同じ条件で嫁いでるますから……^^; 
    国境で、湯あみさせられドレスから何からフランス国の物にさせられて、お付きの侍女から護衛から国境を越えさせてもらえませんでしたから……。

    今から考えたら酷い話ですが、史実のマネっ子です。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    追伸:国王の政治的言葉は、言葉通りでは無い事が多いので……^^;
       相手はつい最近まで戦争をしていた、軍事大国の国王ですし。
       でも、一応向こうに着いてしまえば、イチャラブしてますよ、多分。

    2020年10月23日 20:32 編集済

  • 第2話 軍事大国の国王との縁談話へのコメント

    まぁ、王族に生まれた以上、しょうがないですよねぇ。
    相手さん、かなりイカれてそうですけど……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    政略結婚については行き先が違うだけのような気がしますが^^;
    身一つで……は、マリーアントワネットが14歳でフランスに嫁ぐ時に、国境で湯あみをさせられ、ドレスから何から全てフランスの物にさせられたのを真似てみました。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年10月22日 23:06

  • 第1話 幼い姫の淡い初恋へのコメント

    父上といっても王である以上、謁見ですしなぁ。
    そういうしきたり描写が面白いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    家族でも、身分差がありますよね^^;
    弟が王太子になったら兄姉でも身分的には下なので、礼を執らないといけなかったりとか。
    ……って、この辺を書いていたのって10年以上前なんですよね。色々変えましたが。

    それでは読んで頂いて、感謝しかありません。

    2020年10月21日 21:00