それはきっとプロローグの五分前

作者 神無月

読書から恋が始まるなんて、素敵

  • ★★★ Excellent!!!

駅前の交差点に行くとそこには信号待ちの間に読書をする女の子がいた。

僕は本を読むことが嫌いで現代文も、もちろん嫌いだ。
だな、女の子との接点を持つために、読書をはじめてみることに。


カクヨムユーザーは読書好きなので、共感持てると思います。

読書から始まる恋、素敵ですね。

タイトルもいいです。

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